
じつは10年ほど前にも宝島社の無断転載による著作権侵害を受けたことがある。
この時は所轄警察のバックアップを受けることができたので、宝島社もそれまでのいい加減な対応を改めることになった。
著作権法は個人のちっぽけな写真でも、相手が大手企業であろうと、その権利を強烈に守ってくれるんだ。
stmaphotos@横須賀市民になりました!@stma
タカハシヒカル著「ネコでププッ!」他、シリーズ3冊は、市場からの駆逐をほぼ完了。責任問題その他はこれからの話し合いだが、著作権侵害は認めているので、宝島社からも公に何らかの発表があると思う。これが無断転載という安易な出版手法は許されないという先例になることを、切に望むね。
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