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@stranger16g

放浪と仕事の狭間。

札幌 Katılım Ağustos 2009
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Sabitlenmiş Tweet
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stranger@stranger16g·
褒められたので、図に乗って気に入ってる自宅写真をあげるなどする。
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桜桃梅🇯🇵
桜桃梅🇯🇵@ou_tou_bai_·
抗議船転覆事故ご遺族の記者会見でご両親に「平和教育が萎縮するのではないか?」と質問した琉球新報社、元教員の女性記者、嘉数陽。 遺族には静かにしていて欲しいというのが沖縄左翼の本音なのでしょうが、その平和教育で娘さんを亡くしたご遺族に対しこの鬼畜のような質問。許せない!
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中田:‖
中田:‖@paddy_joy·
前年までに記録されている映像で生徒も危険だと感じていたことが判明していて帰京後の生徒による報告でも警告しているのに、なお違法船乗船を続けるために生徒を騙し討ちした上で変更を認めなかったという卑劣さ。そして教員自身は乗らない。もうこんなのは事故ではなくて計画段階から事件ですよ。
怠惰に暮らしたいトド@tsukuru_ouu

まさか、こんな卑劣な…… 活動家の抗議船に乗る生徒がいないと困るから、抗議船のことは隠して「辺野古のきれいな海」で募集 ↓ 応募後に真実を明かすけど、変更手続きは煩雑にする ↓ 変更手続きをした生徒が51人出たが、活動家の抗議船に乗る生徒がいないと困るから、全員には変更を許さない

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stranger@stranger16g·
70.0kg/エアロバイク23分
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stranger@stranger16g·
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stranger@stranger16g·
わけわからんことにコストかけないでゴミ箱設置しろよ。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

東京都、ごみ持ち帰り促進へ風呂敷配布 nikkei.com/article/DGXZQO… ごみ持ち帰りの啓発イベントや、都内の宿泊施設で配布します。風呂敷は再生ポリエステル素材を利用し、ペットボトルなどの小型のごみを包んで持ち運べるサイズにしました。

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ktgohan
ktgohan@ktgohan·
ざっと目を通したけれど、遺品引渡しの状況とか遭難確知時の教員の動きとかは全部避けて通った報告書にみえる。さすが北浜と御堂筋。同志社の法人格とプライドだけはなんとしても守り抜く腹積もりか。まあそれもそうか
産経ニュース@Sankei_news

辺野古沖転覆事故、同志社国際高の運営法人設置の特別調査委員会 きょう午後に会見へ sankei.com/article/202607… 学校法人同志社が設置した特別調査委員会は31日午後、事故の原因究明などについてまとめた調査結果について記者会見する。法人は報告書を受け取り次第、公表するとしている。

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stranger@stranger16g·
ひどすぎる
オトイケ@otonanoikenga

他にも記されていた狂気の実態↓ 【学校と活動家の異常な癒着】 ⑤ 研修のしおりに活動家の「座り込み呼びかけ文」を掲載(※報告書53〜54頁) 過去の研修旅行のしおりに、活動家(ヘリ基地反対協議会)が作成した「座り込み活動への参加を呼びかける文章」がそのまま掲載されていた。完全に教育の域を逸脱したプロパガンダ。 ⑥ 生徒の旅費(謝礼)が「抗議活動団体」に流れていた(※報告書85頁) 前年度、活動家側から「謝礼をそのままヘリ基地反対協議会に入れてほしい」と要求され、教員は言われるがまま「ヘリ基地反対協議会」名義で領収書を切り、生徒から集めた旅行費を反対運動の団体に支払っていた。 【あり得ない当日の現場】 ⑦ 漁港を使わず「幅50cmの防波堤」から危険な乗船(※報告書112〜114頁) 乗船場所は安全な漁港ではなく、防波堤の脇の浅瀬。理由は「名護市から漁港への係留許可を得ていなかったから」。抗議活動の時と同じ裏ルートであり、生徒たちは幅50〜60cmしかない防波堤や護岸石の上を歩かされて乗船していた。 ⑧ 海保の「波が高い」という警告の直後、生徒にボートを操縦させる(※報告書119〜120頁) 大浦湾に出た際、海保のゴムボートが接近し、拡声器で「本日は波が高いので十分気を付けてください」と明確な安全指導(警告)を行っていた。しかし活動家の船長は、その直後に水深の深い海域で「操縦してみる?」と生徒にボートのハンドルやスロットルを操作(操縦体験)させていた。安全意識など微塵もない。 ⑨ 生徒の「沈没するかも」という悲鳴を完全無視して爆走(※報告書120〜121頁) 帰路、ボートが突然スピードを上げた。生徒たちが「これやばいんちゃうん」「船掴まなきゃ」「怖い」「沈没するかも」と恐怖を訴え、必死に手すりにつかまっていたのに、船長は生徒の不安な声を完全無視。あろうことか白波に船首を向けて真っ直ぐ突っ込み、その直後に大波を受けて転覆した。 【事故後の冷酷すぎる対応】 ⑩ 転覆直後、教えられた「海保の通報番号」が間違っていた(※報告書121頁) ボートが転覆し、巨大な波に何度も飲み込まれる極限状態の中。もう一隻のボートに乗っていた関係者が生徒に対し「海保に電話して!」と番号を伝えたが、なんとその電話番号が【誤っていた】。そのせいで即座に救助要請ができず、パニックの中で生徒が自力で調べて通報する羽目になった。 ⑪ パニック状態の生徒から「親との電話」を代わるよう求められるも着信拒否(※報告書122頁) 奇跡的に救助された負傷生徒が、病院からパニック状態で保護者に電話を繋いだ。親が「先生に代わってほしい」と懇願し、生徒も引率教員に電話を差し出したが、教員は「情報錯綜を避けるため」「事情聴取で忙しい」という理由で電話を替わることを拒否した。 ⑫ 事故の翌朝、生徒への第一声が「SNSに情報を流すな」(※報告書128〜129頁) 事故の翌朝、朝食会場に集まった精神的ショックを受けている生徒たちに対して、教員が行った指示の一つが「SNSに亡くなった生徒の写真や情報を流さないこと」。生徒の心のケアよりも前に、口封じともとれる保身を徹底していた。

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stranger@stranger16g·
花火打ち上げ終わる前に地下鉄乗らないと酷い目に遭いそうなので慌てて地下鉄に来た。
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stranger@stranger16g·
食品消費税1%になったら金の延べ棒付きお菓子とか流行るのではと思ったけど、今の8%でもさすがにしっかり塞がれてるのねw
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stranger@stranger16g·
住宅ローンは世帯年収の5倍くらいで組んだけど、10年以上経って残債は減り年収は上がりで世帯年収の1倍くらいだな今。
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真面目(ちょい良)
真面目(ちょい良)@choiyoshi1986·
住宅ローン、年収の1.5倍のワシ、低みの見物。
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