うに
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@strike_mue
ウニ(海胆、海栗、英: Sea urchin)は、ウニ綱に属する棘皮動物の総称。別名にガゼなど。なお、「雲丹」の字を充てるときはウニを加工した食品を指す。日本の俳句では春の季語。
磯とか Katılım Haziran 2015
677 Takip Edilen79 Takipçiler

@ElonMuskAOC 与党が共和党でなければ今日の日本はない。
何のために国境が、文化の違いが、人種の違いがあるのか、それを理解できない政党では自国も同盟国も守れない。
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【発表】ゆゆうた、活動再開へ 違法アダルトサイト視聴などを謝罪し活動休止中だった
news.livedoor.com/article/detail…
30日、自身のXを更新し本日より活動を再開することを伝えた。ことし1月7日には、「自分の犯した罪と向き合う為、しばらく活動を謹慎させて頂きます」と記し、活動を休止していた。
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@sailaunderscore セックスしないと出られない部屋は日本の住宅においてとても一般的で、家を建てる時にもハウスメーカーによく勧められるオプションの一つです。
電子錠と同程度普及しています。
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Only in Japan is "stuck in a room where you can't leave until you have sex" some sort of culturally-common reference point, the same way that "high school prom" is for America.
This is because Japan like France has a priest-like class of perverts that direct culture.

俺の両手は機関銃@odsk0926
私セックスしないと出られない部屋でセックスしてもし射精の瞬間に扉がガチャとかいって開いたら瞬時に「おい!セックスのゴールは射精か?ペニス中心に考えるなよ!」って怒鳴り散らかして、それで相手の男の人に気味悪がられてひとり部屋に取り残されて閉じ込められてそこで朽ち果てたりすると思う
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保存しろとギャァギャァ騒ぐ前に、採算性がないと継続は難しいですからね。入場料を取る施設でないとそもそも無理です。それこそ鉄道博物館とかじゃないと整備にかかる費用を出せません。まあ、それより共産党が勝ったこと自体が日本における確定的な「恥辱」ではあります。全世界から笑い物です。
ロイヤルエソジソ(オラが村鐵道『オラ鉄』支配人)@suhahusurohu14
これはただ綺麗に塗り直しました、というレベルでは無い博物館級の復元なので依頼側にお金と情熱があったとしても、作業する側にも相当な情熱がないと成し遂げなかっただろうと思います。鉄道、車、航空、船舶等を道具として見てる人には理解し難いですよね。
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今年優勝するチームの球場でラブライブがフェスやるって聞いた
月夜@WEAREONE330
えっちなお姉さん「ねえ、どこが弱いか言ってごらん?」 少年「ち……」 えっちなお姉さん「ち?」 少年「中日ドラゴンズです……」
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「昔はμ'sしかなくってね」と言えるだけのコンテンツになりました。ラブライブ!と、ラブライブ!サンシャイン!!がこのジャンルの一般大衆化を後押ししたんですね。そろそろ、マクロスみたいにμ'sから順に劇場版として話をリメイクして、世界観のミッシングリンクを整備してくれても良いんですがね。
リフ@μ'sic forever@rifu58
2015〜2016年のラブライブ、勢いがあまりにも凄まじい
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国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。
「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」
以下、投稿を転載します。
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」
テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。
本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。
成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。
しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。
山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。
オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。
越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。
一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。
このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。
事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。
その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」
と言われました。
わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。
夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。
リプ欄に続く↓
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