末尾ルコ(アルベール)「母連れ狼」「言葉の革命」「文学・映画・音楽」「人生と介護」、美は醜に勝る。

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末尾ルコ(アルベール)「母連れ狼」「言葉の革命」「文学・映画・音楽」「人生と介護」、美は醜に勝る。

末尾ルコ(アルベール)「母連れ狼」「言葉の革命」「文学・映画・音楽」「人生と介護」、美は醜に勝る。

@sueorukoalbert

言葉を磨くことは、人生と人間を磨くことに直結。「濃厚な映画」提唱、文学、音楽・・・共に戦いましょう!芋生悠、岸井ゆきの、ミシェル・ウィリアムズ、オルガ・キュリレンコ、穂志もえか、ロバート・デ・ニーロ、ロミー・シュナイダー。 90歳要介護の母、介護。

高知 高知市 Katılım Eylül 2012
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末尾ルコ(アルベール)「母連れ狼」「言葉の革命」「文学・映画・音楽」「人生と介護」、美は醜に勝る。
映画鑑賞は趣味として最高のものの一つであり、そしてそれよりも遥かに大きく広く深い意義を持っています。ところが今、日本は「映画の危機」に立っています。映画好きの方々と連携し、この「危機」に対して行きたいのです。#映画好きと繋がりたい
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ぺみぺみ
ぺみぺみ@pemi0104·
1972年ラグビーチーム一行を乗せた飛行機が雪山に墜落…から救出までを描いた実話の物語。過酷な環境に究極の選択、72日の辛い戦い。生き残った者だけじゃなく命を落とした者たちの想いにも光を当て描いてあるため考えさせられます。人間が持つ最大の美徳である無償の愛を感じるような #雪山の絆
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kinski2011
kinski2011@viva_django·
デヴィッド・クローネンバーグ『イグジステンズ』パンフ発掘。これはリアルタイムです。パンフは横長の変形サイズ。 ゲーム映画なので不思議なアイテムが次々登場。奇怪な銃と穿孔へのこだわりがクローネンバーグらしいところ。自己パロディ的な軽みもあって見やすいので、入門編としては最適かも。
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筆月玄紫
筆月玄紫@shiromurasaki_·
村上春樹「街とその不確かな壁㊤」#読了 壁を隔てて分かれた世界のどちらがどちらなのか、現実と虚構の入り混じる世界観を存分に発揮した作品 大小様々な謎を散りばめながらその全てを解決するわけでもなく、謎のままとして置いておく所に作品の独特な雰囲気があり、無数の短編に派生するイメージです
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爆音2
爆音2@bakbfUEEKFiyPYf·
観てみました。#映画 「孔雀夫人」ウィリアム・ワイラー監督作品。金ピカ趣味を軽蔑しながら自分が成金趣味であることに気づかず、ヨーロッパ上流に憧れるアメリカ人の性根を痛烈に批判しています。
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ぺみぺみ
ぺみぺみ@pemi0104·
#ヨハネス・フェルメール 『ディアナとニンフたち』フェルメール初期傑作で、ギリシア神話を題材にした唯一の作品として知られます。この作品ニコラース・マースの作品かと思いきや修復によってフェルメールの署名が確認されフェルメールの絵だ!ってなったて。フェルメールって未だ信じられない作風
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LEON
LEON@leoneoteric·
シネロマン池袋で若松孝二『濡れた賽ノ目』を鑑賞。荒井晴彦の脚本デビュー作。音楽は近田春夫。カップルはなぜシベリアを目指すのか。その理由は明確に示されない(根津甚八「決めたから行くんだ」)。後先考えずに突き進む若者の危うさと輝きは表裏一体である。タイトルはある意味そのまんまだった。
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Shinichi a_BEAR
Shinichi a_BEAR@deckard_bear·
ギレルモ・デル・トロ監督・脚本・製作2006年の「パンズ・ラビリンス」を。過酷な物語性とファンタジーの詩情が見事なバランスで融合している妙。現実と迷宮のビジュアル化のディテールの素晴らしさ。美しい音楽。そして何度観返しても泣けるラストシーンの余韻。絶望の試練の果てのカタルシスだ。
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すいシネマ
すいシネマ@sui_cinema·
ミヒャエル・ハネケの代表作『ファニーゲーム』 観客に徹底した“暴力”による不快感を与えることで、“暴力”の消費に警鐘を鳴らす作品 しかし、現代においてはその“不快感”さえ娯楽として消費されてしまう 今なお(むしろ今だからこそ)興味深い作品です
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ミツ🎬映画垢✨
ミツ🎬映画垢✨@Mitsu_return·
#裏窓 言わずと知れたヒッチコック作品。 男が悪趣味にアパートの窓から他の住人達の部屋を覗いている、ほぼそのワンシチュエーションなのに何故か惹かれてしまう。そしてある事に気づいてからの展開は安全圏から少しずつ外れてゆく恐怖やサスペンス感が増し引き込まれる。
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株式会社パンドラ
株式会社パンドラ@Pandoranekofilm·
アンドレイ・タルコフスキー 1932年4月4日~1986年12月29日 長編監督作は7本と寡作だが、水、雨、光など自然を駆使した抒情的な作風により映像の詩人と呼ばれ、没後40年を経ていっそう世界中の映画ファンを虜にしている。 ソ連からフランスに亡命して2年後の1986年、54才で肺ガンによりパリで客死。
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目黒シネマ
目黒シネマ@megurocinema·
【💥開催決定②💥】 \\新東宝へようこそ スクリーンに甦る異端の映画史// ✦✦トークイベント付き上映✦✦ 🗓️6/5㊎ ゲスト:#鶴田法男 さん ☆19:00~『#東海道四谷怪談』 ☆20:20~トークイベント 🔔1本立て・指定席・上映1週前11時予約開始 🎟️一律1600円
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爆音2
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観てみました。#映画 「間諜X27」マルレーネ・ディートリッヒが愛国心に燃えスパイX27となり任務をこなして行くが、ロシア将校と恋に落ちたところから運命が大きく変わってしまう。ラストのディートリッヒが生死を越えた態度で口紅を塗り直す。
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Shinichi a_BEAR
Shinichi a_BEAR@deckard_bear·
今回、意外なほどダリオ・アルジェント「サスペリア」(1977) の本筋を踏まえていたんだなと改めて思った。プラス1時間のグァダニーノ創作が追加されているわけだが。堪能した。あー、アルジェントの極彩色ゴブリンワールドを今一度観返したくなったなあ。あれはあれで金字塔スリラーだ。
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昔から特に映画女優は中年以降の活躍が難しく、それは映画が芸術であると同時に、「巨大ビジネス」であるという事実から来ているのであるし、さらに言えば、「スクリーン」という広大なメデイアで仮借なく「顔のアップ」を披露しなければならないという事実からも来ています。
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