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ベトナム難民2世の人気女性YouTuber、無国籍・無戸籍の現実を告白 ▼記事 yutura.net/news/archives/… ヴァネッサの両親は、難民として日本に逃れてきたベトナム人で、自身もベトナム人として日本で育つ しかし「厳密には国籍ないの。もちろん日本にも戸籍はないの」と告白 日本に「置いてもらってる立場」のため、滞在許可を定期的に申請しながら暮らしてきたと明かす 動画では、ベトナム大使館での冷たい対応や申請手続きの苦労を語り、 「働きます、税金も納めます。だから日本に置かしてください」と吐露


Ko ko ko đc nha! インフラは全部日系企業に任せればいい viet-jo.com/m/news/economy…


ベトナム経済の動画、在住者目線でもかなり実態に即した良分析だった。 ベトナムは高成長しているが、中身は外資・安い労働力・組立拠点としての成長が中心。自国企業・自国技術・研究開発・高度人材の層はまだ薄く、中所得国の罠に入るリスクが高い。 象徴的なのがVinFast。近年、ベトナム国内のEV市場では存在感を高め、シェアも獲得している。しかし、グローバル市場で戦える品質、ブランド力、サービス体制には到達していない。 これは「政府の支援を得た国内市場で勝つこと」と「世界市場で勝つこと」が別物であることを示している。 加えて政治面も無視できない。 トー・ラム氏が共産党書記長と国家主席を兼任する体制となり、ベトナムが近い将来に民主化へ向かう可能性は低く見える。 中所得国から高所得国へ移るには、民間企業の自律性、情報の透明性、法制度の予見可能性、失敗を許容する社会が必要になる。 一党体制の安定性は短期の成長には有利でも、長期のイノベーションには制約になり得る。 一方、日本は違う。長い停滞を経験したが、技術・資本・教育水準・制度・一般市民の判断力の蓄積がある。 特に高等教育を受けていない層も含めた基礎教育と社会的成熟度は、ベトナムとの差が大きい。 だから私は、日本は「衰退国」ではなく、失われた数十年を抜けて、成熟先進国として再起動する段階に入ると見ている。 ベトナムの課題は「独自技術を獲得すること」。 日本の課題は「眠っている技術と人材を再活用すること」。 似ているようで、出発点がまったく違う。 引用元: youtube.com/watch?v=5G9FgT…




Saigon🇻🇳のシャトレーゼ🇯🇵で、 『汚れたコイン』のシャツを着たベトナム人を発見❗️

働くなら「日本より韓国」の変化が起きている ベトナムの人材送り出し機関が懸念する「日本語の要求水準」 tokyo-np.co.jp/article/480510/


🇻🇳もしホーチミンに住むなら2区のタオディエンがいいなと夢見てる私です🙋♀️✨ インターナショナルスクールが立ち並び、欧米人や韓国人に好かれ、日本人も多く行く街。洋食屋さんやおしゃれカフェも沢山あります♪日本人もよく見かけました。 でも私は観光客のみんなが消えたあたりからが好きで、昔と今が交錯する感覚とサイゴン川の向こう岸に思いを馳せるのが最高にワクワクする☺️ 水害に遭いやすいけど本当に住めたら最高だなぁ。でも洋食そんな好きじゃないから住んだらベトナム料理を探して違うエリア行ってそう🤭 次点は3区のヘムが入り組むあたり希望!




