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イタコ
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イタコ
@suzuky
イギリスかぶれ。ギャラガー兄弟の喋りを翻訳させると「ネ申」あるいは「イタコ」という伝説あり。Defiant. Thirst for Knowledge.
Tokyo Katılım Kasım 2007
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パランティア英国のトップがかつて英国ファシスト連合を率いたモーズレー男爵の孫だそうで。43才、元保守党の地方議員ルイス・モーズレー。
novaramedia.com/2026/06/01/mas…
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日常的に使うようになったAI=人工知能。
同じ技術が、いま戦場で本格的に導入され始めています。
米軍がイラン攻撃でも使用したAIシステムを開発したパランティア・テクノロジーズ社を取材しました。
news.web.nhk/newsweb/na/na-…
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W杯を見るといつもコロンビアにいたときの生活を思い出す。南米はなぜサッカーが強いのか?特別大きいわけでもなく、身体能力も高いわけでもない、でも強い。コロンビアには日本人がイメージする路地裏で裸足でやるようなストリートサッカーはもうなかった。あったとしても絶滅危惧種だと思う。車の交通量が尋常じゃなく多くて、安全にボールを蹴れる道路はほとんどない。でも完全に生活の一部になっている、心に根付いている。公園は基本的にサッカーができるようにゴールも設置されていて、個人商店で流れているテレビもラジオも全部サッカー。そしてユニフォームを私服で着ている人も多いし、試合の日にはリアルに3割くらいの人が着ている。また、南米の人の人生の優先順位は一番に家族、二番に仲間、三番以降はない、という印象で、帰属意識が異常に強く、徹底的に身内を守る、そのために戦う。家族と仲間に勝ちを届けたい、今までの感謝を返したい、喜ばせたい、しかもそれをみんな大好きなサッカーで。その想いが引くほど強い。 だから南米のチームは形は問わず、何が何でも勝とうとするんだと思う。批判されることも多い大会だったけど、思いの強さを感じ、より南米を好きになってしまった
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