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成人済腐。本人が楽しいだけのアカウント。色々語りますが想像です。原作最終巻まで読了。チュン太郎過激派。炭治郎史上主義の善逸観測人。

獪岳は慈と善の特別で大切なひと。 Katılım Kasım 2019
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【プロフィール固定用】 鬼滅について想像を語るアカウント。善逸が中心になる気がします。考察風に話しますが全ては想像です。解釈は自由に使ってください。不快に思われた方はブロック、ミュートをお願いします。
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よく考えたら最終選別の合格条件は「七日間生き抜くこと」だが、八日目の朝になった瞬間に鬼が攻撃をやめてくれるわけでもなければ誰かがそばにいて回収してくれるわけでもないので、ちゃんと自分の足で戻ってこないと取り残されて鬼に食われたり傷を手当てできないまましんだりするかもしれない。
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また善逸が「(伊之助が)誰よりも早く入山し誰よりも早く下山した」を把握するためには善逸が少なくとも「伊之助の次に入山し伊之助が下山する前に藤襲山の安全地点に戻っていた」必要があるという想像ができなくもないが、それについては要検証である。
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善逸にとっての最終選別、 ・誰よりも早く入山し誰よりも早く下山した人 ・いきなり女の子を殴る人 ・女の子を殴った人の腕を折る人 ・何も気にしていないかのように微笑み続ける人 生き残り組の第一印象まあまあ濃すぎる
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個人的きめつ設定29 →鬼を最もころしたのは鬼、鬼殺隊を最もころしたのは鬼殺隊。(無惨による癇癪、不利な呪い。鬼殺隊内の切腹、任務采配、最終選別など。)
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個人的きめつ設定28 「(鼓屋敷で)禰豆子を助けたとき」と言われても善逸はピンと来ない。「伊之助にボコボコに殴られたとき」と言われるとすぐに思い出す。
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個人的きめつ設定① →善逸と同じ体質の人間は基本的に長生きしない。何故ならほとんどが発狂してしんでしまうから。
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炭治郎がどんな人となりなのかは、鱗滝の嗅覚があればわかっただろう。技を教えた弟子のほとんどが生き残ったなら話は別だが、実際は義勇以外の全ての弟子を鱗滝は選別に送ってはしなせている。「こんなに優しくていい子を自分はこれからころすのか」と、そんな気持ちになってもおかしくはない。
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或いは最初の「夜明けまでに戻って来い」と残した罠の試練の時点で、突破させる気がなかった可能性がある。炭治郎の優柔不断さを看破したうえで、 禰豆子を背負ったまま走らせ消耗をさせ、罠だらけの高い標高の山に放置する。時間通りに終わらなければ「お前には無理だ諦めろ」と伝えることができる。
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何となれば、「優しすぎる」炭治郎に「折るな」と凄むくらい大事な刀をもたせたら、気を遣って全力で岩を斬れない可能性も鱗滝は想定し得るわけで、そのうえで「刀を折ったらお前の骨を折る」と言い含めて炭治郎に刀を渡したのだとしたら、もう本当に炭治郎を最終選別へ行かせる気がなかったのだろうと
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炭治郎が斬った岩にはしめ縄が掛けられていたが、あれは「ご神体」的なものとして元々あったのではなく、これ以上弟子を死なせたくない鱗滝さんが「この岩が斬れませんように」という願いを込めて付けたものだったのではないかと、ふと想像をした。

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そういう意味ではあの岩は寧ろ鱗滝を縛りつける物であって、だからこそ錆兎はそこで次の弟子を待ち構え、元凶の手鬼を倒せるように鍛えたかったのかもしれない。その場合『厄除の面』が割れた際の錆兎の笑みは、自分ができなかった「鱗滝さんの救済」を頼んだぞという意味合いもあったのかもしれない。
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元々狭霧山に硬い岩盤があるのなら鱗滝は隅々まで探しただろうし、「〇〇山の××岩」といった求め方をすれば、重機なしでそれを持ってくる事になる。悲鳴嶼も両手で岩を動かす事はできたが、人間の手で山の傾斜を運んで行くのは容易なことではない。鱗滝左近次は果たして誰かの力を借りただろうか。
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炭治郎が斬った岩にはしめ縄が掛けられていたが、あれは「ご神体」的なものとして元々あったのではなく、これ以上弟子を死なせたくない鱗滝さんが「この岩が斬れませんように」という願いを込めて付けたものだったのではないかと、ふと想像をした。
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獪岳戦の善逸は途中から刀を「抜いたまま」戦うが、本来は刀を「抜かない」状態こそが善逸の臨戦態勢である。「納刀できなかった」のであれば余裕がなかったのだろうし、「納刀しなかった」のであればそこに何らかの気持ちがあったのだろう。少なくとも何かを確かめるように問答を重ねるくらいには。
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つまり童磨は、両親の「この子は特別な子」「きっと神の声が聞こえてる」は否定しながら、自分の事は「可哀想な人たちを幸せにする為に生まれてきた」と思っている。はっきり矛盾するかというとそうではないが、「なぜ童磨が“自分の生まれた理由”に繰り返し言及するのか」は考えてもいいかもしれない。
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「死んだら無になるだけ⋯土に還るだけ」 「その為に俺は生まれてきたんだ」 「死」には「土に還るだけ」と虚無的なのに、自らの「生」には「その為に生まれてきた」「それが使命だから」とはっきり意味づけをしている童磨。彼こそ「人が生まれる事に特別な理由はない」と言っても不思議ではないが。
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そういう意味では、謝花兄妹と竈門兄妹の『雪』『火』の対比構造同様、炭治郎にとっての『雪』『刀』と、狛治にとっての『雪』『刀』の印象についても対になっている可能性がある。謝花兄妹と竈門兄妹の髪型の類似も既にいわれているが、或いは猗窩座もそうかもしれない。 x.com/sysynml/status…
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竈門兄妹の『火』は「家族の絆」、『雪』は「家族の死」を連想させるように描かれているが、謝花兄妹の『雪』は兄妹が寄り添った「温かい記憶」とセットになっており、『火』こそが兄妹を分かつ「家族の死」に繋がっている。

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病気の父、「守るものが無いと駄目」になる性分、家族の命が失われたときに「自分がその場にいなかったこと」に責任を感じる等は炭治郎にもあてはまる。猗窩座は炭治郎を「(慶蔵に)似ている」と評し苛立つが、構図的には「師範の教えを守りきれた自分」と相対しながら心を乱されている状態ともいえる。
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ご連絡いただきましたのでURLの掲載を致します。以降、追納はございませんので何卒ご容赦ください。 ecs.toranoana.jp/joshi/ec/item/…
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「弱ってる奴に怖いこと言うなや!!絶対大丈夫絶対助かるお前は死なねぇぞ!」 「炭治郎生きることだけ考えろ、聞こえるかお前は死なない!絶対死なない!」 村田の言葉が善逸を救っていた場合、善逸から炭治郎への言葉もまた、死の淵にいた炭治郎を救ったのだろうか。 x.com/sysynml/status…
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『善逸は本当にいい奴だな、ありがとう』

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