鈴木遥賀|書籍編集者

758 posts

鈴木遥賀|書籍編集者 banner
鈴木遥賀|書籍編集者

鈴木遥賀|書籍編集者

@szhal_editor

かわいいがすき | ディスカヴァー(現)←総合法令出版←グルメと旅行のライター | 座右の銘は「初心を忘れず楽しむ」| 本をいっしょに作りたい方に、突然DMをお送りすることがあります | 企画のご相談はぜひDMへ ∥ 担当最新刊はリンクor固定ポスト📚

三度の飯と犬が好き Katılım Kasım 2021
643 Takip Edilen733 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
【発売前重版が決まりました🎊】 3/20発売の『#口下手でも選ばれる人がやっていること』が、おかげさまで売れております! 言語化ブームの今、ちゃんと伝わるために必要な「非言語」について書かれた本です。 就活や商談ですぐに使える #ノンバ を身につけていきましょう〜!
鈴木遥賀|書籍編集者 tweet media
日本語
3
6
80
6.1K
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
パパとマブだから、お出かけ大歓迎だった。「パパーコメダのモーニングいこ」「イオンで服、一緒にみよ」「ママの誕プレどうする?」と、中学生・高校生になっても、大学生になっても、予定のない日はいつもどこか行っていたな~。誘われなくなる日を恐れていたのかしら? ただうれしかったのかな?
あらやん@@arayan2021

女の子がいるお父さん方へ 娘が「ぱーぱーこーえんいこー」とか「おかしかいにいこー」と言ってくる間は何がなんでも一緒にお出かけしてあげてくださいね! さっき中2(14歳)の娘に 「100均一緒に行かん?」と言ったら 「無理w友達に見られたら4ぬw」 って断られました。 「今を大切に」ですよ😉

日本語
0
0
1
483
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
Seiji Furuta
Seiji Furuta@laundryb·
「話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。」インコースずばり突く言葉💦ノンバ力で新年度戦いたい🔥
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
1
2
3
208
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
やまたく(山口拓朗)🖊文章・言語化の専門家
言語化を得意にしている人の落とし穴。それは「非言語」が疎かになりがち、ということ。いくら言語化力に優れていても、表情、声、ジャスチャーなどの非言語が貧しければ、伝わるもののも伝わりません。非言語が弱い人は「ノンバ」の力を磨きましょう。うってつけの本『口下手でも選ばれる人がやっていること』(三木佳世子著@mikikayo57)が爆誕しました!
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
1
2
19
489
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
まいちゃん@スゴいオンライン秘書
私も書いましたっ!!📚 非言語の世界を知ると、 あれもこれも非言語だ! と驚かされます💕 著者の佳世さんと直接お会いすると 非言語の魅力を100%感じるので ぜひみなさんもお会いしてほしい✨ @mikikayo57
まいちゃん@スゴいオンライン秘書 tweet media
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
1
2
10
615
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
三木佳世子「口下手でも選ばれる人がやっていること」著者
勝負は一瞬。 話の内容以前に、どんな存在感でその場にいるか?で第一印象は決まるから。 学生からビジネスマンまでたくさんの方に手に取っていただけたら…!と思っております。 出版社ディスカヴァーさんのnoteも必見👀✨
出版社ディスカヴァー@discover21

『口下手でも選ばれる人がやっていること』 樺沢先生(@kabasawa )にご紹介いただきました!!✨ いつでもどこでも、誰かとコミュニケーションする時に無双できるスキルが詰まった1冊です。 面接にも活かせる「ノンバ」。 ちょうど今こそ読んでほしい、本書をもとにしたnoteも出ましたのでぜひ🗣️

日本語
0
1
8
372
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
出版社ディスカヴァー
『口下手でも選ばれる人がやっていること』 樺沢先生(@kabasawa )にご紹介いただきました!!✨ いつでもどこでも、誰かとコミュニケーションする時に無双できるスキルが詰まった1冊です。 面接にも活かせる「ノンバ」。 ちょうど今こそ読んでほしい、本書をもとにしたnoteも出ましたのでぜひ🗣️
出版社ディスカヴァー tweet media
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
1
3
16
3.1K
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
なんかもう全然集中できないのに、超がんばらなきゃいけない案件激詰まりでどうしよう。一回帰ってごはんを食べるのがいいのかなあ
日本語
1
0
9
164
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
三木佳世子「口下手でも選ばれる人がやっていること」著者
言語化ブームを作った樺沢先生に、取り上げていただけて光栄です。拙著の内容についても細かく言及下さり、私の中での推しポイントが伝わっていることに感動🥹✨とても分かりやすくオススメして下さっているので、ぜひ先生の投稿を見てみてください〜👀 樺沢先生も仰っているように【「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション】なので、言語化の本とセット買いがオススメです! 非言語(ノンバ)ブームも起こしたい〜!!!😂 @discover21eigyo @szhal_editor #口下手でも選ばれる人がやっていること #ノンバ本
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
0
2
9
305
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
“「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション” まさに本書でお伝えしたかったことを言語化してくださり、ありがとうございます! 樺沢先生の『言語化の魔力』で言葉を磨いても、「面接で落ちた」「商談で勝てない」といった悩みがある方におすすめです。悩みが1つ、消えるはず! #ノンバ本
精神科医・樺沢紫苑@kabasawa

「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/

日本語
1
1
6
297
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
精神科医・樺沢紫苑
「言語化」という言葉が、流行っています。 というか、 私が流行らせたのですが・・・。 先日、3月2日、日本経済新聞に、 「何でも言語化する社会」という特集が組まれました。 言葉にするのが苦手な人が増えている時代。 だからこそ、重要になる「言語化」。 言葉にしないと伝わらない、 だからこ、「言語化」が重要。 ということで、日本人に 「言語化」という行動を促したい! と思った私は、 もともと「心理学」の分野で使われていた 「心の底のモヤモヤを言葉に言葉にする」という 「言語化」という用語を、 日常生活やビジネスの場面、 ストレス解消や癒やしの目的でも使って欲しい。 という願いを込めて再定義し、 『言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える』 (幻冬舎) で、「言語化」ブームを仕掛けました。 結果、「言語化」といてう言葉とともに、 「言語化」ブームが勃発しました! 『言語化の魔力』(2022年)以前は、 日常生活やビジネスシーンで、 「言語化」という言葉が使われることは、 ほとんどなかったのです。 一方で、 就職面接で、きちんと言語化できているのに、 何度も面接に落ち続けてしまう。 全く、内定がもらえない・・・という人がいます。 実際に、樺沢のYouTubeにも、 定期的に寄せられる定番の質問です。 伝えたいことを言葉にしているのに、 なぜ伝わらないのでしょうか? 伝わらない、選ばれないのは、 なぜでしょう? それは、 「非言語」的にネガティブなイメージを 伝えてしまっているから・・・かもしれません。 「非言語」とは、ノンバーバル。 表情、外見、視線、語気・語調、雰囲気など 言葉以外の全ての要素を指します。 例えば、 面接で模範解答をしたとしても、 「おどおど」した態度、 無理している雰囲気、 暗記しているものを読み上げている感じ などが伝わってしまうと、 マイナス・イメージでしかないのです。 今、若い人の間で「ノンバ」という言葉が 流行っているそうです。 「ノンバ」とは、ノンバーバルの略。 つまり、「若者」の間で、 「非言語」が注目されている! という。 「非言語」の重要性に気付くのは、 凄いことです。 面接に限らず、接客や人と会う仕事をしている 人にとっては、第一印象は極めて重要です。 さらに、恋愛やパートナー探しをする場合も、 「第一印象が9割」という言葉もあるほど。 話し始める前に、 すでに勝負が決まっているのです。 「言語化」も重要ですが、 「非言語」でネガティブな印象を持たれると、 何を話しても伝わらない。 誤解して伝わる可能性も高いのです。 「言語化」×「非言語」=最強コミュニケーション 最強コミュニケーションの秘訣は、 ノンバを意識しながら、 自分ノ思っていることをしっかりと 言葉で伝えられる! ということ。 間違いありません。 しかしながら、 「ノンバ」能力を鍛える・・・というのは、 かなり難しい。 そんな状況の中、 「ノンバ」能力を伸ばすのに役立つ1冊が、 出版されました 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) 「クローズアップ現代」「NHK特集」などを たがけた 元NHKディレクターの三木佳世子さん。 今まで2000人以上を取材して気付いた。 信頼できる、好感を与える人の共通点が 「ノンバ」だった! 「表情」「リアクション・ジェスチャー」 「声」「姿勢・動作」「服装・外見」 「姿勢・アイコンタクト」「距離感・接触」 「持ち物」「プレゼント」「場所選び」 と、ノンバの要素を10個まで、 詳細に要素分解し、 10項目について、 それぞれ「5つ」のレッスン 計50個のトレーニング法が 紹介されているのは秀逸です。 非言語コミュニケーションについて書かれた本は たくさんありますが、 実用書として、ここまで網羅的に書かれた本は、 なかなかありません。 それでいて、一つ一つのレッスンは、 とても簡単で、すぐに取り組めるものです。 「ドアのあけしめをゆっくりして、動作の丁寧力を磨く」 のように、類書にも見たこともないレッスンもあって、 新鮮です。 本書で私が強く共感したのは、 P75の 「オンラインでは伝わらない」は本当か? オンラインでは、 「ノンバ」のニュアンスが伝わりづらい と思われていますが、 それは「対面の伝え方のまま オンラインにのぞんでいるから」 という指摘。 オンラインでは、オンライン用。 >オンラインだからこそ生まれる >独自の「伝え方があります」 という指摘は、さすが元NHKディレクター。 「映像で伝える」プロだんらこそ言えること。 そんなオンラインでも伝わる 凄いノンバノウハウが満載の1冊。 YouTubeで発信するン樺沢も、 いくつか意識したいテクニックがありましたので、 参考にします。 リアルでもオンラインでも、 あらゆる場面で伝える非言語の技術。 あなたも身に付けておきませんか? 『口下手でも選ばれる人がやっていること』 (三木佳世子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン) amazon.co.jp/dp/4799332597/
精神科医・樺沢紫苑 tweet media
日本語
10
56
492
30K
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
@gerrard08061 山口さん、リプありがとうございます! 見つからなかったのですね…!展開もっとがんばります😭 ご足労をおかけいたしますがよろしくお願いいたします!!
日本語
1
0
1
23
山口トオル@AI×実践読書家
@szhal_editor 鈴木さん お久しぶりです。 最寄りの本屋に在庫あったんですが、見つからなかったのでまた明日探します。 ウェブ心の方の担当したんですね。
日本語
1
0
0
15
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
【発売前重版が決まりました🎊】 3/20発売の『#口下手でも選ばれる人がやっていること』が、おかげさまで売れております! 言語化ブームの今、ちゃんと伝わるために必要な「非言語」について書かれた本です。 就活や商談ですぐに使える #ノンバ を身につけていきましょう〜!
鈴木遥賀|書籍編集者 tweet media
日本語
3
6
80
6.1K
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
高橋一彰📖書評家
高橋一彰📖書評家@ichi_kazsun·
口下手でも 選ばれる人がやっていること (三木佳世子・ディスカヴァー21) #ノンバ本 #ディスカヴァー
日本語
1
3
7
331
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
高橋一彰📖書評家
高橋一彰📖書評家@ichi_kazsun·
「口下手でも選ばれる人がやっていること」 ・本書は、大学の推薦入試や 就活の面接対策、管理職登用試験、 会社の広報、婚活、 子育て、独立・起業など、 あらゆる「選ばれたい場面」で、 選ばれる人になるためのサポートを、 これまで1500人以上の方々にしてきた 伝わる力プロデューサーの著者が、 口下手でも、 言葉にするのがうまくなくても 10秒で信頼・好感を得る 言葉に感情をのせて伝える方法について 紹介した1冊。 ・著者は、「非言語コミュニケーション」を 「言葉の外にある、 あらゆる情報と感情」と定義している。 ・会話の中には、文字にできる言葉以外にも、 「表情・視線・場所・ 距離感・リアクション」など 数えきれないほどの メッセージが飛び交っており、 これらが無意識に組み合わさって、 言葉以上の情報を相手に届けている。 ・多くの人が 「話し方」を磨こうとしているが、 話し方だけでは足りない。 なぜなら、相手は言葉を発している 「人」全体から情報を受け取っている。 ・心理学の研究でも、 私たちが相手から受け取る情報の多くは 非言語からだと言われている。 ・したがって、どれだけ言葉を磨いても、 非言語がちぐはぐだと 説得力は半減してしまう ということを忘れてはいけない。 ※「伝わる人に共通すること」 についても述べられているが、 詳細は本書をお読みください。 ・誤解されない温度と、 伝わる非言語を同時に手に入れる近道とは、 派手な演技ではなく、 「最初の10秒の在り方を整えること」である。 ・大事な"舞台"の直前には、「感情チューニング」をしてみること。 ・相手の心を動かすためには、 まず自分の心を動かすことをから始める。 ・「相手をワクワクさせたい」と思っても、 自分自身がワクワクしていなければ それは難しい。 ・同様に「自分のことを信頼してほしい」 といくら願っても、 自分自身が自分のことを 信頼できていないならば、 それを相手に望むのは無理な話だ。 ・感情が変わるとまず体が変わり、 その変化が外側にあらわれる。 ・だからこそ意識する順番はいつも 【内側(心、自分の感情)→ 外側(表情や声色などの非言語表現)→言葉】 である必要があるのだ。 ※「感情チューニング」の方法、 感情がつかめない状態(感情不感症)から 脱出する方法について 2ステップで伝えているが、 詳細は本書をお読みください。 ・本書は、「NHKで番組を制作する中で 気づいた『非言語』の大切さ」 「言葉以上に思いが届く 『感情』をまとった伝え方」 「非言語力を鍛える! 10の実践トレーニング」 「自分らしい非言語表現で 欲しい結果を手に入れる」 という章で構成されており、 「言葉だけでは届かない想いを、 どうすれば届く表現にできるか」 について伝えた内容となっている。 口下手でも、しなやかで強い コミュニケーション筋が育つ方法について 知りたい方はお手にとってご確認ください。 #ノンバ本 #ディスカヴァー
高橋一彰📖書評家 tweet media
日本語
1
2
9
283
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
ライブドアニュース
ライブドアニュース@livedoornews·
【発表】マンガ大賞2026、『本なら売るほど』に決定 news.livedoor.com/article/detail… 同作は、本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、本が思わぬ縁をつないでいくヒューマンドラマとなっているそう。作者は児島青氏。 ■『マンガ大賞2026』ノミネート作品 『妹は知っている』雁木万里 『おかえり水平線』渡部大羊 『怪獣を解剖する』サイトウマド 『サンキューピッチ』住吉九 『邪神の弁当屋さん』イシコ 『「壇蜜」』清野とおる 『友達だった人 絹田みや作品集』絹田みや 『人喰いマンションと大家のメゾン』田中空、あきま 『本なら売るほど』児島青 『魔男のイチ』宇佐崎しろ、西修 『RIOT』塚田ゆうた 『路傍のフジイ』鍋倉夫 ■歴代大賞作品 第1回(2008年):『岳』石塚真一 第2回(2009年):『ちはやふる』末次由紀 第3回(2010年):『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ 第4回(2011年):『3月のライオン』羽海野チカ 第5回(2012年):『銀の匙 Silver Spoon』荒川弘 第6回(2013年):『海街diary』吉田秋生 第7回(2014年):『乙嫁語り』森薫 第8回(2015年):『かくかくしかじか』東村アキコ 第9回(2016年):『ゴールデンカムイ』野田サトル 第10回(2017年):『響~小説家になる方法~』柳本光晴 第11回(2018年):『BEASTARS』板垣巴留 第12回(2019年):『彼方のアストラ』篠原健太 第13回(2020年):『ブルーピリオド』山口つばさ 第14回(2021年):『葬送のフリーレン』原作:山田鐘人、作画:アベツカサ 第15回(2022年):『ダーウィン事変』うめざわしゅん 第16回(2023年):『これ描いて死ね』とよ田みのる 第17回(2024年):『君と宇宙を歩くために』泥ノ田犬彦 第18回(2025年):『ありす、宇宙までも』売野機子
ライブドアニュース tweet media
日本語
72
2.4K
9.6K
704.1K
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
イチカワ|編集者
イチカワ|編集者@iiichiiiiiiii·
同僚の鈴木さん(x.com/szhal_editor)が編集した本『口下手でも選ばれる人がやっていること』が本日発売!テーマは口下手、そしてノンバ。ノンバとはノンバーバル、つまり非言語のことです。今はAIを使えば誰でも言葉を生成できるようになりました。しかし自分の存在そのものをテクノロジーによって誤魔化すことはできません。口が達者だけどこの人はちょっと怪しいぞ…という人もいれば、なぜか口数は少ないのに腹を割って話せる人もいます。その違いはどこにあるんだろうと気になっていましたので、なんともタイムリーなテーマだなと。なにより自分も口下手を自認している一人なので、そういった人の悩みがこの本で解消されてほしい。
イチカワ|編集者 tweet media
日本語
1
4
28
753
鈴木遥賀|書籍編集者
鈴木遥賀|書籍編集者@szhal_editor·
わ〜〜〜『ワールドイズダンシング』アニメ化うれしい!!! 能(正確には仕舞)経験者としては、このジャンルへの興味関心の高まりを感じられてニンマリ。歌舞伎もいいけど、能もいいぞ!ちゃんと見ると、ちゃんと聞くと、ちゃんと面白いぞ!舞えるとさらに面白いぞ!
日本語
0
1
3
439
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
『ワールド イズ ダンシング』アニメ公式
/ 『 #ワールドイズダンシング 』    ティザーPV解禁!! \ 鬼夜叉役 #花守ゆみり 石也役 #土屋神葉   コガネ役 #内田真礼  増次郎役 #朴璐美 観阿弥役 #小西克幸  十二五郎役 #石谷春貴 TOKYO MX、BS朝日ほかにて7月より放送開始🪭 youtu.be/UHdskWgY-GY
YouTube video
YouTube
日本語
6
2.5K
7.2K
1.1M
鈴木遥賀|書籍編集者 retweetledi
三木佳世子「口下手でも選ばれる人がやっていること」著者
対談2本目では具体的におすすめの非言語をご紹介🎵誰でも好印象に!そして、お相手の方のお話を引き出せる聞き上手になれます☺️✨ ぜひ見てみてください〜!!!🙌
やまたく(山口拓朗)🖊文章・言語化の専門家@yamatakuro

無口でも伝え上手になれる「非言語の磨き方」 youtu.be/LcHY16ymxDQ?si… @YouTube @mikikayo57 @discover21

日本語
0
1
11
483