Sabitlenmiş Tweetすー@読書@sznread·26 Nis#名刺代わりの小説10選 明日の記憶/荻原浩 オリバー・ツイスト/ディケンズ 君にしか聞こえない/乙一 十角館の殺人/綾辻行人 そして誰もいなくなった/クリスティ ふしぎなお人形/ゴッデン マチルダは小さな大天才/ダール 蜜蜂と遠雷/恩田陸 夜のピクニック/恩田陸 レインツリーの国/有川ひろÇevir 日本語5859419.5K
あお@402ryunosuke·1d『夜のピクニック』 高校生活最後の「歩行祭」に参加 する生徒たちはそれぞれが以外な 顔を持っていたのだった... 表に見せてる顔 隠してる裏の顔 その両極のバランスが上手く表現 されている素晴らしい作品だと思う どちらの顔も青春ならではの かけがえのないものですネ 〃青春Yeah!!〃Çevir 日本語237633.7K5
すー@読書@sznread·3d#読了 『いちご同盟』三田誠広 15歳という大人と子供の間にいる少年の繊細な心の動きが伝わってきます。 徹也と良一が交わした約束の元結ばれた同盟が、自分の生き方に悩んでいた良一の生きる上での指針になったのだと思います。Çevir 日本語021551.2K5
すー@読書@sznread·5d#読了 『許されようとは思いません』芦沢央 人の闇をテーマに描かれたミステリー短編集。それぞれの作品に漂う背筋がぞくっとする狂気が、読者を絡め取るような魅力を放っています。 特に表題作が印象的でした。 本当に恐ろしいのはやはり人間だな…と思いました。Çevir 日本語082782.9K15
すー@読書@sznread·6d#3月読了本 3月は8冊でした。 一時待避の影響が大きいです😌 これからどうなるかが全く分からない不安はありますが、何も気にせずに本の世界に没頭出来る時間を作っていきたいです…! 来月もよろしくお願いします✨Çevir 日本語00153924
すー@読書@sznread·27 Mar#読了 『殺した夫が帰ってきました』桜井美奈 上手く嵌められたなーという感じです。 主人公の過去が辛過ぎて、これからは幸せになってほしいです。 穂高の言動がリアルなストーカーそのもので気持ち悪く、本筋ではないのにやけに印象的でした。Çevir 日本語101449071
すー@読書@sznread·29 Mar#読了 『ファーストラヴ』島本理生 薄くまとわりつく様な不快感をずっと感じました。 でもこの不快感は環菜が感じていた、自分に対する男の性的な視線の不快さから来ているのかと思うと苦しい気持ちになります。 彼女の苦しみが理解されていれば起こらなかった事件かと思うとやるせないです。Çevir 日本語001015281
すー@読書@sznread·25 Mar#読了 『ジェノサイド 上』高野和明 薬学的な知識や特殊な軍隊の知識が語られる難しい内容ながらも、緻密に練られた物語にリアリティを感じます。 本当の敵は一体何なのか、という疑問を抱いたまま下巻に進みます。Çevir 日本語111298281
すー@読書@sznread·26 Mar@MmrphFRQ48yk2T0 下巻も読み終えました‼︎ 凄まじいリアリティと緊張感でした…! 作者の丁寧な下調べに脱帽です🙇🏻♀️Çevir 日本語10112
すー@読書@sznread·26 Mar#読了 『ジェノサイド 下』高野和明 理解に時間がかかる難しい内容ですが、凄まじいリアリティと緊張感を感じる物語でした。 圧倒的なスケールのこの作品を書き上げるにあたって、作者が膨大な資料を参考にしたであろうことが感じられ、その丁寧な下調べに脱帽しました。Çevir 日本語001399581
すー@読書@sznread·22 Mar#読了 『水族館ガール』木宮条太郎 水族館を訪れる客から、そこで働く職員としての見方に自分の意識を変えられる作品でした。 水族館で働くということのリアルな現実が伝わってきます。 知識と物語の内容が上手く噛み合っていて、物語としての面白さと水族館の知識の両方が自然に楽しめます。Çevir 日本語1194589
すー@読書@sznread·23 Mar#読了 『天久鷹央の推理カルテ』知念実希人 天才的な推理力と医療の知識を持つ変人の鷹央と小鳥の凸凹なコンビのコミカルなやりとりが面白かったです。 病院で起こる不可思議な謎を、豊富な医療の知識を基に鮮やかに解決していく鷹央の手腕に惚れ惚れします。Çevir 日本語01894.4K1
すー@読書@sznread·18 Mar#読了 『とにかくうちに帰ります』津村記久子 小説というより、エッセイのような雰囲気を感じる作品でした。 大雨で交通機関が止まる中家に帰ろうとする人達を描いた表題作が印象的でした。 何かしら特別なことが起こらない日々の自分の生活も物語になり得るのだなと思いました。Çevir 日本語00105747
すー@読書@sznread·13 Mar#読了 『恋文の技術』森見登美彦 全てが守田一郎から誰かへの手紙という形の物語でありながらも、生き生きとした彼の生活の情景が目に浮かびます。 文体やクスッと笑えるオモチロイ表現の数々に作者らしさを感じます。 アナログな手紙の魅力を改めて感じました。Çevir 日本語0046256