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SHOWROOM→日系コンサル会社→マーケ会社経営4年目|AI × 事業を中心に呟きます

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ただこ@tadako_ai·
『転転麻辣湯』の店舗設計が、神がかっていた この麻辣湯屋は、Z世代に特化したマーケ会社が立ち上げており、店名~顧客体験に至るまで、すべてが緻密に設計されている。 ❶店名 「麻辣湯屋は多いが、店名を覚えていない」 という"調査結果"を踏まえ、 意味より耳なじみを優先した 「転転(テンテン)」を採用。 ⇒ 店名は世界観より先に紹介・検索・想起。 想起されない店は、存在しないのと同じ。 ❷立地 麻辣湯はデリバリー需要が極めて高い。 渋谷・恵比寿・広尾・港区へ 効率よくデリバリー出来る「代官山」に出店。 ⇒ 立地を人通りではなく、 配送半径 × 需要密度で見ている。 店舗は売り場であると同時に、戦略拠点。 ❸顧客体験 麻辣湯は、具材を選ぶ楽しさがある一方で、 「不特定多数が触るのが不安」という声も多い。 そこでモバイルオーダー制を採用。 (※具材・辛さは自由に選べる) ⇒ 体験は削らず、不安だけを削る。 顧客満足は「価値を足す」より「不安を引く」方が効くケースが多い。 ❹クリエイティブ ロゴ・色・写真トーンが強く統一され、 1枚で「転転麻辣湯」と記憶される設計。 ⇒ 味を説明しなくても、 店名だけが先に残るビジュアル。 ❺トレンド 麻辣湯(マーラータン)は、 Uber Eats「2025年上半期トレンドランキング」で 料理部門1位。 ⇒ 店舗起点ではなく、 デリバリー文脈から逆算した出店判断。 ・ ・ ・ ※誤解のないように補足すると、 設計だけ真似しても店はうまくいかない。 料理が伴って、はじめてこの設計は機能する。 この店舗の考え方は、飲食に限らず 「サロン・ジム・スクール・EC」等でも そのまま使える。 兎にも角にも、行って体験するのが一番早い。 店舗経営を考えている人ほど、 ぜひ一度、足を運んでみてほしい。 (※案件でも何でもないです)
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お尻を追いかけるさつき🍑 Webディレクター
ほんとにこれは思う 作業効率とかも結局俯瞰して、要件やフローを設計できるかで成果が激変する 設計できる人と人間臭い人の需要が高まるとしか思えない あ、物理的な臭さじゃないですw
ただこ@tadako_ai

Claude Code作者曰く、 『これからは書ける人より設計できる人が儲かる』 x.com/namcios/status… 何を言ってたか👇 ・2025年下旬から、コードを一切書いていない ・セッションを5〜10個、並列で動かす ・単に書ける人は、ビルダーに置き換わる ・横断型ジェネラリストが伸びる時代に ・人間は計画とレビューしかしない 何がヤバいかというと… ・「書ける」だけの人はポジションが消える ・横断できる人だけが、これから伸びる ※例:企画 → UI設計 → 実装 → データ分析まで ・1分野しかできない人は、3年で淘汰される ・「何を作るか考える時間」が価値の源泉に ⇒ 設計側に立つか淘汰側になるか、今後の分かれ道。 「コードが書ける」だけで止まってる人ほど、 来年から急に仕事の取り方が変わる。

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ただこ@tadako_ai·
Claude Code作者曰く、 『これからは書ける人より設計できる人が儲かる』 x.com/namcios/status… 何を言ってたか👇 ・2025年下旬から、コードを一切書いていない ・セッションを5〜10個、並列で動かす ・単に書ける人は、ビルダーに置き換わる ・横断型ジェネラリストが伸びる時代に ・人間は計画とレビューしかしない 何がヤバいかというと… ・「書ける」だけの人はポジションが消える ・横断できる人だけが、これから伸びる ※例:企画 → UI設計 → 実装 → データ分析まで ・1分野しかできない人は、3年で淘汰される ・「何を作るか考える時間」が価値の源泉に ⇒ 設計側に立つか淘汰側になるか、今後の分かれ道。 「コードが書ける」だけで止まってる人ほど、 来年から急に仕事の取り方が変わる。
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『AIエージェント10体動かしてます』 こういう投稿を10アカウント分追ったら、過半数は“AIエージェント”ではなく、ただの自動化だった。 ■ そもそもの違い ❶ AIエージェント ・自分で判断して動く「AIの部下」 ・たとえば、「問い合わせ内容を読んで、営業・CS・法務のどこに回すべきか判断する」 これはAIエージェント。 ・内容を読む ・状況を判断する ・次のアクションを決める ここまで任せている。 ❷ 自動化スクリプト ・決められた処理を順番にこなす「機械」。 ・たとえば、「毎朝9時にデータを取得して、Slackに通知する」 これは自動化スクリプト。 ・時間になったら動く ・決まったデータを取る ・決まった場所に送る 便利だけど、基本的に判断はしていない。 ■ よくある勘違い 「AIエージェント10体運用」と言っていても、 実態は自動化スクリプトを10個並べているだけのケースも多い。 本物だと思ったのは、 ・リサーチ ・仮説整理 ・優先順位付け ・実行指示 ここまでを、エージェントごとに役割分担して回しているケース。 ここまでいくと、ようやく“AIのチーム”っぽい。 ■ ただし、かなり重い 本気で10体動かすなら、 ・API費用 ・監視 ・修正 ・設計コスト まで含めて、月30万〜くらいは普通にかかる。 (そもそも人間側の管理コストも結構かかるしね) だから、個人が継続的に回すにはかなり重い。 ■ 結論 AI活用で差がつくのは、 「何体使っているか」ではなく、 どこまで判断を任せられる構造にしているかだと思う。
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『LinkedIn営業をAIに丸投げした話』 1,200人へのDM・ABテスト・BAN対策まで全自動化 ※toB, toCでも使えます ■ 全体設計:2つのSkillsを作成 ❶ リスト収集のSkills ❷ つながり申請+DMを自動送付のSkills ──────── ■ リスト収集の仕組み 検索ワードを10個用意。 優先順位を付けて「狙いたい層」から先に処理する設計。 ❶ LinkedInに自動ログイン ❷ 10ワードを順に検索 ❸ 各ページから「プロフィールURL・氏名・肩書き・会社名」を抽出 ❹ 重複は自動スキップ ❺ Googleスプレッドシートに「未送付」状態で書き込み 所要時間:約30〜60分で1,200件分のリストが揃う。 ──────── ■ DM送付の仕組み ❶ 該当者のプロフィールページに遷移 ❷ 「つながる」ボタンを判別してクリック ❸ 「メッセージを追加」を開く ❹ 文面パターンA/B/Cから1つ差し込む ❺ 送信 → スプレッドシートを「送付済み」に更新 ここで一番重要なのが「BAN対策」。 ・1アカウント週100件超でBANリスクが跳ね上がる ・複数アカウント体制で分散し、1日合計30件ペース ・送付間隔は30〜90秒のランダム待機(人間らしさを偽装) 完全自動化を狙わず、「1日30件の安全運転」にしました。 ※前提:LinkedIn Premiumプランが必要 ──────── ■ ABテストを最初から組み込む DM文面は3パターン用意。 ※ここのパターン検証は好みなので、やらなくてもいい。 ・A:サービス紹介から入る型 ・B:要件先出し型 ・C:相手メリット先出し型 各パターン10件ずつ送って、返信率が最も高いものを「勝者」として残り全件に適用する設計。 DMの文面は感覚で決めても伸びない。 3パターン×10件=30件のテストデータで決める。 ──────── ■ 結論:人がやるべき仕事は「面談」と「提案」だけ LinkedIn営業を仕組み化して見えた、自動化できる範囲と人がやるしかない範囲の境界線。 【自動化できる】 ・リスト作成 ・つながり申請 ・初回DM ・送付管理(誰に何を送ったか) 【人がやる】 ・面談(信頼構築・本音のヒアリング) ・案件マッチング・提案 営業を「AIで仕組み化できる部分」と「人がやる部分」に分解すると、最も価値の高い時間に全リソースを集中できる。 LinkedInでのDM営業は、メール営業より圧倒的に到達率高いので、未着手なら一番に取り組むべき。
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ただこ@tadako_ai·
OpenAI共同創業者(Karpathy)が「バイブコーディングの次」を語った。結論、エージェントを"設計"できる人が勝つ 実際にAIエージェント13体を1人で動かしてみて感じた、設計のポイントは3つだけ👇️ ❶ 1体1機能で分ける ・例えば、「リサーチ」「書く」「レビュー」「公開」を、それぞれ別のエージェントに持たせる ・1体に複数機能を持たせると、エラーがどこで起きたか追えなくなる ❷ 発火タイミングを時間で割る ・夜2時にデータ準備、朝5時にレビュー、朝6時に公開 ・同じファイルを別のエージェントが同時に触らない設計にしておく ❸ 暴走時の出口を最初に作る ・連続3回エラーで自動停止 ・設定ファイルを物理リネームで封印 ・止め方が決まってない仕組みは、本番に投入しない これは全部「業務分解」の話 プログラミングの話より先にある エンジニアがAIエージェント運用でハマる理由はここ ・"技術" の発想で組むと、業務の境界線が引けなくなる ・"業務" の発想で組まないと、エージェント同士が衝突する 業務を絵で描ける人は、コードが書けなくても運用できる。これからの人材市場で価値が上がるのは、「業務を構造化できる人」の方。
Andrej Karpathy@karpathy

Fireside chat at Sequoia Ascent 2026 from a ~week ago. Some highlights: The first theme I tried to push on is that LLMs are about a lot more than just speeding up what existed before (e.g. coding). Three examples of new horizons: 1. menugen: an app that can be fully engulfed by LLMs, with no classical code needed: input an image, output an image and an LLM can natively do the thing. 2. install .md skills instead of install .sh scripts. Why create a complex Software 1.0 bash script for e.g. installing a piece of software if you can write the installation out in words and say "just show this to your LLM". The LLM is an advanced interpreter of English and can intelligently target installation to your setup, debug everything inline, etc. 3. LLM knowledge bases as an example of something that was *impossible* with classical code because it's computation over unstructured data (knowledge) from arbitrary sources and in arbitrary formats, including simply text articles etc. I pushed on these because in every new paradigm change, the obvious things are always in the realm of speeding up or somehow improving what existed, but here we have examples of functionality that either suddenly perhaps shouldn't even exist (1,2), or was fundamentally not possible before (3). The second (ongoing) theme is trying to explain the pattern of jaggedness in LLMs. How it can be true that a single artifact will simultaneously 1) coherently refactor a 100,000-line code base *and* 2) tell you to walk to the car wash to wash your car. I previously wrote about the source of this as having to do with verifiability of a domain, here I expand on this as having to also do with economics because revenue/TAM dictates what the frontier labs choose to package into training data distributions during RL. You're either in the data distribution (on the rails of the RL circuits) and flying or you're off-roading in the jungle with a machete, in relative terms. Still not 100% satisfied with this, but it's an ongoing struggle to build an accurate model of LLM capabilities if you wish to practically take advantage of their power while avoiding their pitfalls, which brings me to... Last theme is the agent-native economy. The decomposition of products and services into sensors, actuators and logic (split up across all of 1.0/2.0/3.0 computing paradigms), how we can make information maximally legible to LLMs, some words on the quickly emerging agentic engineering and its skill set, related hiring practices, etc., possibly even hints/dreams of fully neural computing handling the vast majority of computation with some help from (classical) CPU coprocessors.

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爆速起業ゼミ
爆速起業ゼミ@bakusoku_kigyo·
これはめちゃくちゃそう。 事業初心者がAI事業をやるなら、 「自分が知っている領域・業務に特化して、AIを効率化活用する」が今のところいちばん勝ち筋あると思います。 初心者ほどAIを神格化している傾向があり、 「AIがいれば、自分が全く知らないことも全部やってくれて、気づいたら売上が出ているんじゃないか」と思っているみたいですが、的外れです。その解像度で参入しても絶対に詰みます。 爆速起業ゼミもClaude Codeを教えたりしていますが、あくまでも 「あなたの事業検証を高速化させて打席数を増やすものであって、勝手に金を生み出してくれるものではない」とお伝えをしています。 ここを勘違いする人がAIの情報商材に騙される。
ただこ@tadako_ai

「AIで稼ぐ」と言ってる人の9割が、結局AIの情報商材。 Claude Codeハッカソンの結果で、AI時代の起業の勝ち筋が見えた。 結論:全員「自分の業界の深い課題」をAIで解いてる ■1位:医学生の問診トレーニングAI ・声で患者役のAIに問診 ・検査をオーダーして診断まで出す ・診断内容を最新の医療ガイドラインに照らして採点してくれる ※制作者:医療現場の経験者(医学現場の手順を知ってる人だから設計できた) ■2位:壊れた電子基板の修理を手助けするAI ・回路図を読み取って、修理に必要な手順を表示 ・基板の上に直接「ここを直す」と矢印を描画してくれる ※制作者:電子工作の経験者(電子工作の手順が頭に入ってる人だから作れた) ■3位:説明できないとコードが書けないAI ・「何を作りたいか」を言語化するまでコード生成を拒否する ・コーディングの前に思考の整理を強制する設計 ・AIに丸投げして学習が止まる問題を解決する目的 ※制作者:プログラミング教育者 ■創造性賞:声と手で動かす人形劇AI ・声で「ステージに椅子を出して」と言うとその場で生成される ・手で人形を動かして主人公を演じる ※制作者:舞台演出の経験者(舞台の現場感覚がある人だから設計できたUI) ■特別賞:自宅の壊れた箇所を直すAI ・スマホで写真を撮ると壊れた箇所を診断してくれる ・必要な部品の値段を算出 ・更に近所の職人を紹介してくれる ※制作者:大工の息子(家業で「何が壊れやすいか」を知ってるから作れた) ▼5作品すべてに共通 「AIで何ができるか」より「自分が一番詳しい業界の本当の困りごとをAIで解いた」って点。コードを書ける人より、業界の知識を持ってる人が勝つフェーズに入った。 逆に言うと、これからAIで起業するなら3つのうち1つは持っておくべきだと思う。 ❶ 業界内の独自データを持ってる ❷ 教科書にない実務手順を知ってる ❸ 先に売れる顧客がいる このどれもなくてAIだけ持ってる人は、結局「ChatGPTで〇〇する方法」を売る側に回る。

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ただこ@tadako_ai·
@tokumahata すみません、お久しぶりですw すごいサボってたので、また頑張ります🔥
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ただこ@tadako_ai·
「AIで稼ぐ」と言ってる人の9割が、結局AIの情報商材。 Claude Codeハッカソンの結果で、AI時代の起業の勝ち筋が見えた。 結論:全員「自分の業界の深い課題」をAIで解いてる ■1位:医学生の問診トレーニングAI ・声で患者役のAIに問診 ・検査をオーダーして診断まで出す ・診断内容を最新の医療ガイドラインに照らして採点してくれる ※制作者:医療現場の経験者(医学現場の手順を知ってる人だから設計できた) ■2位:壊れた電子基板の修理を手助けするAI ・回路図を読み取って、修理に必要な手順を表示 ・基板の上に直接「ここを直す」と矢印を描画してくれる ※制作者:電子工作の経験者(電子工作の手順が頭に入ってる人だから作れた) ■3位:説明できないとコードが書けないAI ・「何を作りたいか」を言語化するまでコード生成を拒否する ・コーディングの前に思考の整理を強制する設計 ・AIに丸投げして学習が止まる問題を解決する目的 ※制作者:プログラミング教育者 ■創造性賞:声と手で動かす人形劇AI ・声で「ステージに椅子を出して」と言うとその場で生成される ・手で人形を動かして主人公を演じる ※制作者:舞台演出の経験者(舞台の現場感覚がある人だから設計できたUI) ■特別賞:自宅の壊れた箇所を直すAI ・スマホで写真を撮ると壊れた箇所を診断してくれる ・必要な部品の値段を算出 ・更に近所の職人を紹介してくれる ※制作者:大工の息子(家業で「何が壊れやすいか」を知ってるから作れた) ▼5作品すべてに共通 「AIで何ができるか」より「自分が一番詳しい業界の本当の困りごとをAIで解いた」って点。コードを書ける人より、業界の知識を持ってる人が勝つフェーズに入った。 逆に言うと、これからAIで起業するなら3つのうち1つは持っておくべきだと思う。 ❶ 業界内の独自データを持ってる ❷ 教科書にない実務手順を知ってる ❸ 先に売れる顧客がいる このどれもなくてAIだけ持ってる人は、結局「ChatGPTで〇〇する方法」を売る側に回る。
Claude@claudeai

Another Claude Code hackathon comes to an end. Thank you to everyone who spent a week building with Opus 4.7, and to @cerebral_valley for co-hosting. Introducing the winners:

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はたとくま|事業家
はたとくま|事業家@tokumahata·
【ガチ募】 仕込み中の新サービス、新アプリの事業責任者をやっていただける方を探しています。 転職大歓迎、フリーランスの傍ら事業会社に携わりたい人も歓迎! ◾︎条件 ・社員 700万円/年〜  ※ポテンシャル採用の場合応相談 ・業務委託 20万円/月〜  ※月60時間以上 応募フローはリプに記載▼
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ただこ@tadako_ai·
@sedorisho_sabu 分析ありがとうございます! ご紹介いただいた3つ、再現性かなり高いと思います
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森内 大翔 | X運用代行
森内 大翔 | X運用代行@sedorisho_sabu·
15社以上のXビジネスアカウントを運用してきた僕が、ここ数ヶ月で一気伸びている「ただこ(@tadako_ai)さん」の僕なりに分析していきます。 ❶一行目が秀逸 「元マッキンゼー社長」 「時価総額1300億円超」 「リクルートですら、新規事業は失敗する」 誰でもわかる経歴や実績、強者の転落劇などがフックになっており、つい手を止めたくなる。 これなら、自分の実績がなくても「他人の権威性を借りて伸ばす」というチートムーブができるので、少フォロワーでも伸ばすことができてお得。 僕も中身は一緒なのに、一行目を変えただけでインプが数百倍になった経験が何度もあります。 1行目に全てを賭けるべき。 ただこさんのアカウントを見れば、 コピーも参考になります。 ❷人気アカウントのパワーを借りる BMRさんや爆速起業ゼミさん、ワニさんなど、界隈で権威のあるアカウントの投稿を引用し、独自の分析を加えるスタイルで、引用元のフォロワーからの流入を促している。 多くの人は引用を「これわかる」「勉強になった」みたいに感想を言うだけで終わってますが、自身の経験や知見を踏まえて、引用元により一段と深みが出るように作れるとエグいくらい伸びます。 ❸ビジュアルの活用 ビジネス系の発信って基本内容が硬いので、テキストだけだと入ってきにくい。 ですが、ただこさんはほぼすべての投稿に複数枚の画像を添付している。 しかも、「つい手が止まってしまう」クオリティの画像やロゴを載せてるので、みてしまう。 ただこさんの運用に関しては、 再現性もあるので、X伸ばしたい方は追うべきですね!
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ただこ@tadako_ai·
場所のシェアリングサービス「スペースマーケット」は、 Airbnbとズラし戦略で、売上25億円を突破した。 ▼ズラし戦略 ❶提供スペース 宿泊用の場所→多用途な空間の時間貸し 会議室や古民家、映画館、バーや球場まで多様な空間を15分単位で貸し出す。 宿泊だけでなく、多様な用途で使える空間を提供。 ⇒空き時間を収益化することができる。 ❷ターゲット 旅行者→イベント/撮影/会議等を実施したい幅広い層 撮影・イベント企画者、主婦、学生など幅広い国内ユーザーが中心。 ⇒旅行需要に依存せず、多様な需要を取り込める。 スペースマーケットが成功した理由は、 Airbnbのビジネスモデルを参考に、「貸す空間」と「使う人」をズラしたこと。 その結果、競合の少ない市場を作り収益を拡大した。 この考えは、スモビジにおいても活用できる。 成功しているサービスの模倣+ズラしをすることで、 真正面から戦わずに「自分の市場」を作れる。 成功している既存サービスからどの部分をズラすのかが重要。
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BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

1. 一次情報に触れて 2. 儲かる話を収集し 3. 自分の得意に転用した事業をやる とうまくいきやすいです。いかに新しいことをやらず、他社がやって成功したことを模倣するか。事業や施策の成功率が高い人は見極め、模倣が上手くて無駄な取り組みが少ないですね。

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ただこ@tadako_ai·
note250部突破。 壁打ち50名、全枠埋まりました。 正直、ここまでの反響は想定以上でした。手に取ってくださった皆さま、ありがとうございました。(価格も改定しました)
ただこ@tadako_ai

129日で0→5,000フォロワーになった全プロセスと戦略を、渾身のnoteにまとめました。 先着50名限定で30分の壁打ち会も付けています。 ぜひご覧ください!note.com/tadako_ai/n/n3…

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ただこ@tadako_ai·
米ナスダック上場申請で話題のPayPay 初期戦略が異次元だった。 ▼異次元の戦略 ❶異次元のバラマキ サービス開始から2か月後に 100億円還元キャンペーンを実施。 ⇒10日間で新規400万人 / 決済330万件 ❷手数料0円&人海戦術 導入はQRを貼るだけ&手数料3年無料。 ソフトバンクの営業部隊が店舗へ直接営業。 ⇒10カ月で100万カ所の店舗へ導入 ❸最初からAlipay連携 訪日客もAlipay連携によってそのまま使える設計 ⇒インバウンド需要を総取り込み 結果、圧倒的な認知と顧客基盤を獲得し サービス開始から10カ月で登録1,000万人突破。 この戦略、実はスモビジにも使える。 ・顧客が断る理由(費用・手間)を抑える ・最初は利益よりサービスの「利用頻度」を優先 ・一度使うと戻れない設計をする リリース初期で重要なのは、 「大きな利益」を取ることではなく、 顧客にサービスを「使う習慣」を根付かせること。
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@godai_ceo こちらこそありがとうございました!
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五代@godai_ceo·
X運用は感性を磨くことが最優先。 その為には直接強者と対話することが最短ルートであると思っています。 ということで本日は事象解説で参考にさせていただいている、ただこ(@tadako_ai )さんにX運用のご相談に乗っていただきました。 懇切丁寧にヒアリングしていただき、アカウントの一言一句に対してアドバイスをいただきました。 今朝、相談乗っていただき、23時を回った今、「これだ!」と思えるコンセプトが閃きました。 またこれからフォロワーモテするアカウント構築へ向けて精進していきたいと思います。 改めて、ありがとうございました!
ただこ@tadako_ai

Xが伸びない友人経営者。 30分ヒアリングし、投稿添削してあげただけで、インプが3倍になりました。やったことは3つだけ。 ①引用の設計 ②フックの再構築 ③PREPで論点整理 多くの経営者と話して感じるのは、 「何を投稿すべきか分からない」 「忙しくて投稿まで手が回らない」 この状態で発信が止まっているケースが多いこと。 そこで、 『ヒアリング → 戦略整理 → 投稿添削 or 作成』 のご支援って需要ありますか? 興味ある方は、“いいね”だけお願いします。 ※経営者でなくても大丈夫です。 まずは需要感を知りたいだけなので。

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ただこ@tadako_ai·
【人を増やす前に、AIを使いこなすべき。】 DeNAはAIを「20人分の部下」として使い始めた。 ▼DeNAがやったこと ❶ AIによる全社生産性向上 ・開発の95%をAIが担うプロジェクトが誕生 ・業務量を可視化し、工数を圧縮 ❷ AIによる既存事業の競争力強化 ・ヘルスケア事業でデータ×AI分析を高度化 ・スポーツ領域でパフォーマンス分析を強化 ❸ AI新規事業の創出 ・AI特化組織を立ち上げ ・「DeNA AI Link」を外部提供を開始 DeNAはAIをフル活用して、 人を増やさず売上を拡大できる体制を作った。 重要なのは、AIに丸投げしたのではなく、 AI前提で業務を設計し直したこと。 ・要件を細かく分解 ・指示を構造化 ・人が最終判断 ここまでやるから成果が出ている。 スモビジでも同じで、 いきなり「AIに丸投げ」は絶対に成功しない。 ・商談録音 → 提案書の案生成 ・問い合わせ → 分類+返信案作成 ・SNS投稿 → 今のトレンドを調査させる 浮いた時間で営業や顧客接点強化や 新規事業の創出に充てるべき。 AIは使い手次第では、とても優秀な部下になる。 でも、使い手次第でただの利益を削る存在にもなる。
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BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

事業におけるAI活用について 『驚き屋しか見かけないので実はAIは実務に使えないのでは』 と勘繰っている人がいるが、実務でAIを使いこなし、事業として売上が立っている人はSNSにそれを書くインセンティブがないだけで、実はめちゃくちゃ活用されている。斜に構えず早急ににAIを触ったほうがいい。

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森内 大翔 | X運用代行
森内 大翔 | X運用代行@sedorisho_sabu·
フォロワー30人でもimp1.5万超えた引用戦略 引用投稿でインプを伸ばすには、 「投稿者からのリポストは”前提”でポストを作ること」 その中でインプが伸びやすい引用テクニックを記載する。 ①補足で有益情報を入れる →書ききれなかった情報を上乗せ、投稿主の共感をもらえる情報 ②本人が言ってくれたら嬉しいことを言う →例えば、「この内容は絶対見た方がいい」など自分で爆伸びしてるとかは言えない分、人からされるとリポストしたくなる投稿をするとリポストしてくれやすくなります。 この2つは最低条件で、 さらに引用投稿もimp伸ばすためには、さっき言ったようなポスト主からのリポストは前提に、 『そのあとポスト主のフォロワーにどうみられるか?』まで考えた設計が大事。 今回のこのポストは、 ただこさんのポストから横展開し、引用の+で有益を付け足した。 ただこさんのフォロワーは、 ・ビジネス情報知りたい人 ・X伸ばしたい人が多い この方達にも 「この人有益だな」 「ブックマークしとうこう」 と思ってもらえることで滞在時間も伸び、フォロワーが30人ほどでもインプ10,000以上を狙える。 実際このやり方で僕のクライアントがフォロワー30人でインプ15,000を超えた。 Xを伸ばしたいならこの引用戦略はおすすめ。
ただこ@tadako_ai

【Xでリポストされる投稿の共通点】 伸びる投稿は、 いい話で終わらず、引用したくなる。 伸びる投稿は、 ・経験・独自の考えがある ・引用される余白がある ⇒リポストしたくなる 逆に伸びない投稿は、 ・情報提供やいい話のみ ・賛成も反対も起こらない 投稿前に考えるべきは、 ①そのままリポストできるか ②一言足せば引用リポストできるか Xは、自分の考えを読者に語らせるSNS。

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爆速起業ゼミ
爆速起業ゼミ@bakusoku_kigyo·
①どの軸でセグメントを切って ②どのセグメントから攻めるか はめちゃくちゃ重要。 ポイントは3つあって、 ・初期仮説が検証できるだけの牌があるか ・そこで初期仮説が検証できれば、そのまま他のセグメントに適用できるか ・最小限のコストでできるか これが満たされる場所でまずはミニマムに試すこと。
ただこ@tadako_ai

時価総額1300億円超え 「タイミー」の2つの戦略が凄い。 ❶ 小さく始めた タイミーは「既存市場の効率化」ではなく、 スキマバイトという新しい労働市場そのものを作った。 ただし、最初からフルベットはしていない。 ・LINEでの手動マッチング ・渋谷区 × 飲食に限定 ・勝ち筋が見えた段階で資金調達 ・最後に一気に市場を抑える ⇒小さな検証を積み重ねてから、市場を取りに行った。 ❷ 後発が勝てない仕組み作り スキマバイトは「資本があれば誰でもできるビジネス」 しかし、実際は価格攻勢で参入したメルカリは撤退。 理由は単純で、 この市場は広告や手数料0%だけでは勝てない。 ・エリアごとの高マッチング率 ・欠勤しない人が評価される信頼データ ・現場に入り込む泥臭い運用支援 これらは、時間と失敗の蓄積でしか作れない資産。 ⇒タイミーは、市場が立ち上がる前から  後発が詰む構造を完成させていた。 タイミーここまで成長した理由は、 市場創造を小さく始めながら、 後発が勝てない仕組みを同時に育てていたこと。 だから、1300億円超えの企業になった。 新しい市場を作りたいなら、 小さく検証し、真似が難しい強みを先に仕込むべき。 ここができなければ、ほぼ確実に死亡する。

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タナカ | 地頭悪い系経営者
ここだけの話。今でも月一でタイミーで働いてます。自分のビジネスに生かせそうな会社が多すぎて潜入操作してる気分です。(ちゃんと仕事してますw)
ただこ@tadako_ai

時価総額1300億円超え 「タイミー」の2つの戦略が凄い。 ❶ 小さく始めた タイミーは「既存市場の効率化」ではなく、 スキマバイトという新しい労働市場そのものを作った。 ただし、最初からフルベットはしていない。 ・LINEでの手動マッチング ・渋谷区 × 飲食に限定 ・勝ち筋が見えた段階で資金調達 ・最後に一気に市場を抑える ⇒小さな検証を積み重ねてから、市場を取りに行った。 ❷ 後発が勝てない仕組み作り スキマバイトは「資本があれば誰でもできるビジネス」 しかし、実際は価格攻勢で参入したメルカリは撤退。 理由は単純で、 この市場は広告や手数料0%だけでは勝てない。 ・エリアごとの高マッチング率 ・欠勤しない人が評価される信頼データ ・現場に入り込む泥臭い運用支援 これらは、時間と失敗の蓄積でしか作れない資産。 ⇒タイミーは、市場が立ち上がる前から  後発が詰む構造を完成させていた。 タイミーここまで成長した理由は、 市場創造を小さく始めながら、 後発が勝てない仕組みを同時に育てていたこと。 だから、1300億円超えの企業になった。 新しい市場を作りたいなら、 小さく検証し、真似が難しい強みを先に仕込むべき。 ここができなければ、ほぼ確実に死亡する。

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ただこ@tadako_ai·
@money_eeexit 漫画かドラマみたいな話ですけど、ほんとにやってる方いらっしゃるんですねwww
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