ka.ta
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同じ高校生が犠牲の事故なのにマスコミの扱いが全く違う事に唖然…
↓
①福島の事故:事故当日に3DCGを作成し、運転手を実名報道
②辺野古の事故:1週間経って、平和丸の船長を顔モザ付きで報道(共産党員どころか実名も一切報じず)
…左翼に支配される日本のマスコミの異常。絶対に忘れまい
なん速ニュース@SOWIETK
高校生が犠牲の事故へのマスコミの扱いの差が一目で分かるの、中々キツい 福島の事故:事故当日に3DCGを作成し、運転手を実名報道 辺野古の事故:1週間経って、平和丸の船長を顔モザ付きで報道(共産党員どころか実名も一切報じず) 辺野古の件は地元で力がある沖縄2紙が活動家や共産党に触れる報道をするべきなんだけど、記者が抗議船に乗るぐらいズブズブだから無理か…
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織田陸上🏃♀️✨
100m SEIKOチャレンジで予選通過グランプリに進めました!
さらにグランプリ予選も通過して、グランプリB決勝へ🔥
SEIKOチャレンジ(-0.9)12.15
グランプリ(-0.4)12.02
グランプリB決勝(-0.8)12.17
中国五県4×100mR 50.20
筋肉疲労で全て走れないと思ってましたが施術の先生のおかげで、怪我なく4本走りきることができました!本当に感謝です🙏
本当に陸上やっててよかったって思えた大会でした!織田陸上めっちゃ楽しかった☺️
たくさんの応援ありがとうございました📣💕
#陸上
#織田記念
#100m
#三好美羽




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@AmiSnugglebug @snufkin39121233 バカだと思います。さすが全共闘。獄中結婚した相手も全共闘だったと思います。Youtube musicで昭和時代の音楽聴いていて知床旅情や百万本のバラが流れるとすっ飛ばします。
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選挙中は「しっかり高市総理を支えて参ります」と言っておきながら、当選させてもらったら手のひらを返すように「ブレーキ役になる」といって高市政権が進めようとしていることを邪魔してくる。誰だ?こんな詐欺師のような人間に票を入れたのは??
ゆるパンダ@yurupanda2019
国旗損壊罪に岩屋毅氏。 「法律を作る根拠がない。憲法は表現の自由や内心(良心)の自由を保障しており、行為の背景にある思想信条を処罰するような法律は憲法違反になる」 衆院選で高市首相を支えると言って当選し 当選したら高市首相の邪魔をする。 まるで口だけ詐欺師だ😮💨
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はっきり言う。
この二人を選ぶような自民党員や自民党議員は国民の気持ちが全く分かっていない。仮にどちらかが選ばれたら、自民党は下野することになるだろう。
ネオヨジョン2@neo_yojong
【再登板…】冗談じゃない もう勘弁してください そう思う人✋
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私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
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@tamakiyuichiro 全く信用できない政党になったというか元に戻った感じ。榛葉さんも玉木代表と同じ方向なら残念だけど元々民主党なら納得できるな。次回、参議院選が楽しみ。惨敗が目に浮かぶ。
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@tetsuya_00x 本当に今までの総理、岸田、石破は無能だと良くわかる。また、くだらない質問や揚げ足取りの国会質疑に与した野党は不要の存在。それを後押しするオールドメディアもしかり。ただし、野党の中には豊田議員をはじめとする何名かは良い質問をしていました。
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高市総理は無能か?イラン危機で見せた「驚異の実行力」の真実
1. はじめに:溢れる「無能」批判の嘘を暴く
「高市総理は何もしていない」「危機管理能力が欠如している」……。 現在、SNS、特にX上では、こうした言葉が投げかけられています。
しかし、冷静にデータを分析すると、これらは悪質な「嘘」であることが分かります。
しかし、こうした根拠のない批判的な投稿に異様な数の反応がついている現状があります。
そこには日本を貶めようとする外国勢力による「認知戦」の影すら感じます。
本稿では、イランによるホルムズ海峡封鎖という国難に対し、高市政権がいかに緻密に、そして迅速に動いているかを徹底検証します。
「無能」というレッテル貼りの裏に隠された、驚異の実行力を解き明かしていきましょう。
では、世界を驚かせた高市流の舵取りとはどのようなものだったのでしょうか。
2. 「イランと交渉しない」という高度な戦略的判断
一部の勢力は「イランと直接交渉しないのは無能の証拠だ」と息巻いています。
しかし、これほど国際政治のリアリズムを無視した、短絡的な批判はありません。
高市政権が、水面下は別として、表舞台で直接交渉を避けているのは、次のような極めて高度な戦略的意義があるからです。
①エネルギー供給源の死守
日本の石油輸入の約8割を担うサウジアラビアやUAEは、現在イランと激しく敵対しています。
テロ支援国家であるイランに安易に歩み寄り、通航料と称して軍資金を提供すれば、UAEやサウジらとの信頼関係は崩壊し、日本は真のエネルギー飢餓に陥ります。
②技術的な迂回ルートの確保
高市政権は、サウジの「東西パイプライン」において、既存のLNG用ラインを石油用に転換するという極めて専門的なスキームを後押しし、海峡を通らずに紅海側から出荷するルートを確保しました。
水面下では茂木氏らが戦略的に動いています。
表で毅然とした態度を貫くことは、国際社会の信頼を勝ち取るための「勝負の一手」なのです。
この強固な姿勢を維持しつつ、総理は国民の命を守る具体的な物資確保へと突き進みました。
3. 医療と産業を守る:ナフサ輸入「倍増」の衝撃
エネルギー危機の際、高市総理が真っ先に注視したのは、プラスチック原料の「ナフサ」でした。 ナフサは単なる産業資材ではありません。
「人工透析」などの医療現場で使われる使い捨て資材の原料であり、まさに「患者の命の源」なのです。
経済産業省が3月31日に発表したデータは、批判を完全に沈黙させるものでした。
非中東ルートの倍増: 4月の中東以外からのナフサ輸入量を、平時の45万klから90万klへと「倍増」させました。
驚異の先見性: 4月1日に千葉県に到着した米国産のナフサ船。
実はこれは2月28日の攻撃発生よりも前に出航しています。危機を察知した極めて早い段階でのアクションが実を結んだ先見性の勝利です。
国内生産分(4割)と、この倍増した非中東輸入分(4割)を合わせれば、必要量の8割を確保したことになります。
米国、ペルー、アルジェリア、豪州、インドと多角的な調達ルートを構築し、命のサプライチェーンを守り抜いたのです。
4. 国民生活を直撃から守る:備蓄放出と価格抑制
ガソリン価格の高騰という、国民生活への直撃弾に対しても、その対応は異例のスピードでした。
特筆すべきは、IEA(国際エネルギー機関)の協調放出を待たず、日本が単独で「国家備蓄の機動的放出(1ヶ月分)」と「民間備蓄(15日分)」を断行した点です。
価格抑制の実績: 放出前はリッター190.08円に達していたガソリン価格を、170.2円まで一気に抑制し、安定させています。
ここで「減税すべき」という声も上がりましたが、緊急事態において税制改正という選択肢はあり得ません。税調や財務省の説得に時間がかかるからです。
「補助金」という即効性の高い手段を選んだことこそ、一刻を争う危機管理における正解だったと言えるでしょう。
5. 世界を股に掛ける「高市外交」の成果
国内対策と並行し、高市総理は「殺人的」な外交日程をこなしていました。
この1ヶ月間の動きを見れば、「仕事をしていない」という批判がいかに荒唐無稽な虚偽であるかがわかります。
3月19日:日米首脳会談。トランプ氏とエネルギー安全保障の連携を確認。危機の最中にこのパイプを動かした意義は計り知れません。
3月25日:IEAとの連携。 国際的な強調放出を主導。
3月31日:日・インドネシア首脳会談。 代替資源の確保。
4月1日:フランス(マクロン大統領)との会談。 イタリア等も含めたG7・Quadの枠組みで、資源供給の共同歩調を構築。
資源確保に向けた多国間連携を、わずか1ヶ月でこれほど着実に構築した指導者が、かつての日本にいたでしょうか。
6. 結びに代えて
この1ヶ月間、野党は何をしていたでしょうか。
未曾有の国難、そして予算成立という最優先課題をよそに、彼らは「旧統一教会」への質問や週刊誌ネタのスキャンダル追及に終始していました。
野党には質問時間の8割を回したのにこの有様です。
彼らの非協力によって予算成立は遅れ、暫定予算を組まざるを得ないという異常事態を招いたのです。
そのような劣悪な政治環境にありながら、高市総理は土日も休まず、休日を返上してまさに不眠不休に近い形で国益を守り抜いてきました。
常に最悪のシナリオを想定し、網の目のように対策を張り巡らせるその姿は、正に鉄壁の危機管理を体現しています。
これらは、データを見れば明白です。
高市総理は「有能」という言葉すら生ぬるいほど、この国を実務で支えています。
私たち日本国民がすべきことは、一部の悪意あるレッテル貼りに惑わされることではありません。
この国を命がけで守ろうとするリーダーを正当に評価し、全力で支えることではないでしょうか。

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国民と国益を背負った外交を担っているのだから、一人作業の「徹夜」などではなく優秀な官僚らとのチームプレイで取り組んで頂きたい。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
高市早苗首相「徹夜で考えた」 平和もたらすのはトランプ氏だけ発言 nikkei.com/article/DGXZQO…
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@danketsu_rentai 東京新聞新聞じゃなくで機関誌だな。軽減税率いらないんじゃない?辺野古事件は取材して報道している?御社の新聞は?いや、機関誌は?
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中国が相手だと謝罪もせず、外交上、完全に非礼な態度でも良しとするのか。見るに堪えぬ トランプ流の醜悪政治。相手によって露骨に立場を変え、一部の国に対しては無礼と傲慢を基本姿勢として居直るなら、もはや官製ヘイトと言うほかない。高市政権は恥を知らねばならない。
asahi.com/articles/ASV3W…
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【ネット騒然】アンチによる高市総理への愚劣なレッテル貼りに騙されるな!!
1. はじめに:今、なぜ高市総理がネットで叩かれるのか
最近、SNSやX(旧Twitter)を見ていると、高市総理に対するバッシングの激しさに驚かされます。 しかし、その批判の中身を冷静に分析してみてください。 そこにあるのは、論理的な政策論争ではなく、ただの感情的なレッテル貼りばかりです。
なぜ、これほどまでに執拗に叩かれるのか? 答えは簡単。彼女の存在が、特定の勢力にとって「最大の脅威」だからです。
攻撃の激しさは、裏を返せば高市総理が日本を正しい方向へ導こうとしていることへの焦りの現れ。 批判の正体を暴き、真のリーダーの姿を明らかにしていきましょう。 まずは、最も卑劣な「能力不足」というデマから検証します。
2. 中国が「能力が低い」と見なしているという嘘
「中国が高市総理を低能力だと見定めている」といった言説を振りまくアンチがいます。 ハッキリ言わせてもらいますが、あなたたちは物事をまともな人間と真逆から捉えています。
アンチの主張: 中国は高市総理を「能力の低い人間」と馬鹿にしているから日本は危ない。
反論: 能力のないリーダーを、中国がこれほど恐れるはずがありません。 刺激的な言葉で攻撃してくるのは、彼女が中国にとって御しがたい「脅威」であり、彼らが焦っている証拠です。
3. ホルムズ海峡問題と外交のリアリズム
ホルムズ海峡の安全保障を巡る批判も、国際法の無知を露呈した「浅すぎる」ものばかりです。 高市総理は、茂木外相や小泉大臣らと連携し、極めて現実的で強固なチーム体制でこの難局に当たっています。
アンチの主張:イラン政府が「通っていい」と言っているのだから、交渉すればすぐ解決する。
反論:イラン政府が許可しても、革命防衛隊やテロ組織が攻撃しない保証はない。 船員の命と安全を第一に考えるのが政府の責務である。
アンチの主張:ホルムズ海峡が閉鎖されたのは米国とイスラエルの攻撃が原因。米国等に責任を取らせ、日本は独自にイランと仲良くすべき。
反論:ホルムズ海峡は国際海峡。封鎖すること自体が国際法違反であり、通過に許可など不要。封鎖する側に非があるのは国際社会の常識。
日本が大金を払ってイランの許可を得て抜け駆け的に通航したら違法行為に加担することになるし、日本と共に問題解決を進めている国際社会(数十カ国)への裏切り行為となり信頼を失うことになる。
4. 「表情」への批判に見る、アンチの思考停止
政策で勝てないアンチが最後に行き着くのは、重箱の隅をつつくような「表情へのケチ付け」です。 予算委員会で「睨みつけている」といった批判。これこそ思考停止の極みです。
安置が批判する高市総理の表情は質問者の言葉を一言一句聞き漏らすまいと、真剣に耳を傾けている証拠に他なりません。 切り取りによる印象操作。そんなものに、私たちは騙されません。
表面的なしぐさや一瞬の切り取りで「余裕がない」「態度が悪い」などと断じる輩もいますが、本質を見る眼が全く無いと言わざるをえません。
5.おわりに:高市総理は未来のために頑張っている
あまり表には出ませんが、高市総理は本当にしっかりとよい仕事をしています。
例えばエネルギー不足の対策にしても、エネルギー安保を最優先し、たとえ一時的にCO2が増えたとしても、石炭火力の活用を柔軟に許可するという現実的な手を打っています。
理想論に逃げず、国民の生活を守る覚悟がここにあります。
また、中東情勢や原油価格高騰により影響を受ける中小企業・小規模事業者の皆様に向けて、3月23日から特別相談窓口を全国の政府系金融機関、商工団体に約1000カ所設置し、各種相談に対応しています。
さらに、中長期的視点から科学技術の発展への取り組みも目を見張るものがあります。
3月27日には、総合科学技術・イノベーション会議を開催し、第7期『科学技術・イノベーション基本計画』を閣議決定しました。
本計画は、科学技術を国力の源泉に、イノベーションを生み出すための日本全体の社会システムの再構築することで、「強く豊かな日本」を実現するための今後5年間の羅針盤となるものです。
そこでは、、、
①トップレベルの論文数指標において、「10年以内に世界第3位」になる
②「政府研究開発投資」の総額を60兆円、「官民合わせた研究開発投資」の総額を180兆円に拡充する
といった「野心的な目標」を掲げています。
このように、高市総理がリーダーシップを発揮する日本の先端技術開発への取り組みも半端ないものがあります。
いずれにしても、これからもネット上に拡がるアンチによる愚劣な高市下げの印象操作に騙されないようにしましょう。
高市総理は今この瞬間も日本の未来を強く豊かにするための戦略を着実に遂行しています!

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官邸からは4月3日までに予算を上げろ。集中審議が入っても総理は出席しないとの指示が出ているようだ。どこまで立法府を蔑ろにすれば気が済むのか。hokkaido-np.co.jp/article/129342…
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