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@take19752002

記録・備忘録が主です。

Katılım Temmuz 2011
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八田益之「大人のトライアスロン」日経ビジネス電子版 連載中
【訳】ノルウェー、人口わずか560万人、冬オリンピックで大量メダル獲得してる(注:トライアスロンとかも超強い)。理由の1つは「子どもスポーツの育て方」。アメリカとほぼ正反対だ(注:日本とも)。学ぶべき点を整理する。 ① 勝敗をつけない 🇺🇸 子どものスポーツでも最初から過度に競争的で、ほとんどのリーグが成績や勝敗を記録する。 🇳🇴 13歳まではスコアをつけること自体が認められていない。 勝者と敗者を作らないことで、結果ではなく「過程」に集中できる。プレッシャーや涙を減らし、楽しさ・学び・成長を最大化するためだ。目標は「小学生大会で優勝すること」ではない。「スポーツを好きになり、続けること」である。 ② トロフィーの考え方 🇺🇸 「全員にトロフィーを渡すと、甘やかされた競争力のない子になる」と批判されがちだ。 🇳🇴 トロフィーが出る場合は、全員に配られる。 トロフィーで子どもが嬉しくなり、「またやりたい」と思うなら、それでいい。実際、「競争力のない甘い選手」どころか、ノルウェーの選手たちは驚くほどタフで、勝ち続けている。 ③ 「楽しさ」を最優先する 🇺🇸 勝つことが目的になりすぎることが多い。 🇳🇴 基本理念は「スポーツの喜び」だ。 アメリカのユーススポーツは、大人のエゴや金儲けに左右されがちだが、ノルウェーでは「楽しいかどうか」が中心にある。 アメリカでは、子どもの半分しかスポーツを続けない。やめる最大の理由は「楽しくなくなったから」だ。一方ノルウェーでは、93%の子どもが参加している。楽しさが最優先されているからである。 ④ 複数競技をやらせる 🇺🇸 早くから一つの競技に特化するよう圧力がかかる。 🇳🇴 大学生になるくらいまで、できるだけ多くの競技を経験することが勧められる。 これにより、ケガや燃え尽きが減り、総合的な運動能力が育つ。成長とともに「自分に最適な競技」を見つけることもできる。幼少期の早すぎる専門化では、それは不可能だ。 ⑤ お金の問題 🇺🇸 「金を払える子だけが続けられる」仕組みが強まり、参加費・用具代・遠征費が障壁になっている。 🇳🇴 スポーツを誰でも続けられる価格に保つことが国家的な優先事項だ。 親の収入に関係なく、誰でも参加できる。その結果、才能が育つ機会も広がる。 結論:ノルウェーから学べること 🇺🇸 13歳までに7割の子どもがスポーツをやめてしまう。これはトップ選手の育成ルートを細らせるだけでなく、健康習慣や人格形成の機会も失わせている。 🇳🇴 「一生スポーツを続けること」が当たり前だ。目標は「9歳以下最強チーム」を作ることではない。「最強のアスリートを育てること」である。 この二つは、まったく別物だ。 そしてノルウェーは、金メダルという形で、その正しさを証明している。
Brad Stulberg@BStulberg

Norway consistently wins the most medals at the Winter Olympic Games, with a population of just 5.6 million people. A big part of their success is how they treat youth sports—and it’s the opposite of what we do in the US. Here’s what we can learn from Norway: 1. Scorekeeping: In the US: Youth sports tend to be hyper competitive even at early ages. Leagues almost always keep score. In Norway: Scorekeeping isn’t even allowed until age 13. Removing winners and losers keeps the focus on the process not outcomes. It keeps kids engaged longer because it minimizes pressure (and tears) and maximizes fun, learning, and growth. The goal isn’t to win a third grade championship. It’s to love sport and keep playing. 2. Trophies: In the US: If you give everyone a trophy, you’re creating snowflakes who will never gain a competitive edge. In Norway: Whenever trophies are awarded, they are handed out to everyone. If getting a trophy makes young kids feel good, we should give them trophies. Maybe they’ll come back and play again next year!! As for the creation of snowflakes with no competitive edge—Norway’s athletes are tough as nails and all they do is win. 3. Prioritizing Fun: In the US: Far too often, the goal is to win. In Norway: The national philosophy is “joy of sport.” Youth sports in the US are driven by adults, ego, and money. Youth sports in Norway are driven by fun. Only half of kids in the US participate in sports. The number one reason they drop out: because they aren’t having fun anymore. In Norway, 93% of kids participate in youth sports. Fun is the foremost goal. 4. Playing Multiple Sports: In the US: There’s pressure to specialize early and play your best sport year round. In Norway: Try as many sports as you can before specializing as late as college. Norway encourages kids to try all types of sport. This reduces injury and burnout and increases all-around athleticism. It also helps promotes match quality, or finding the sport you are best suited for as your body develops, which is impossible if you commit to a single sport too early. 5. Affordability In the US: There is increasingly a pay-to-play model with high fees for leagues, equipment, and travel. This excludes many kids from playing. In Norway: It’s a national priority to keep youth sports affordable and therefore accessible for all. Kids aren’t priced out, which creates opportunities for everyone to participate (and develop into athletes), regardless of their parents’ income level. We could learn a lot from Norway: In the US, 70% of kids drop out of youth sports by age 13. This not only diminishes an elite-athlete pipeline, but it also destroys an opportunity for healthy habits and all the character lessons kids can learn from sport. In Norway, lifelong participation in sport is the norm. The goal isn’t to have the best 9U team. It’s to develop the best athletes. Those are two very different things. And Norway has the gold medals to prove it.

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ThinkWeek
ThinkWeek@ThinkWeek247·
◯本業から人格への昇華 前回、私にとっての本業とは"矢面に立っての他人との交渉"だと書いた。 医療は本業、不動産は副業といった区分ではなく、利害の異なる相手と向き合い、協調できる落とし所を探し、クレーム処理を最前線で引き受けること。 それが自分の仕事なのだ、と書いてみたわけである。
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アール
アール@R_capitalism·
2025年版として8つの領域(①PE・ヘッジファンド、②コンサルティング、③銀行・証券、④事業会社・経営、⑤仕事の原理原則、⑥歴史・地政学、⑦株式・不動産投資、⑧リベラル・アーツ)でおすすめの本を50冊を更新しました。年末年始の読書の参考になれば。 note.com/rr_capitalism/…
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じゅじゅ
じゅじゅ@jujulife7·
史上最年少38歳でA.T.カーニー日本法人代表になった関灘氏によるプレゼンが見れる経産省の「新たなコンビニのあり方検討会」が有益なのでシェア。 超一流コンサルタントのプレゼン、A.Tカーニーが作成した資料が見れる機会なんてそうそうないので、無料で一般公開されてるの本当有り難い
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じゅじゅ
じゅじゅ@jujulife7·
基礎統計学の学習には、ブレインパット社の新卒研修資料も無料で公開されててお勧め。 統計学・確率を学ぶ意義から、基本的概念までがイラスト付きでわかりやすく纏められている。社会人として教養レベルになってきてる領域なので、サクッと学びたい方はぜひ
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じゅじゅ@jujulife7

京大院医学研究科が無料公開してる動画「大学生のための統計学入門」が超有益。 平均/分散/標準偏差/回帰直線を中心に、データサイエンスでも重要な記述統計学の基本が学べる。 「統計で容疑を晴らす」、「地球の大きさを測る」等のストーリーで学べるのも楽しい

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キティー Kitty
キティー Kitty@kitty_lifehack·
よく使うプロンプト
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渡邊亮介|まず500億円企業を創る
アルバイトから社長秘書、そして今年の1月に取締役CMOに就任したみっちゃんの渾身のnote。未経験の彼女が“事業の心臓”を動かし続けた2年間の軌跡。十倍成長の裏側をドライブし続けたのは「まぎれもなく彼女」です。キャリアに迷うすべての人に届いてほしい。
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みっちゃん@ESTGROUP取締役CMO@mitchan_est

【取締役になって8ヶ月】 もとは「超ポンコツ」でした でも、マーケティングにのめり込んだ結果 ✔︎事業の反響は20倍に成長 ✔︎アルバイトから取締役に。 「専業主婦が夢」だった私の人生が180度 変わった出来事をnoteに書いてみました! ↓ぜひ読んでください!↓ note.com/est_smuul/n/n2…

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久保田 雅也@Coalis
久保田 雅也@Coalis@kubotamas·
CEO退任するウォーレンバフェットの株主総会での言葉が金言すぎる - 今後20年以内に大規模な市場暴落が起こるだろう。その時こそ積極的に投資すべき - 嫉妬と貪欲は、痛い過ちを犯す危険な組み合わせだ - 人生で最も重要な決断は、誰と結婚するかだ - アメリカに反対の賭けは愚かだ。株式市場は最後には大丈夫になる - 生まれた日ダウは240ポイントだったが今では40,000を超えている。株価は長期的に必ず上昇する - 人は多くの時間を共に過ごす人に似てくる。尊敬する人と時間を過ごそう - 報酬がなくてもやりたい仕事を選ぶべきだ - 優れた会社を適正な株価で買うことは、適正な会社を優れた価格で買うよりも遥かに良い - 素晴らしい人生に必要なのは数回の優れた意思決定だ - 不動産投資は株式投資よりはるかに難しい。多くの人に株式投資の方が優れている - 給与ではなく成長機会でキャリアを決めるべき - 人生には解決不能な問題もある。自らコントロールできる課題に集中しよう - 優れた企業の株式を売ることは、人生で最も悪い間違いの一つだ - 自分に強みがある領域で勝負すること。理解しているものに投資すべき - 他人が消極的な時に貪欲に。他人が貪欲なときには注意深く - 競争が激しくない市場や企業を探すべき。企業が小さくなるほど競合環境も緩くなる - 誰も市場を予測することはできないが、長期的に株式市場が上昇することだけは確かだ - 投資家の最大の敵は自分自身だ - 成功の秘訣は多くのことに興味を持ち、たくさん読書をすること - ハイパーインフレで打撃を受ける国や企業には投資をしない - プライベートエクイティはレバレッジを多用し過ぎで危険だ - 人生を劇的に変える出会いがある。素晴らしい人たちに囲まれるよう努めよう など x.com/QCompounding/s…
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スズキ
スズキ@makemmd·
DeepResearch、感覚的にはめちゃくちゃ優秀な若手に頼んだ調べ物が高い品質で早く出てくる感覚に近そうなので、コンサルのMgr〜や企業の意思決定者の生産性を爆上げすることになるんだろうなぁ コンサルが必要なくなる気は全くしてないけど、若手のパフォーマンスは二極化しそう。。、
丸の内OLうどん先生@Udondondon16

特に提案書書くときは本当に重宝する 始めて見る業界でもまずはDeep Researchで3C分析を行い、そこを手掛かりに有料DB(Speeda, Euromonitor等)や社内外のエキスパートインタビューを行うことで、業界常識のキャッチアップと初期仮説の立案がめちゃくちゃ早くなった

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ロベルト|ヴァリューズGM/ヴァリューズクリエイターズ執行役員
「消費者の頭の中には、カテゴリーとプロダクトそのものの間に何が置かれているのか?」という形で整理するのが良さそうに思います。該当の新著の主題はブランド・エクイティ(≒コンセプト)であって、それが消費者の頭の中に形成されることが【中長期的に競争を有利にする】と語っています。 ブランドという言葉が様々な意味で混同されるのは『実務家ブランド論』で片山義丈さんが丁寧に語っていまして、単なる企業名やサービス名ではなく、企業の勝手な「約束」や「差別化」(これらは一般企業がやるとコケやすいマーケティング・コンセプトの一種)でもなく、『実務家ブランド論』ではブランドとは「生活者の頭の中に浮かぶ勝手なイメージ」、つまり「妄想」と定義しています。この新著のテーマであるコンセプト(≒ブランド・エクイティ)と近い。私も10年以上事業会社でマーケティング実務をやってきましたが、この界隈で「ブランド」という言葉ほど人や文脈によって解釈や定義が異なるものはありません。 ここで新著の冒頭文を読み替えるならば、「売れるためにはプロダクトよりブランドの方が重要」→「プロダクトそのものよりもブランド・エクイティの方が重要」となる。そのブランドエクイティ(≒コンセプト≒妄想)の受け皿の記号が人によっては「メーカー名」かもしれないし、「プロダクト名」かもしれないが、重要なのは消費者の頭の中に写し出された”ブランド”のこと。 木下さんのビールを例にとると、消費者の選択の流れは下記になろうかと思います。 ❶ビール(カテゴリーとしてのビール)を選択 ❷豊穣(のコンセプト) ❸豊穣(プロダクトそのもの)を選択 →❷において、コンセプトの受け皿が企業名ではなくプロダクト名になっているパターン ❶ビールを選択 ❷アサヒビール(のコンセプト) ❸スーパードライ(のコンセプト) ❹スーパードライ(プロダクトそのもの)を選択 →企業名と商品名それぞれがコンセプトの受け皿になっている消費者のパターン 木下さんがご指摘されている冒頭文、「脳の仕組みは大きいものから小さいものへと選択されていくのですよ」ということを著者が言いたいがために、「車→トヨタ→プリウス」と言葉を並べ、「トヨタを選べない消費者は「プリウス」を選べない」と断定的に記載したがために、結果伝わらなくなってしまったように思う。 ダイヤモンド社は、「狂人」の表現について、森岡さんが読者に配慮するために紙幅を割いていらっしゃったが(ダイヤモンド社の意見を受けてとのこと)、特に混同されやすい「ブランド」の受け取られ方について出版社として客観的にアドバイスしてあげたら良かったのでは(ちなみに今回の新著、NBD説明時の数式にも誤植があったような…。kindle版だけかもしれないし私の見間違いかもしれないが)。 また議論の行き違いの背景に二項対立がやや透けて見えました。『戦略ごっこ』の芹澤連さんが定義する「ボリューム戦略」と「マージン戦略」でいうと、木下さんはマージン戦略のパフォーマンスマーケティング寄りで、新著の著者はボリューム戦略のブランド構築寄り。 それぞれ重心が異なるし、こだわりもあるだろうから、冒頭文をそのまま読んだ時の木下さんの反応もむべなるかな、という印象です。なお、ボリューム戦略とマージン戦略は芹澤さん曰く「両方、別々にケアする」もので、この観点はとても大事なので(今日も社内ミーティングで話題となりました)、ぜひ「戦略ごっこ」第5章を読むことをオススメします。
木下勝寿🔥東証プライム社長兼現役マーケター@kinoppirx78

とある著名マーケッターの新刊を楽しみに読み始めたのだが、 「売れるためにはプロダクトよりブランドの方が重要。 プロダクトはブランドを作るための手段にすぎない」  というところでいきなり違和感を覚えた。 ん?いつの時代の話なんだ? 『人は「キリン」というブランドを選んでからでないと「一番搾り」を選べない』 『トヨタを選ばない消費者は「プリウス」を選ばない』 『パンを買うという選択肢を選び、そのパン屋で買うという判断があって初めてそのメロンパンが選ばれる』 と書かれていたが、 ・今はビールの単品で選んでて、メーカーがどこかなんて意識してないのでは? 例えば私は「豊潤」が大好きだけど、メーカーなんて意識していない(今確認したらキリンだった)。 ・プリウスを買う人はトヨタとホンダで迷ってるのではなく、プリウスとフィットハイブリッドで悩んでいるのではないか? ・すごく美味しいメロンパンがバズったことによってその店(ブランド)が有名になるということが多々ある。 「ブランド>プロダクト」だったのは情報入手が困難だったインターネット普及以前のマーケティングであり、プロダクト情報がネットを通じて直接簡単に手に入る現代では「ブランドの重要性」は相対的に堕ちている。 その証拠に大手アパレルブランドなどは10年ほど前からセカンドブランドなどを統廃合して集約していっている。 昔は同じブランドで服をそろえたりしだか、今はネットで簡単に大量の服を比較検討できるので、それぞれのアイテムで気に入ったものをチョイスしており、ブランドにこだわらなくなったからだ。 また「SNSでバズる」のも「ブランド」ではなく「プロダクト」だ。 スイーツなどでは「この店(ブランド)は美味しい」ではなく、「この〜味のマカロンが美味しい!」という「単品」のバズりによってその店(ブランド)が認知される。 「ブランド>プロダクト」という古典マーケティングが通用するのはインターネットの影響が及びにくいごく僅かのビジネスに限られるのではないかと思う。 少なくともwebでのマーケティングを主軸としたビジネスをやる人がこれを鵜呑みにしてしまうと大失敗すると思う。 事業として利益を上げたいのなら、ごく一部を除き、今は完全に 「プロダクト>ブランド」だ。 私の尊敬するマーケッターの西口さんも「P&G流マーケティングはD2Cには向かない」と言っているので、本書で謳われている「ブランド>プロダクト」は少なくともD2Cにはあてはまらないと思う。 あまり他者の著作に口出しをするのは良くないが、多くのWebマーケッターの方々も読まれる大人気の方の著作なので、おせっかいにも注意喚起の発言をあえてしてみました。 とはいえ、違和感を覚えたのは上記の一部だけであって、そこ以外はとても勉強になる本だったので気になる方は、ぜひ買って読んでみて感想を聞かせてください。(いやいや木下さん、わかってないよと言う感想でもウェルカムです) ※営業妨害になってはいけないのであえて書名は言いませんので、わかる人だけぜひ読んでみて下さい。

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Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2
孫正義から投資を受けなかった理由をUberのファウンダーが暴露。「マサ・マシーン」の仕組みとは? いやー、これだからスタートアップとそれを取り巻くVCの世界って怖いんだよね。特に日本のVCはシリコンバレーのスタートアップから情報を抜き取りがちだし。
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Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2
HONDAと日産の統合が破断したことで、自主再建しないといけなくなった。これもう、抜き差しならない状態なんだから、現状維持なんて絶対に無理だよね。こんな感じでイーロン・マスクがTwitterにやったような大ナタ降らないと生き残るのは不可能だと思う。
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なかめのくまちゃん
ChatGPTを相談相手に使ってる人は毎回最後に絶対入れるべきプロンプトがある。 「最高の回答を行うために必要な情報があれば回答を生成する前にどんな些細なことでも必ず質問してください。」 これがないと不完全な情報を元にした不完全な答えしか出てこない。 #moozai #AIart
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アール
アール@R_capitalism·
経産省が出す「M&A活用の事例集」でPEファンドの事例が網羅されており参考になる。ニチイ学館×ベインキャピタル、おやつカンパニー×カーライル、資生堂のパーソナルケア事業×CVCなどの事例のM&A前の課題、バリューアップ施策、M&Aの効果が簡潔に把握できる。 meti.go.jp/shingikai/exte…
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アール
アール@R_capitalism·
ユニゾンが資さんうどんで実施したバリューアップの裏側が生々しく描かれている。店舗映像をひたすら(数百回にわたり人の目で)分析する会社を活用し、提供速度や滞在時間、店員の歩数をデータ化することで改善点を抽出し実行。すかいらーくが14xでも欲しかった理由を金谷社長自身が語っており面白い
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ディエゴ@総合商社
ディエゴ@総合商社@D_english1020·
朝日新聞でメジャーリーガー・菊池雄星が語った成功と上達の秘訣。これってスポーツだけじゃなく、マジで仕事も英語も全部同じなんだよね。結局一流は、質を求める前に圧倒的に量をやってるのよ。皆すぐ逃げるけど、これが世の中の答え。
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