Masa4
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Masa4
@take_masamune
SWE Mgr@Bay area (2024から) おいしいものが好きです。

@naoya_ito 「価値には時間というパラメータがある」ということなんでしょうね。それをやったのはいつか?でそれの価値は変わる


副業がバレて、課長から平社員に降格した人がいた。 Bさん、34歳。 IT企業の課長で、年収720万。 副業の内容は週末のWebライティング。月収は3〜5万円ほど。 競合他社への情報提供でもなく、就業時間中でもない。 ただ、会社の就業規則に「副業禁止」という一文があった。 バレたのは偶然だった。 副業先のクライアントが、社内の別部署と取引があったのだ。 私はBさんの降格手続きを担当した人事として、正直に言う。 やるせなかった。 課長から一般職への降格。年収は720万から620万に下がった。 会社側の言い分は「規則は規則だ」。 法的には、副業禁止規定の有効性には様々な議論がある。 就業時間外の行動まで制限できるのかという問いに、明確な答えはまだない。 でも社内の手続きとしては、降格は粛々と処理された。 Bさんはその後、6ヶ月で退職した。 転職先では副業が認められているという。 退職面談でBさんはこう言った。 「副業禁止の会社に、副業できる時代の優秀な人は残らない」 副業禁止規定が「競業避止」のためなのか、 それとも「社員を縛るための慣習」なのか。 その違いを、経営者はちゃんと説明できるだろうか。

日本に来て思う「社会課題を解決すること」と「儲かること」が別軸のケース多い。時間帯で変わるATM手数料。解約だけ電話必須のサブスク。意味不明な礼金。ユーザーの不便を解消するんじゃなくて、不便をそのまま収益源にしてるビジネスが多い。利権が強いからスタートアップも手を出しにくいのかも。

高市総理がジャパングリッシュでトランプ大統領と話そうとしたら 君には非常に優秀な通訳が付いてるよね?と通訳通したらと遠回しに言われてた 明らかに英語を普段使ってる人の発音じゃないし、この発音なら最初から通訳通すべきだったよ この英語じゃ通じないのは無理はない #高市早苗








