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ふたりの異端パーカッショニスト、国境とジャンルを超えた奇跡的邂逅!
伝承とイノベーション、伝統音楽とフリーインプロビゼーション、破壊と再生etc... 最先端のオーガニックサウンドが交錯する刺激的なコラボレーション!
出演:石坂亥士、S.スワーミナータン (パーカッション)
会場:池上 本妙院(東京都大田区池上1-33-5)
2026 年6月20日( 土)
開場13:00/ 開演14:00
終演予定16:00
予約5,500 円 / 当日6,000 円
小学生以下無料
◇ご予約・お問合せ reservation & inquiry
>>> vssptokyoevent@gmail.com <<<
またはDMに件名「池上公演」、本文に①お名前 ②人数 ③電話番号 を明記の上ご予約ください。
S. スワーミナータン / Swaminathan Selvaganesh・・・1993 年生まれ南インド・チェンナイ出身のカンジーラ奏者。インドの人間国宝&グラミー賞受賞者であるガタム奏者 T.H.Vikku Vinayakram を祖父に、同じくグラミー賞受賞者のカンジーラ奏者・パーカッショニストであるV.Selvaganesh を父に持つ。幼少の頃から家庭内で南インド古典音楽の厳しい訓練を受けてきた。
古典音楽はもちろん様々なアーティストとのジャンルを超えたコラボレーションも活発に行っており、インド国内に留まらず世界中のリスナーを魅了している。
近年ではニューヨークタイムズへの掲載やカーネギーホールで
のパフォーマンスなど米国での活躍も目覚ましい。
石坂亥士 / Gaishi Ishizaka1971 年、群馬県桐生市生まれ。神楽太鼓奏者・打楽器奏者として、神社、クラブ、即興演奏、演劇、
舞踏といった国内外を問わず様々なシーンに活動の場を広げている。母の郷里の青森で、幼少の頃より様々な伝統芸能をはじめ、イタコの儀式などに触れた事が自身の音の原風景となっている。そのスタイルは、神楽太鼓を主軸に、世界各地の民族打楽器を自由に操る稀なスタイルで、ミルフォード・グレイヴスや、師匠である土取利行氏の影響を強く受けている。

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