
武信貴行★U.M.I Film makers 猫島SF『さなぎの猫』クライムドラマ『さようなら』
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武信貴行★U.M.I Film makers 猫島SF『さなぎの猫』クライムドラマ『さようなら』
@take_noble
1970年神戸生まれ。阪大文学部中退。舞台映像家&映画監督&撮影監督。フリー。頭の悪い映像が得意。U.M.I Film makers主宰・門真フィルムコミッション理事。古道具や古本など昔の人間の痕跡が大好物。リムーブ・ミュート・クソリプ・巻込みご自由に。お仕事のご依頼のDMやリプはもっとご自由に♪


Hard to believe this is the same franchise😭

特に調味料とか飲料でよくある話ですが、同じメーカーのシリーズのラインナップの中に、売れ筋商品と「この味買う人いるんだろうか……?」みたいな商品あるじゃないですか。 でもあれはメーカーの作戦の一つで、シリーズが棚の「面」であることに意味があるのです。 どんなに売れる商品でも、同じ商品で棚1列を埋めることは(相当販促金積まない限りは)難しくて、たいてい3~4個とか。最下段なら棚半分もらえたりしますが。 そうなると、売れ筋の商品でもお客様の目につかないんですよね。よほどそれを目的にしてない限り、見過ごされてしまう。そこに同じシリーズの味が複数あると、その複数の組み合わせで1列棚が取れて、売れ筋の商品が目に入りやすくなる。 あとは、ある程度ラインナップの幅があることが自体がメーカーにとっても小売にとっても「お客様の選択肢の幅を広げる」という点で大事だったりしますね。最終的に売れ筋が買われるとしても……。 あとはメーカーと小売の力関係とかもあったりするけどここは割愛。 ちなみにこういう話を書くと「売れない商品を作るのフードロスの温床」みたいなことを思われる方もいるかもしれませんが、売れないように作るわけはないです、というのが前提で、それでも売れなかったらそもそも製造頻度が落ちるのでそんなにフードロスの温床にはならないですよ…と🙃



デザイナーのやらかし、過去にも海外のクソでけえビルがよりにもよって南側が凹んでて鏡面状態になってて、ビル南側の下々の街を90度以上の太陽光線で焼き払い続ける殺戮建造物(実際は車が焼かれたりしたけど目玉焼きとか焼いてたアホがいた)の話が好き なんでよりによって南側凹ませたんだよ馬鹿











映像にしても文章にしてもAIは「取り繕うのが上手い」んだよなぁ。 個人的にはコレは「クオリティが高い」というのとはまた違う気がするwww

今日の大阪の空が焼けすぎ🌆

1969年「小学四年生」お正月号ふろく お正月に「怪奇大作戦すごろく」を楽しんだ少年たちがどれだけいたのだろう? 作画は渡辺正美さん。








