よであに
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久しぶりに激しい神Excelの改良案件、しかしなぜに県庁や市役所などの職員さんが作成する官製Excelはこうなりがちなのだろうか。「リンクされた図」を駆使すればこんな強引なことしなくて済むのに。そもそもExcelでやるなよという声も聞こえてきそうですが、これは脱Excelが意外と難しいのは確かなんです。
久しぶりに激しい神Excelの改良案件、しかしなぜに県庁や市役所などの職員さんが作成する官製Excelはこうなりがちなのだろうか。「リンクされた図」を駆使すればこんな強引なことしなくて済むのに。そもそもExcelでやるなよという声も聞こえてきそうですが、これは脱Excelが意外と難しいのは確かなんです。
話がわかりやすい人は、論理的というより「話す順番」が正しい。 結論 (Point) → 理由 (Reason) → 具体例 (Example) → まとめ (Point) この型を意識すると、話の納得度が変わる。「何を言うか」も大事だが、「どう並べるか」も話の質に大きく影響する。

久しぶりにnote書きました。 ニュースレターを始めた話、その理由であるXと、Xにいる人々がやばい件など。 読んでください! Xへの抵抗戦略 / ニュースレター始めました|樫田光 | Hikaru Kashida @hik0107 note.com/hik0107/n/n93e…

今日5月5日はこどもの日です。昨日5月4日の総務省発表で、4月1日時点の15歳未満のこどもの数は1,329万人、前年比35万人減、45年連続の減少で過去最少を更新しました。この数字の隣で、何が起きているか。なぜ支援だけでは子供は増えないのか。 総人口に占める割合は10.8%、52年連続の減少で過去最低です。2024年の出生数は68万6,173人で初めて70万人を割り込み、合計特殊出生率は1.15、東京都に至っては0.96で初の1割れです。 この数字の隣で、何が起きているか。GW中、SNSでは「観光地に子連れが多くて迷惑」「電車で子供が騒いでうるさい」「ファミレスは子連れ禁止にしろ」という投稿が拡散しました。ノーキッズゾーン、ベビーカー嫌悪、子連れに「すみません」と謝らせる空気。さらに政策論議では「独身税」のような論点ずらしが繰り返されています。 子どもがいない国に向かいながら、子どもを社会で歓迎しない。 この矛盾の根は何か? ↓(1/3)
週報のアジェンダのアップデートに関するnoteを書きました。 Findyでは全スタッフに週報を書いてもらっているのですが、最近「明らかにAI生成」を活用している週報が増えてきて、読むのが正直しんどくなっていました。 長い。そして読みたいことが書いていない。 経営として本当に読みたいのは、カレンダーの整理じゃなくて、その人が現場で「これは!」と思った瞬間の話なんですよね。顧客の生の声とか、試した新技術の体験とか。 そこで週報のフォーマットを変えました。 ①印象的な出来事・気づき ②経営・マネジメントの視点での解釈 ③自分の仕事に紐づく数字 ④来週何を変えるか たった4項目ですが、変えた途端に「返信したい週報」が増えました。 AIを使って業務を効率化するのは当然の流れ。でも「自分がどう考えたか」はAIに任せちゃいけない。むしろAI時代だからこそ、思考の痕跡を残すアウトプットの価値が上がっていくと思っています。 詳細はスレッドから
【重要】『GitHub』への不正アクセス発生に関するお知らせとお詫び(第一報) corp.moneyforward.com/news/info/2026…
