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たむちんき
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たむちんき
@tamtinki
自動車の電気装置&空調整備専門職。 TRPGを主にゲーム好き本好きゲームブック好き。 GM志向。旧インセインからGM練習中。エモクロア、COC6/7、リミナル、D&D5e他。色んな人と卓を囲みたい(オンセメイン) 赤箱スタートから30数年ブランクで復帰。親TRPGはローズトゥロード。
神奈川県 Katılım Mart 2010
2.3K Takip Edilen1.6K Takipçiler
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わーい!!開催ありがとうございます!!
❚ 𝘾𝙤𝘾 不遣のパライソ
❚ PC条件:一度でも「死にたい」と思ったことがある
ようこそ、天国の塔へ。
ここは静かで、苦痛もなくて、安らぎだけがある。
❚ 部屋付き無料です🎵 おまけシもある☔
shimaya-trpg.booth.pm/items/5692524
#一晩で遊べるシナリオ企画



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CoC6『傷と毒』
ーそれは一生消えることのない傷となって。
瀕死になったKPCを介抱する
継続推奨タイマンシナリオ。
テキセでも最短1日で終わります(RPによって変動)
hicomaropq.booth.pm/items/7207329
#一晩で遊べるシナリオ企画




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たくさん見てくれて感謝です。
前にもPOSTしたこともあったかもしれませんが、日本で最初のCoCの版権をHJさんが取得されていました。その後、CoCの日本語版権利が浮いていた時期があって、F.E.A.R.の鈴吹太郎さんと私が、とある年のGenconでChaosiumと相談して、日本語版の権利を取得しました。もしかしたらCoCがF.E.A.R.さんから出ていた世界線もあったかもしれません。
CoCを再度日本に持ってきた流れとして非常に大きなターニングポイントだったと思います。
今でも鈴吹さんには感謝しています。
その後、当時の私の会社の出版事業をアークライトさんに引き継いでもらって、CoCやVampireなどが世に出ました。本当にありがとうございました。
CoCは特に昔から付き合いのある坂本さんの存在が大きかったです。RQ関連の資料も共有いただいたりもしています。
Kadokawaの青柳さんも当時Loginの編集さんだった頃からTRPGコンベンションの後援をしていただいたり、一緒に現場で汗をかいていただきました。その頃は当時のコンプPRGの編集長さんたちとGencon視察に行ったり、TRPGという新しいジャンルのホビーに皆、可能性を感じていたと思います。
当時はインターネットもまだ普及しておらず、海外とのやり取りは良くてFAX、電話、fedexでの書類のやり取りと、とにかく一般の人にとってハードルが高かったです。だから輸入販売店として成立することができました。
その時も、一人でできることは限界があり、私の能力も足りなかったので、色々な方の協力があって、関西のTRPG界隈を少しは盛り上げることができたんじゃないかなと思います。
今はXの翻訳機能(正確ではないにしろ)で、色々な人が繋がることができます。AI翻訳ツールも日々進化しています。海外のサイトで直接PDFファイルを買うこともできます。物理版を取り寄せることも容易です。
言葉の壁と、距離の壁は低くなってきていると思います。いい時代になったなぁと心から思います。
TRPG好きな人は好奇心が旺盛だと思っっています。
私は、好奇心は人を成長させる最も重要な因子だと思っています。
また、周囲の仲間への感謝も重要です。仲間がいないとTRPGは成立しないホビーだと思っています。
誤解を恐れず言うと、TRPGは実体験して初めてその面白さに気づきます。今は、プレイ動画を見たり、リプレイを読んだり、色々な楽しみ方があるでしょう。でもやっぱり私は目の前でサイコロを振って楽しんで欲しいと思います。
今は遊び方、楽しみ方は千差万別でしょう。好奇心がおもむくままに楽しんでください。
TRPGを楽しむ人が一人でも増えていただけますよう、これからも微力ではありますが、細々活動して参ります。
こんな老害的なおっさんですが、よければ応援よろしくお願いいたします。励みになります。
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うわっ!気づいてしまった…
OTC類似薬の負担増の話なんやけど
「全額負担もあり得る」って先に出してさ、あとから「じゃあ25%で」って出してきてるんよ。
わかる?このズル賢さ💧
最初に極端なことを言えば、そのあとは全部マシに見えるだろ?
「全額よりマシか…」
「25%なら安いよね」って
でもさぁ、それ錯覚なんよ。
中身はただの負担増なんだわ。
しかもこれ、福岡資麿厚労大臣が
「制度上は全額自己負担も可能」って認めてる話。
て言うか、
出来るって分かってるものを、段階的に増やしていく流れやん
ね、ズル賢いやろ?
負担は増えるのに、説明の仕方で“安く見せる”
『アンカリング』ってやつだね☝️
このままいくと「これくらい普通だよね?」って麻痺すっぞ。
いいか、騙されるなよ。
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ADHDで『先延ばし』が多い人は、
いつも
「もっと慎重に考えないと失敗する」
「完璧な準備ができてから動こう」
と思い込んでいる。
でも、その「熟考」こそが
あなたの人生を停滞させている最大の原因だ。
脳科学や認知科学の視点から言えば、あなたが30分悩んで出した答えと、直感で出した答えに大きな差はない。この事実を受け入れられるかどうかが、人生の分かれ道になる。
5秒と30分が同じになる
「ファーストチェス理論」
あなたが知っておくべきなのは
「ファーストチェス理論」という法則だ。
これは、チェスの名人が
「5秒で考えた手」
と
「30分じっくり考えて打った手」
を比較したとき、その86%が同じ手だったという実験結果から導き出されたもの。
つまり、どれだけ時間をかけて脳に負荷をかけても、結論の質はほとんど変わらないということだ。
人間は、膨大な経験や知識を脳内のデータベースに蓄積している。
直感とは、そのデータベースを脳が超高速で検索し、一瞬で弾き出した「最適解」に他ならない。あなたが「なんとなくこうかな」と思った時点で、脳はすでに科学的なプロセスを終えている。
なぜADHDにとって「熟考」は毒なのか
ADHDの脳特性を持つあなたにとって、考え続けることはメリットよりもデメリットの方が圧倒的に大きい。理由は2つある。
1.ワーキングメモリの無駄遣い
ADHDは情報を一時的に保持するワーキングメモリが不足しがちだ。一つのことを悩み続けると、そのメモリが「悩み」で占領され、他の重要なタスクを処理する余裕がなくなる。結果として、脳がパンクしてフリーズし、結局「何もしない」という最悪の選択肢を選んでしまう。
2.ドーパミンの枯渇
考えれば考えるほど、脳は「面倒くさい」「失敗したらどうしよう」というネガティブなノイズを生成する。これにより、行動するために必要なドーパミンが減り、腰がどんどん重くなる。
人生を好転させる「即実行」のメカニズム
私のアドバイスはシンプルだ。「即行動」を徹底すること。
「5秒ルール」という言葉があるように、何かを思いついてから5秒以上経過すると、脳は「やらない理由」を探し始める。だから、脳が言い訳を始める前に、身体を動かしてしまうのが正解だ。
「さっさとやる」を習慣にすると、以下のサイクルが回り始める。
• 行動量が増える:86%が同じ結果なら、悩む時間をゼロにして試行回数を増やした方が、成功の母数は確実に増える。
• 自己肯定感が上がる:先延ばしによる「今日もできなかった」という自己嫌悪がなくなり、メンタルが安定する。
• フィードバックが速くなる:やってみて失敗しても、すぐに修正できる。30分悩んで失敗するより、5秒でやって失敗した方が、学習効率は遥かに高い。
【結論】
あなたが抱えている「先延ばし」の悩みは、性格の問題ではなく、脳の使い方を間違えているだけだ。
「ファーストチェス理論」を信じて、あなたの直感を信頼してほしい。5秒で決めた答えは、あなたが30分苦しんで出す答えとほぼ同じだ。だったら、悩む時間は人生の無駄。
今日から、迷ったら「即行動する」。この一点を徹底するだけで、あなたの人生は劇的に、そして確実に好転していく。
ADHDの特性を克服しようとするのではなく、その脳の反射速度を武器に変えて、スピード感のある人生を掴み取ってほしい。
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