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たぬぽん
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@daikyo_takuma お誕生日おめでとうございます
明後日からグリマスシェイクが始まります
mcdonalds.co.jp/company/news/2…
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Today is my The Birthday👴
というわけで何かの記念日とか誕生日にしか撮らなくなった弾き語りを披露します
(YouTube一応あるので登録とかいいねしてくださると嬉しいです。大京タクマで検索すると出てくる筈です)
@daikyo_takuma" target="_blank" rel="nofollow noopener">m.youtube.com/@daikyo_takuma
LIKE A CYDER (オリジナル)
#弾き語り
#acoustic
#アコギ
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収録サウンドリスト
ポケモン赤・緑 GAME MUSIC COLLECTION with GAME BOY型さいせいマシン
pokemoncenter-online.com/4521329425030.…

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Appleが発表した論文「思考の錯覚」により、ChatGPTなどのAIは「全く思考しておらず、ただ模倣しているだけ」という残酷な現実が証明されました。
彼らは問題を解いているのではなく、単語を確率的に並べて一貫しているように見せかけているに過ぎません。
その構造的な欠陥と限界を4つのポイントにまとめました。
1. 論理の「構造的破綻」
ハノイの塔や川渡り問題において、基本設定なら解けるものの、円盤を増やしたり追加制限を加えたりすると、途端に手順を飛ばし論理が崩壊します。これはルールを理解して推論しているのではなく、過去のデータパターンを盲目的に模倣しているだけの証拠です。
2. 思考の「物理的放棄」
人間は問題が難しくなると時間をかけてステップを踏みますが、AIは逆の特異な挙動を示します。難易度が上がると、自らトークン数やステップ数を減らして「諦める」のです。そこにあるのは思考の深さではなく、単なる確率的なテキスト生成の限界です。
3. 修正の「機能的欠落」
AIには目的意識が存在せず、自らの間違いを認識・評価する能力が物理的に欠落しています。そのため、文脈が破綻しても自ら軌道修正できず、もっともらしいテキストを生成し続けます。自己修正という知能の根本的なプロセスを持っていません。
4. 規模の「絶対的限界」
パラメータを増やしモデルを巨大化させる(スケーリング)だけでは、「本物の思考」は構造的に生まれないと結論づけられています。最大のリスクは、AIの説得力のある「演技」を人間が知能と誤認し、社会インフラなどの重要な権限を与えてしまうことです。

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たくさんリポストありがとうございます🙇♂️
ひとまず警察への遺失物届と、フィオはアニコム損保に加入しているのでペットレスキューの連絡を済ませ、折り返し待ちです。
出て行ったベランダにはケージと大好きな粟穂を吊るして帰宅してくれるのを待ちつつ、引き続き捜索してきます。
白文鳥のフィオ@飼い主うるちゅん@uruchun0421
私の不注意でフィオが窓から出て行ってしまいました。当方、少し放心状態です。 練馬区、石神井公園駅が最寄りになります。 一度しか外に出した事ないですし、きっとおうちもわからないでしょうが…あまり遠くに行かず、無事に戻ってくるといいなと願っています。 フィオ、ごめんね。。戻っておいで
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