たぱぞう🐘/米国株/不動産
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@tapazou29
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元モー娘。飯田圭織、将来的な“移住”を告白 注目エリアを熱弁「家の水が湧き水で無料」(写真 全2枚) oricon.co.jp/news/2451984/f…

自分も含めて、氷河期世代をXで語っている人たちは基本的にサバイバー、生存者バイアスだらけですからね 引きこもっている人 自ら命を絶った人 アルバイトで食いつないでいる人 海外で這いつくばっている人 彼ら、彼女たちの声は届かない 私は多少は努力をしたが、運が良かった 上に挙げた彼ら、彼女たちは間違いなく不運な時代に翻弄された


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ギリギリのタイミングで株式組み入れ比率を高めた成果。かつて運用の主力を日本国債に置いていたころがあった。 株式比率を高めた当時は「リスクが高い」として政治家から批判があった。もしあのまま国債主体であればインフレ負けする運用成果だっただろう。 ちなみにGPIFの株式組み入れ比率の引き上げ(2014年のポートフォリオ見直し)を強く批判していたのは、主に当時の野党である民主党や日本共産党の政治家たち。 とくに発言が目立っていたのは、元厚生労働大臣でもある長妻昭氏。長妻氏は、年金積立金がアベノミクスの株価浮揚に利用されていると強く反発し、国民をないがしろにした官邸主導の決め方であると厳しく批判していた。 また、現在の国民民主党代表である玉木雄一郎氏も、2016年に一時的な運用損が出た際の衆院予算委員会で「アベノミクスは年金と年金生活者の敵だ」と発言し、株式比率を倍増させた見直しを激しく問題視していた。 なお、2016年当時の民進党は、一時的な運用赤字の発表を受けて初鹿明博氏や山井和則氏らを中心に「年金損失『5兆円』追及チーム」を結成し、株式比率を増やしたこと自体が失敗だったと政府を連日追及した。 さらに日本共産党からも、佐々木憲昭氏などが「安全・確実という年金運用の原則から完全に逸脱している」として、国債から株式への移行中止を再三求めていた。 このように、当時の野党の主力メンバーの多くが「株式運用はハイリスクなギャンブルであり、国民の大切な年金を危険にさらすものだ」という論調で、こぞってポートフォリオの変更に反対していたというのが事実として残っている。








