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@teimail2

@teimail3 汚れ犬の漫遊記

つけ麺津気屋 Katılım Temmuz 2020
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ウォン@teimail2·
昼休憩20分あるし今からクィディッチやってくる💦
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ウォン@teimail2·
YUME日和の「見守ってるずっと光る宵月の」 ↑ここ好きすぎる
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ウォン@teimail2·
@shiorichlife 道重の卒業曲チキブンなのもおもろい 絶対時を超え空を超えで良かった
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ウォン@teimail2·
@shiorichlife 当時の楽天の応援ソングって補足情報でもっと爆笑できる
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ウォン@teimail2·
京王線マジで満員すぎて酸素薄いです 息を吸わせてください
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ナギサ
ナギサ@naghsa15·
@teimail2 教えてくれてありがとう。
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ウォン@teimail2·
シミが濃くなってるんだが❗️
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ウォン@teimail2·
「しょうがねえだろこういう生き方しかできねぇんだから」って天にキレてる
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かぽ
かぽ@vegal2392·
伝わる人にしか伝わらなさそうな比喩なんですけど、その人の魂がそれを必要としていたまさにそのタイミングで出会ってしまったものは、どれだけ時が経っても色褪せない。 好きだったとか一時期夢中になったという話ではなく、そのときの自分を支えたり、形を与えたり、場合によっては生き延びさせたりするほど深く入り込んだものは、流行が過ぎても、距離が空いても、古びた思い出にはならない。時間が経つほど薄れるものではなく、核として深く沈殿しているから、ふと触れた瞬間に出会った当初の昔と同じ温度感で湧き上がってくるのは、懐かしさというより、必要なときに自分を深く受け止めてくれたものへの消えない感応なのである。
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ウォン@teimail2·
だから好きになったんだった
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