kurashi
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@Hikikomori_963 カラマーゾフの兄弟は意外と読みやすいですよね
キャラクターは立っているし物語も面白いので、私も一ヶ月かけてなんとか読みました グルーシェニカ推しです
あと読んでやったぞという優越感に浸れます笑
罪と罰は私も一度挫折してるんですけど、今職についてなくて暇なので再チャレンジ中です😤
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@teinei1998 僕は頭悪くてあまり深く本を読めないですけど、カラマーゾフの兄弟は何か心にズゥンときてスゲェ!ってなって最後まで読めましたね。罪と罰や悪霊は挫折しましたが…( ̄▽ ̄;)笑
だから僕の少ない読書体験の中では、今のところカラマーゾフの兄弟が一番かなぁと思ってます。
急に自分語りすいません🙏
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@minatsuki_666 ミッドサマー、いい映画ですよね
好きな場面がたくさんあります
英語版で見れるのすごいです
爆弾はめっちゃ面白いのでおすすめです!!
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@Yellowguy_jp めっちゃ怖そうな作品ですね…
母性本能には信憑性が疑われる今日この頃ですが存在するものとして仮定して作品を考えるとやっぱりあって欲しいと思ったり(父性はどこえやら…)
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@teinei1998 誰の作品か忘れましたけど、
日本でも親から母性本能が急になくなった世界線に急に変遷したことで、子供を○害しまくるという短編もあったりするし、
子育てって苦悩と人生を捧げるので連続で
母性本能一つなんだなって考えさせられる。
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@YoshidaSoem 確かに研究所の全ての箇所に目を通そうと思うと莫大な時間がかかりますね…
そう思うと、肝心なのは冊数じゃないのかもしれません
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@teinei1998 内容によるのだから気にしないで。
たとえばラノベとからだったら日に五冊もあり待るし、研究書とかだったら一冊に3ヶ月かかることだってあるのだから
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@Yellowguy_jp なるほど、確かに人生を(嫌々)育児に奉仕しつつ、何か肝心なところがからっぽの中身のない子育てが描かれていたと思います
それを愛だと解釈するのは順当ですが鋭いですね
そこを(この上無いほど)ちゃんと描けてるって意味で(いい意味で)胸糞な映画だと思います
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@teinei1998 ホラー表現あるけど、家庭というものを残酷な部分だけ切り取ったものだから、
「よその子供」という時点で「母性本能のみ」で子供を育ててるんだなという話。
愛がなければ子供を育てるなんて、人生を捧げる行為に他ならない
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@Yellowguy_jp この映画好きって言えるのはすごいです
逃げられない空間の連続が視覚的にきつかったので…
母親、逃げれると思ったんだけどなぁ
男の方も家庭を放置して仕事に打ち込む姿が無情すぎて…
もう観れないです笑
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@teinei1998 めっちゃ好きです。あんな胸糞に母親の苦悩というか人生のやるせなさを描くのはすごいと思いました。
最後の「役目を終えた母はどうなるの?」に対して「墓に行くだけさ」と言われるのは苦しすぎる
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