Ten31
48.9K posts



辺野古転覆、抗議団体代表の発言要旨「私たちがやっていること間違っているわけではない」 sankei.com/article/202605… こういう事故が起こってしまって、声も上げづらい状況でが、私たちがやっていることが間違っているわけではないので、自信を持って続けていければいいな、と思っています。

立花孝志氏に対する長期勾留は見せしめなのか? 高市政権支持率74.2%にUP 高市総理に期待、法の支配を取り戻せ! 家庭連合問題にも通じる“二重基準”を斬るyoutu.be/En4_LvLXrUE



辺野古沖で発生した同志社国際高校の生徒を乗せた抗議船の転覆事故について、マスコミが「日本基督教団」との深い関わりを報じようとしない理由について 元・日本基督教団の牧師である岩本龍弘さんのYouTube動画での見解を共有します。 ーーーーー ■ マスコミが教団との関係を報じない2つの理由 動画内では、ライターの久保田正氏の記事を引用しつつ、投稿者自身の見解も交えて以下の2点が指摘されています。 1.左翼系「市民運動」の裏側がバレるのを防ぐため 反基地運動、反安保法制など、いわゆる左翼マスコミが「市民運動」として好意的に持ち上げてきた活動の裏には、日本基督教団の関係者が主体的に深く関わっています。この事実を報じると、特定の宗教・思想的バックグラウンドを持つ人々を一般市民の代表のように報じてきたマスコミの偏向報道のやり口が露呈してしまうため、自己規制(報道自粛)をしていると指摘しています [00:08:43]。 2.日本社会における教団の影響力が大きいため 投稿者の岩本氏は独自の視点として、マスコミの偏向だけでなく「教団の社会的な影響力の強さ」も理由に挙げています。戦後のキリスト教ブームで教会に集まった優秀な若者たちの2代目・3代目が、現在、政治(石破茂首相なども教団の教会で洗礼を受けていると言及)や各界で重要な地位に就いています。そのため、日本社会の様々な分野に影響力を持つ日本基督教団に対して、マスコミが忖度し慎重になっていると分析しています [00:16:01]。












浜田聡先生からの投げかけに 反応しない自由を発動している紀藤正樹弁護士。 浜田先生のこと、シンパ政治家とおっしゃってますが、 紀藤弁護士は日本基督教団のシンパ弁護士ですもんね✨

【拡散希望】 今田くんは 拉致監禁の被害者です。 しかも 拉致監禁をされたのは 2020年! 思い出すだけでも つらい経験であるはずなのに 信教の自由を 訴えるために 自身のつらい経験を 話しています‼️ 彼の訴えに 世界のみなさん 耳を傾けてください











