
TEN@情報整理屋さん
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TEN@情報整理屋さん
@tenfirefighter
ITコンサルでエヴァンジェリスト。 基幹系を中心としたDX戦略やシステム構想&PM。 事業相談や政策相談なども受けてます。情報整理や分析、実態把握が得意。今日のニュースにちょっと詳しくなる「NewsCafe」主催。稲森美優は天敵。スペースでの発言は本音とは限りません。
Katılım Haziran 2019
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スペースで話すネタを受け付けています。
marshmallow-qa.com/zfhj14js2xpt85… #マシュマロを投げ合おう
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利害関係の異なる組織の人間を集めて会議をやったらどうなるか、やってみたらいいと思いますよ。
それでも国会として運営できるなら賛成するけど、現実的なイメージはまったく湧かない。
スーツ男子@dokkanobucho
【国会審議の形骸化】 ▼オガジュン 「党議拘束」が強過ぎる点を指摘 政党として一定の統一性は必要か? たしかに結論ありきの議論は 見ていて退屈と感じることもある 超党派国会改革PJ みたいなの立ち上げてほしい
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イスラエルがイランを攻撃すると、イランは報復にイスラエル以外の国も攻撃する。これは、イランが「自分たちを攻撃することによる被害の大きさ」を拡散して、再度攻撃する意欲をなくすため。米国とイランは停戦(そもそも戦争は起きていないのだが)交渉をしているが、イスラエルはそれとは別であることも、話を厄介にしている。これを調停できる国は、ごく限られていると思うのだが・・・。
イスラエル、核施設に攻撃 イランは報復を示唆 cnn.co.jp/world/35245743… @cnn_co_jpより
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来年度の予算についていえば、自民党も国民民主党も、がっかりな話ではある。
年初に解散して審議時間が短くなる情勢を作り、そのうえで年度内成立を目指すといったわりには、思ったより無策だった高市さんにもちょっといただけない。
一方で、途中からイラン情勢対策が、と言い出し始めて、どれほど意味があるのかわからない主張で謎の駆け引きをした国民民主党もいただけない。
「イラン情勢対応」と言いつつ、出てきたのは電気とガスの定額補助金の継続なのだから、ちょっとがっかり感がすごい。
おそらく4月時点では海外からの部品サプライチェーンが維持できなくなって、事業縮小する企業は増えるのが目に見えていえる。特にナフサ(ナフサを部品SCと呼ぶのは少し違うが、まあ話の趣旨としては理解してほしいが)などは計画的な減産などを行って工場稼働を継続しているが、それは人員の継続確保や、工場の運転一時停止などで再開コストがかかるために無理をしているケースなどもあるので、事業継続助成などは考えざるを得ないでしょう。
もちろん、自民党の片山さんが言う通り、現時点では情報が不足し、やった方がいいことは想像できるが、それがやるべきだと判断したり、どの程度の規模でやるか悩ましいところだが、そういうことも含めて1か月ちょっとかかると言われる補正予算審議にむけて与野党予算委員会で質疑すべきことはいっぱいあるんじゃないですかね。
割と国会全般にがっかりしている国民は、少なくないと思うのだが。
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この指導が事実なのか、野党はしっかりと問いただすべきです。ドバイとブレントの差額はイラン情勢当初から拡大してきており、その差額は50ドルを超えてきています。
これでは、卸売業者に負担がかかりますし、なにより現実的な市場価格が見えなくなる。これはしっかり追求すべきです。野党頑張ってほしい。@adachiyasushi
ロイター@ReutersJapan
ガソリン卸値指標、政府が「ブレント価格」採用を元売りに指導 価格抑制狙う=関係者 reut.rs/3PxVL1c reut.rs/3PxVL1c
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@ai_jitan プロンプトの内容がとても整理されていたので、NootbookLMだけでなく、CloudeのSkillに読み込ませてもレイアウト設計がかなりよくなりましたw
ありがとうございます。
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TEN@情報整理屋さん retweetledi

コロナによって、ZOOMなどが世の中に広まった。物流に関しては置き配が普通になった。
今度の危機で何の『当たり前』が変わるのか。
エネルギー政策に関しては中東に依存しない原発、再エネなどの推進。
物流だと、トラックのEV化や在庫を持つことのリスクヘッジ価値の見直しが進むかもしれない。
Emin Yurumazu (エミンユルマズ)@yurumazu
戦争の長期化懸念でアジア諸国はパンデミック体制に移行する準備をしています。エネルギー不足でリモートワーク、節電、学校休学などの措置が始まっています。戦争が6月まで伸びればパンデミックに近い経済的なダメージが発生するかもしれません。
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@QLiOPImgxXDhVM2 しらん。
ちなみに、自民党議員の質疑で、よく無駄なことを聞いてる、みたいな批判がありますが、意外と自分の支援団体向けの質疑になっていたりしますね。
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@tenfirefighter ご質問させてください。
予算委員会でカタログやWBCなど無駄な話を野党が行うのは何故ですか?
地方によって、質問者の意図がわからないときは、質問者に確認する場合があります。党首討論みたいに出来ないでしょうか?
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認識のずれが露呈した、という評価もあるけど、衆参の役割を組織設計した自民党のガバナンスが働いた、とも言える。
ぶっちゃけ、今回の騒動では野党は話題にこそなったが、なんら国民生活に寄与する話をできていない(議会運営として反映できること、という意味で)わけで、高市さんを止めたのも結局自民党。
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics
【首相と参院自民 認識のずれ露呈】 news.yahoo.co.jp/pickup/6574438
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でも、何度も理懇で揉めたりして決まらないなら、期限を切って職権で決めるのが、一般社会の常識に近いといいいますか…
連中のやってることは、核(委員長解任動議等)の脅しや、安保理で拒否権連発するのとあまり変わらないと言いいますか…
あと、一般社会の協議ルールと同じく、論点の後出し禁止、おかわり禁止だけは決めた方が良いと思います…
事前確認:1月上旬に提出された予算への月内レビュー完了
一次質問:質問・指摘一覧の提出
一次回答:予算委員会で一次質問に対する討議
二次質問:一次回答に対する追加質問・確認事項の提出
二次回答:予算委員会で一次質問に対する討議
締めくくり質疑:二次質問に対する最終回答
採決
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ほしいのは衆院の賛成ではなく、参院の賛成でもなく、参院の議会運営としての決議タイミングなんですよね。衆院はぶっちゃけ国民民主党の賛成はいらないし、参院もいっそのことさっさと反炭してくれた方がいい(衆院にもどり、衆院で決まるから)
もっというと、議会運営での決議のタイミングは、多数決ではないから国民民主党だけ合意してもダメ。
これが結構国民民主党の支持者(おそらく、しゃべってる榛葉さんや玉木さんはわかってる)がご理解いただけてない部分なんですよね。
年度内成立が厳しい話はその通りなんですが、国民民主党の提案が受け入れられるか、と言えばそれは違う話。
Yoshi 🐈@Yoshi95683706
榛葉さん 「どうひっくり返っても年度内成立は無理。だから私は賛成する提案をしたが、それを飲まずに結果ずれ込む。高市総理に恥かかす事になる。何のために強行採決したのか。予算委員長がミスター職権濫用なんて言われ。深夜までやり。官僚の皆さん土日出て来いと。結局、参議院通らない」
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@horuhoruhorusu1 そもそも国民民主党と憲法改正論で足並みが揃ってるわけでもないし、その三党足しても全然足りないけどね。
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@tenfirefighter 貴方達も分かってないと思いますが高市悲願の憲法改正は「衆参両方で2/3以上の賛成」がないとそもそも無理なんですよ。今回国民民主と袂を分けたことは大きな痛手ですよ。
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「議会運営での決議のタイミング」
ただの日程闘争に明け暮れるなら、委員長職権で問題無いと思うが…
そもそも質疑ルールをちゃんと作ればいい
※予算内容に直接かかわらない質疑は
政策的総論的なものに限り、
本会議党首討論
衆参の基本質疑
のみで行い完了させる
(後出しは許さない)
※予算に関する質問協議項目は、
1月末の段階でリストアップを終え、
期限までに提示できなかった後出しのものは
原則として議題としない。
(一般社会実務の常識)
※国会議員は、その日の気分や思い付きで
質問するのではなく
1月から予め質問計画を立て始め
効率的に質問が可能なように
優先順位付け、質疑時間配分を検討する。
※どうしても緊急性が高いという理由で、
ワイドショーネタをやりたい場合は、
予算委員会以外で、
NHKのTVが用意できる場を設ける。
暫定的に予算委でやる場合でも、
予算審議の日程を優先し、
緊急性が高いのであるから、
夕刻から晩にかけて、或いは土日に行う。
ワイドショーネタは、
そもそも官僚の巻きこまれも限定的であり、
大臣の不倫などの私的性の高い案件では、
行政府を巻き込まず、
立法府内で出来るだけ完結させる
※1月以降の新たな事態への対応は原則補正で行う
当年度補正は、衆の採決後速やかに開始
次年度補正は、次年度予算成立後速やかに開始
※一体どうやったら、
予算審議が3月後半までかかるのか、
そおそもとして意味が分からない…
12月末概算決定
(各党・各議員質問準備開始)
1月上旬予算セット
1月中旬
本会議(所信・党首討論)
1月下旬
全党 基本質問項目提示
衆参両院で予算趣旨説明
(最初に両院でやってしまう)
全党 追加質問項目提示(以降追加不可)
1月末
衆審議入り
衆基本質疑(事前通達質問項目に限る)
(政策討議はここだけで完了させる)
2月上
衆公聴会
衆細目審査(2日→4日、時間を倍増、先行実施)
衆細目審査結果報告
衆一般質疑・1次
(新規不可、審査内容に対する関連質問に限定)
衆一般質疑・2次
(新規不可、1次審査に対する関連質問に限定)
衆締めくくり質疑・採決
衆本会議議決
2月中
参審議入り
参院で衆の予算変更趣旨説明(あれば)
全党 衆変更を受けた質問項目提示(以降追加不可)
参基本質疑(事前通達質問項目に限る)
(政策討議はここだけで完了させる)
参公聴会
参細目審査(2日→4日、時間を倍増、先行実施)
参細目審査結果報告
参一般質疑・1次
(新規不可、審査内容に対する関連質問に限定)
2月下
参一般質疑・2次
(新規不可、1次審査に対する関連質問に限定)
参締めくくり質疑・採決
参本会議議決
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