月刊 天文ガイド

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星空 / 天文 / 宇宙が好きな人のための雑誌。全国書店/オンライン書店で毎月5日発売。書籍も出してます📚 YouTube 👉 https://t.co/FbLuoaN60W An astronomy magazine for the community.

Tokyo Katılım Kasım 2013
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【天文ガイド2026年4月号は3/5発売👀】 ■ 注目記事👇 ・表現の自由度が増す天体撮影専用カメラ OM SYSTEM OM-3 ASTRO ・2026年8月12日の皆既日食 アイスランド&スペイン情報 ・搭載重量20kgを実現・小型軽量赤道儀 ZWO AM7登場 ・PHOTO GALLERY 最近の天文現象 ・Insta360 X5 厳冬期フィールドテスト ・Kenko Anti-Fogシリーズを使ってみた 全国リアル書店&ネット書店でチェックしてみてください!
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春の西の空には、別れを惜しむように冬の星座たちが輝いています。 港の奥に突き出た岬の下が大きくえぐられたメガネのよう。 その穴を通して星が見えるのが、どこか違う世界への入り口のようでもあり、不思議な感覚を覚えました。 撮影地:北海道・釧路管内桂恋 撮影者:渡辺和郎
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rina
rina@rinatamago07·
月刊天文ガイドの プレゼントキャンペーン 書籍『マンガでわかる星座神話と星座』(各巻:春・夏・秋・冬/全4巻セット) 当選しました! 本日届きました。  @tenmonguideありがとうございます カラーで綺麗🌟✨、星座神話のマンガの絵柄もカワイイ💕しわかりやすい。 甥っ子や姪っ子にも読ませたい
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地球の周りを回っている月と地球との距離はいつも同じではなく、日々刻々と変化しています。 地球との距離が最も近いときが満月にあたると、ふだんよりも大きく、そしてひときわ明るく見えます。 最近ではこの近いときの満月をスーパームーンと呼びますが、天文学的にはとくに意味はないようです。 撮影地:山梨県北杜市 撮影者:牛山俊男
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明るくなる?MAPS彗星&パンスターズ彗星 0:00 話題の彗星 1:30 MAP彗星の明るさの予測 7:03 ラブジョイ彗星とMAPS彗星 9:04 MAPS彗星観測のタイムライン 13:01 SOHOでの彗星観測 15:01 パンスターズ彗星にも注目 ※動画中、C/2025 R1という記述がありますが、誤りです。正しくはC/2025 R3です。訂正してお詫びいたします。
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北緯65 度では、星座の位置は日本とはかなり違った様子になります。 日本では南の空高く輝くオリオン座は、アラスカではわずかに目線を上げるだけで全容を見ることができます。 極北の街フェアバンクスですが、暖冬でチェナ川が凍らないことがあり、水面に岸辺の木々やオーロラが映りました。 撮影地:アラスカ・フェアバンクス 撮影者:牛山俊男
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南半球の星空に全天カメラを向けてみました。 天を横切る天の川の一番濃いあたりには、南十字星(みなみじゅうじ座)やケンタウルス座のリギル・ケンタウルスとハダル、その横には大小マゼラン銀河。 シリウスに次いで全天で2 番目に明るいカノープスが日本で見るのとは違い、明るく輝いています。 撮影地:オーストラリア・パース 撮影者:Pian Gang
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【YouTube公開しました👀】 2026年3月の天文現象を紹介します。3月に注目された2つの天文現象、3月3日の皆既月食と3月8日の金星と土星の大接近を振り返ります。 3月20日(木)の日没後は月齢1.4の細い月と金星が並んで輝く、美しい光景が期待できます。 3月26日の宵は冬のダイヤモンドの中に木星と半月が並んで輝く様子が見られます。 そのほか、望遠鏡で見られる現象として、さそり座の変光星RRが5等級になります。
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こちらの投稿に誤りがありました。 C/2025 R1ではなく、正しくはC/2025 R3になります。 訂正してお詫びいたします。
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【YouTube公開しました👀】 いま注目されている2つの彗星の最新情報を紹介します。 ① C/2026 A1 MAPS彗星は、太陽をかすめる“サングレーザー”と呼ばれる彗星で太陽に非常に近づきます。 近日点を通過する4月4日前後に、明るさは-5等くらいと予測されていますが、-17等くらいになるのでは、という予測もあり、目が離せません。同じくサングレーザーの彗星である2011年のラブジョイ彗星(C/2011 W3)を参考にしながら、MAPS彗星の姿を予想します。 ② C/2025 R1パンスターズ彗星は、4月25日に近日点を通過、予報では明るさは1等程度と予測されています。4月中旬以降が見ごろとなりそうです。
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イースター島のハンガロア村から近いタハイ遺跡、帽子のようにも見えるプカオをかぶったアフ・コテリク。 島で唯一、目が入れられているモアイです。 真夜中、宿を抜け出して、モアイと星空を厳粛な気持ちで眺めました。 撮影地:(チリ・イースター島 撮影者:Pian Gang
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オーストラリアの田舎街、道路わきの路肩に車を止めて、南天の星空を眺めました。 写真左下に小さく南十字が見えていますが、空高い位置には、いかにも大きな十字に見える“ニセ十字”も見えています。 撮影地:オーストラリア 撮影者:Pian Gang
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【YouTube公開しました👀】 2026年3月の星空を紹介します。宵の時間には、高く昇った北斗七星が見え、春の星座が見ごろになりました。 春の空は、遠くの銀河が多く、観察によい時期です。この動画では春の星座と、春に見られるM64/ブラックアイ銀河、M66銀河群、しし座銀河団の3つに注目します。
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【プレゼントキャンペーン👀】 先月発売されたこちらの書籍のプレゼントキャンペーンを行います!たくさんのご応募お待ちしています☺ ■ プレゼント内容 書籍『マンガでわかる星座神話と星座』(各巻:春・夏・秋・冬/全4巻セット)を3名様 ■ 応募方法 この投稿にいいねと、「応募します」とコメントしてください。 ■ 応募期間 2026/3/12(木)~2026/3/14(土) ■当選結果 当選された方には、3月末にこちらのアカウントからDMにて送付先の情報を伺います。
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【新刊出ました👀】 マンガで冬の星座神話を楽しく読める! 夜空の星座が探せるようになる! 星空の知識が自然と身につく! 冬の夜空に見える星座の見つけかたと星座神話を美しい写真とマンガで紹介。オールカラーのマンガで楽しみながら星座の神話や伝説に触れることができます😀 1星座見開き2ページで読みやすく、初めて星座神話に触れる人におすすめです。星座案内のページでは、美しい写真とイラストでやさしく紹介。夜空で星座を見つけられるようになります。 そのほか、小学校で学習する星・月・太陽についての知識をわかりやすく紹介しています。中学校で学習する天体の動きについても紹介しました。 書名:マンガでわかる星座神話と◯◯の星座(春・夏・秋・冬/全4巻) 著者:塚田 健 @tsuka_ken 書籍の詳細はプロフィールのリンクからご覧ください。

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空が白んで夜明けの近付くころ、雲のように濃い夏の天の川が東の地平線から昇ってきました。 大きく立ち上がるさそり座の心臓にあたる星アンタレスが、朝焼けに染まりゆく空のなかで、ひときわ赤い輝きを見せています。 冬の終わりももうすぐです。 撮影地:栃木県日光市 撮影者:Pian Gang
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■ 8月12日に起こる皆既日食・現地情報 2026年8月12日(現地時刻)、グリーンランド、アイスランド、スペインにかけて皆既日食が起こります。 日本からも、アイスランドやスペインへの観測・撮影遠征を計画している方が多いことでしょう。 そこで本記事では、多くの観測者が訪れるアイスランド、スペインでの皆既日食の見どころを解説するとともに、『月刊天文ガイド』協賛の皆既日食ツアー情報をご紹介します。
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夜の長い北の国では、日が落ちたときにはすでに東の空に冬の星座たちが昇ってきています。 しかし昇ってきた冬の星座も、明け方にはすっかり西の空に傾いています。 星の世界では季節がめぐって、もうそろそろの冬の終わりを教えてくれます。 撮影地:北海道日高町庫富 撮影者:渡辺和郎
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■ ZWO AM7赤道儀 ZWO社が開発したハーモニックドライブ(波動歯車)式赤道儀「AM」シリーズは、発売以来、天体写真ファンの注目を集めています。 従来の赤道儀に比べて軽量・コンパクトで、バランスウェイトなしでも使用できるのが特長です。 そのAMシリーズの新たな最上位モデル「AM7赤道儀」を、天体写真家の沼澤茂美さんが実際の撮影で使用し、詳しくレポートします。
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【天文ガイド2026年4月号は3/5発売👀】 ■ 注目記事👇 ・表現の自由度が増す天体撮影専用カメラ OM SYSTEM OM-3 ASTRO ・2026年8月12日の皆既日食 アイスランド&スペイン情報 ・搭載重量20kgを実現・小型軽量赤道儀 ZWO AM7登場 ・PHOTO GALLERY 最近の天文現象 ・Insta360 X5 厳冬期フィールドテスト ・Kenko Anti-Fogシリーズを使ってみた 全国リアル書店&ネット書店でチェックしてみてください!

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【YouTube公開しました👀】 注目の次世代デバイス「スマートアイピース」。 アイピースの中に撮像素子が入っており、望遠鏡にアイピースとして装着すれば、ライブスタック、画像処理をした画像を表示、内蔵の広視野角アイピースで直接天体を覗くことができます。外部装置は必要ありません。 星雲の色を楽しむ電視観望と、アイピースを覗く眼視の楽しみを同時に味わえる天体観測デバイスです。CP+2026でも展示されたPegasus Astro社のスマートアイピース「Smart Eye」のほか、3月1日に発売された五藤テレスコープの「i-PIECE」についても紹介します。 ※この動画での五藤テレスコープ「i-PIECE」の情報は、胎内星まつり2025での開発発表時のものです。最新情報は同社のWebページをご確認ください。
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