Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT

1.5K posts

Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT banner
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT

Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT

@tera87chan

専門理学療法士(心血管・呼吸)/産業衛生学修士/心臓リハビリテーション上級指導士/3学会合同呼吸療法認定士/理学療法ガイドライン(第2版)心血管SR班長/リハ栄養診療ガイドライン2024 SRグループ(心不全・嚥下障害)/フルマラソン完走17回(PB: 4:00:50)/スキマ時間に読んだ英語論文備忘録

福岡県北九州市 Katılım Kasım 2011
837 Takip Edilen1.3K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
#WorldPhysio2025 のePoster 発表無事に終わりました。傾聴、質問してくださった皆様、ありがとうございました。 1日だけの参加でしたが、大変刺激的な1日でした。 Thank you #WPTC for the wonderful experience!
日本語
2
1
58
4.6K
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
今日は暑い中(28℃)、敢えて30㌔ジョグにチャレンジしました🏃‍➡️ 補給をこまめにしながら設定ペースを維持しましたが、終盤ガス欠してしまいました💦 でもこの暑さで30㌔完走できたのは自信になりました。 苅田港で何故か桑マンの植樹を見つけました😆
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT tweet media
日本語
0
0
4
244
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT retweetledi
PT-OT-ST.NET
PT-OT-ST.NET@PTOTST_NET·
【速報】厚労省にリハビリテーション室設置へ 衆院厚労委 pt-ot-st.net/index.php/topi…
PT-OT-ST.NET tweet media
日本語
6
97
421
97.7K
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
今日はいい天気で潮も引いていたので、曽根干潟ランしました。 カブトガニやムツゴロウは見つけられなかったですが、暑い中でもゆるジョグで気持ち良く距離を刻めました🔥
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT tweet media
日本語
0
0
3
169
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
心血管機能(6MWT 50.99m, 透析患者SBP -9.27mmHg)、呼吸機能(peak VO2, FEV1, FVC上昇)、腎機能(Kt/V: SMD 0.47, eGFR上昇)、炎症指標(SMD: CRP -0.29, IL-6 -0.38)、血液データ(HGB, ALB上昇)、身体組成(BMI有意差なく、脂肪量減少 SMD -0.28)の改善効果を認め、透析患者で顕著であった。
日本語
0
0
0
197
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
慢性腎臓病における運動療法の効果:82RCT のSR & MA 4週~5年運動療法により、全死亡率の有意な減少効果を認め(RR 0.54)、透析患者で特に有意(RR 0.45)であった(GRADE 中)。 その他、心肺機能改善、炎症低下、栄養状態改善など多面的な効果が示唆された。 tandfonline.com/doi/10.1080/08…
日本語
1
2
15
878
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
多くの研究でバイアスリスクが高く、サンプルサイズ不足、患者特性や介入法の違いによる高い異質性、高齢者が比較的少ない等の限界が指摘され、エビデンス総体の確実性は「極低~低」であった。
日本語
0
0
1
176
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
12週以上の運動の主な効果 6MWD:+52.4 m(95%CI 35.4–69.3) VO2peak:+3.5 mL/kg/min(同 1.96–5.04, 12週以下では有意差なし) VO2max:+5.29 mL/kg/min(2.36–8.22) HGB:+0.94 g/dL(0.09–1.78, 12週以下では有意差なし) 透析効率(std Kt/V):+0.16(0.12–0.20, 12週以下では有意差なし)
日本語
1
1
2
258
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
血液透析患者における長期の透析中運動療法の効果:71 RCTのSR & MA 12週以上の透析中運動療法により、身体機能と貧血・透析効率改善の可能性が示され、長期介入の重要性が示唆された。 Uchida D. Ren Replace Ther 2026. link.springer.com/article/10.118…
日本語
1
0
4
346
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
さが桜マラソン2026🌸初参戦 膝痛+発熱の最悪コンディションでしたが、何とか完走。 何度もリタイアが頭をよぎりましたが、沿道の応援に支えられて走り切れました。 サブ4は来シーズンへ持ち越し。 またコツコツ積み上げます🏃‍♂️ #さが桜マラソン #マラソン #ランニング
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT tweet media
日本語
2
0
20
961
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
@opchti コメントありがとうございます。 さが桜マラソンはコースがほぼ平坦で、今日はそんなに暑くなかったので、記録が狙える条件だったと思います。また来年リベンジします!
日本語
0
0
1
142
daidai
daidai@opchti·
@tera87chan 今日の気候でのフルマラソンは本当に大変だったと思います💦 お疲れさまでした!
日本語
1
0
1
54
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
FVC (MD 0.21, 95%CI 0.16―0.27, I²=0%, GRADE 中)、 FEV1 (MD 0.15, 0.05―0.25, 74%, GRADE 低)、 peak VO₂ (SMD 2.67, 0.21―5.12, 98%, GRADE 極低)、 6MWD (MD 27.55m, 8.99―46.11, 83%, GRADE 中)、 SF-36(身体領域)(MD 3.72, 1.15―6.29, 46%, GRADE 中)
日本語
0
0
0
272
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
肺がん切除術後の呼吸リハビリテーションの効果:18 RCT(n=1795)のSR・MA 肺がん切除術後の呼吸リハビリテーションにより、呼吸機能や運動能力、QOLの改善効果を認め、特に12週以上の介入で効果が高いことが示唆された。 link.springer.com/article/10.100…
日本語
1
0
24
1.3K
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
酸素流量およびSpO2においても早期離床群で最も大きな改善を示した。咳嗽分布の有意な変化を、早期離床群と胸壁振動+呼吸練習群において認めた。三群共に介入中の血行動態の有意な変化及び有害事象を認めず、忍容性も良好であった。
日本語
0
0
0
214
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
I胸壁振動+呼吸練習群、胸壁振動群、早期離床群(各34例)に無作為化し、1日1回(計488セッション)実施し、各セッション前後の即時効果を評価した。 FiO2(主要アウトカム)は、早期離床群(Z=-3.184)と胸壁振動+呼吸練習群(Z=-2.413)で有意な改善を示し、胸壁振動群では有意差は認めなかった。
日本語
1
0
1
234
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
ICU入室中の両側肺炎患者102例に対する早期離床、呼吸練習、胸壁振動の即時効果:リトアニアの単施設RCT 早期離床および胸壁振動+呼吸練習は安全かつ呼吸状態の改善に効果的であり、ICUにおける能動的な理学療法(特に早期離床)の必要性が示唆された。 link.springer.com/article/10.118…
日本語
1
0
4
361
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
#北九州マラソン2026、サブ4達成ならず(4時間4分52秒) 今回はYouTubeやAI を駆使し、フォームや練習内容を見直し、今までで最高の状態で臨みました。 35㌔までイーブンで我慢しましたが、35㌔以降の勝負どころで、Mペースが出せませんでした。 この悔しさは、来月のさが桜マラソンで晴らします!
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT tweet media
日本語
0
0
6
390
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
NAC前後の骨格筋量変化率はA群で-1.1%、B群+0.9%、C群+1.7% で、C群がA群比で有意差を認めた。歩行速度はC群がA群比で有意差を認めたが、握力や6MWTは群間差を認めなかった。安全性について、化学療法関連有害事象や術後合併症に有意差を認めず、術後肺炎はGroup Cで少ない傾向であった。
日本語
0
0
1
177
Hiroaki Teramatsu (寺松 寛明)@UOEH_PT
介入なし群(A: n=31)、運動群(B: n=26)、運動+栄養群(C: n=31)に群分けした。運動介入は歩行(7500歩/日)、握力、下肢レジスタンストレーニングを実施した。栄養介入は、BCAA強化栄養補助飲料(リハデイズ®、250 mL/日、320 kcal)を摂取した。
日本語
1
0
1
193