テラシィ
27.6K posts

テラシィ retweetledi

【ゾーン1「うつろう四季の彩り」実写ビジュアルを公開】
3月19日(木)の開業に先立ち、ゾーン1「うつろう四季の彩り」の施設内ビジュアルを公開いたします。
高原を舞台に、四季の移ろいをダイナミックに感じていただくゾーンです。
春夏秋冬を暮らす生き物の様子が垣間見られます。
▼公式サイトにてチケット発売中
wonderia.jp

日本語
テラシィ retweetledi

【ゾーン2「ダイブ・トゥ・ブルー」から、ひと足先にワンシーンをお届け】
常設施設として日本最大級のLEDイマーシブトンネルが、頭上から足元まで高精細な映像で包みこむゾーンです。
今回はその中から、無数のクラゲが浮遊する幻想的な映像をご紹介します。
▼公式サイトにてチケット発売中
wonderia.jp
日本語

インターネットの時代変わりを趣味と仕事で生かされてきた身としては、けんすう氏の談に納得感しかなく、現代に最適化されたSNSモデル前提で過去の文化に砂かけられている感あり、とても悲しい気持ちになる。ビジネス的には負けかもしれないが、あの時代を引きずってしまう感覚はわかるんだよな
けんすう@kensuu
これはそうだなという気持ちと、90年代、ゼロ年代は、そもそもCGMで投稿者に還元するという文化がほぼなかったというのと、 そうすると、収益を求めてハックする人たちが出てくるので、良いレシピをちゃんと表彰するために、色々なシステムやオペレーションを作らないといけないというのもあり、 クックパッドは「料理が楽しくなるにはどうしたらいいのか」で考えてレシピを投稿できるサービスをやっていたので、「レシピ開発者が儲ける」みたいな観点は多分元から入っていなくて、かつビジョンとも一致しないというのもあるのではないかなあ、と。 料理が楽しくなるには『おいしい」と言ってもらえることが大事、というのでレシピを投稿してもらっている中で、収益配分の理屈を入れると、サイトコンセプトからシステムの色々な点を考え直す必要があるので、難易度高そうだな、、と思いました。 なお、そのほかにも「料理動画が主流になった時に、CGMスタイルだと難しかった」、「インフルエンサーなどの個の時代が来て、リュウジさんのような人たちの台頭があった」「YouTube、インスタ、TikTokなどのSNSであらゆる情報が網羅できるようになり、そこで完結した」などもありそうです。 Webサービスって本当に難しいんだな・・・。
日本語






