Emu
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【現役人事責任者が語る】AIに「淘汰」される職種と「必要性がなくなる」職種—その差はどこにあるか|Emu @thisistheemu #PMの仕事 note.com/thisistheemu/n…

だからこそWILLよりもまずMUSTに向き合うことが大事。 note.com/hakuna1646/n/n…

増収減益が始まると、結構危険信号です。 売上が伸びているのに利益が落ちるということは、 ・値引きしないと売れない ・広告費や採用費を積まないと伸びない ・(無駄な)人件費だけ増える ・サポート負荷が重い ・解約を新規で埋めている みたいな状態に入り始めているサインなので。 特にSaaS・人材・IT系は、最初は成長率で評価されますが、途中から市場は「で、利益は?」に切り替わります。 そこで増収減益が続くと、株価下落 → 採用力低下 → 営業力・技術力弱体化 → 更に利益悪化の負のループに入りやすいです。 逆に、本当に強い会社は、成長率が落ちても利益率が改善し始めます。



飛行機が着陸すると同時に 即座に立ち上がって 降りる準備をする人は何がしたいんですか? どうせ一斉に 降りることはできないから 結局長い時間立ったままになりますよね。 立って待つのが好きなんですか? シートベルト着用サインが消え 実際に出ることができるようになるまで 約7〜8分ぐらいでしょうか。 その間に メールを返したり SNSをチェックしたり スケジュールを見直したり。 いろいろなことができますよね。 「自分さえ早く降りられればいい」というこの行動は 他の乗客にとってストレスになるだけでなく 安全面でも不安を感じさせます。 もちろん 「一秒でも早く降りたい」 「トイレに行きたい」 という考え方はわかります。 でも、 そうやってフライングスタートしたところで 結局あとで ギリギリまで座っていた私と同じく ツラツラ並ぶんですよね。 わざわざ立ちっぱなしで待ってまで 急いで機外へ出る理由は 一体何なのでしょうか?

やっていることがすぐに結果に繋がらないと不安になるし、投げ出したくなるけれど、取り組んでいることは決して無駄じゃない。自分を信じて発信や行動を続けていれば、見てくれている人は必ずいます。そこから生まれるご縁って本当に貴重だと最近強く感じています。 目先の数字にとらわれすぎず、先の未来を信じて、少しずつでも良いので好循環を作っていきたいですね。 本日もよろしくお願いいたします!

採用広報は、応募者を集めるためのものだけではありません。 『この会社で働きたい』という強い想いを持つファンをつくるための、未来への投資😊会社の『らしさ』を言語化し、発信することで、本当にマッチする人材との出会いは加速します。


これ、本当に現場で起きています。 優秀な人ほど、 ・仕事が早い ・責任感が強い ・断れない だから、 「できる人に集まる」 が続いてしまう。 結果、 頑張る人から先に疲弊していく。 管理職が見るべきは、 “個人の頑張り”ではなく、 努力が報われる構造になっているか。 そこを放置すると、 静かな退職は増えていくと思っています。


