ツイ肺

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@thsurge

専攻医 呼吸器外科 西日本

Katılım Ağustos 2025
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XY
XY@XY957775289·
@thsurge アーー!!!!
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ツイ肺@thsurge·
通勤経路にラブホがあるのだけど、某青い方の会社員が会社のロゴ入りポロシャツ着て男性と出てきた……まさかね🧐
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ツイ肺@thsurge·
オフ会とかあったら次は参加してみたいなぁ
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ツイ肺@thsurge·
@313Ksmt 誘っていただいてありがとうございます!! 次の機会は絶対行かせていただきます💪
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🍄🍄@313Ksmt·
@thsurge ぜひー!!またの機会によろしくお願いいたします🫁
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ツイ肺@thsurge·
@313Ksmt 行きたいんですけど演題落ちちゃいました😭 熊本は行きます!
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ツイ肺@thsurge·
外科学会が楽しすぎて熊本の期待値が爆上がりになってしまった…
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ツイ肺@thsurge·
外科学会で改めて感じたけど、やはり外科医の体力すごいわ
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つくばダメだったけど、熊本行き決定!
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呼吸器外科学会、不採用だ😭
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性病怖いので予防で抗菌薬飲んでます、症状ないけど心配なので診察して欲しいですって救外受診…😮‍💨
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ツイ肺@thsurge·
外科医療確保特別加算、中堅以降の離職を防ぐのには効くかもだけど、高難度に限定することは若手増やすことには繋がるのか…
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ツイ肺@thsurge·
@Hachiemon5 呼吸器外科学会のホームページに出てました!
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Ryo
Ryo@Hachiemon5·
@thsurge 2026年度の案内ってもう出てましたっけ??
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胸腔鏡教育セミナーって6年目以上じゃないと申し込めないのか
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@Queen4065710220 限界外科医先生の関わった呼吸器外科医が凄腕で楽そうに見えてるだけ説を提唱します
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Queen
Queen@Queen4065710220·
呼吸器外科はマイナー外科だと思ってはいますが、『忙しいからメジャー外科、メジャー外科だから偉いんだ‼︎』という考え(そこまで言ってない?)が現在の外科問題を凝縮している様で悲しい気持ちになりますね
限界外科医@genkai_surgeon

乳腺外科はそんなことないけど、呼吸器外科が俺らメジャー外科です!みたいな雰囲気出してくると、一緒にするな!と思う。あんな楽な仕事してるくせに

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ツイ肺@thsurge·
金のために医者やってるわけじゃないし、言ってること全て的外れ
高尚威(レーザーキング)@laaerartman

技術はあるのに儲からない先生へ。 スマホを開けば、研修医が終わったばかりのような若手の医師たちが、ダンスを踊り、派手な演出で集客し、驚くような収益を上げている。「直美」と呼ばれる彼らを見て、先生はこう思っていませんか? 「あんなのは医療ではない」 「解剖もわかっていない素人が」 「医師としての品位がない」 そうやって見下して、留飲を下げているなら、先生、あなたの負けです。 ビジネスの世界では、選ばれた者が勝者であり、選ばれない者は――どれほど高尚な技術を持っていようと――敗者だからです。 今日は、「山」の話をさせてください。 1. 「次の高い山」を目指すなら、一度「谷」へ降りろ 先生方は、死に物狂いで勉強し、トレーニングを積み、「専門医」という一つの高い山を登り切りました。そこからの景色は美しく、風も心地よいでしょう。周囲からは先生、先生と崇められる。 しかし、先生は気づいてしまったはずです。その向こう側に、「圧倒的なビジネス的成功」という、さらに巨大で高い山がそびえ立っていることに。 多くのエリートがここで立ち尽くします。なぜか? 今の山頂から、次の山頂へ飛び移ることはできないからです。 さらに高い山に登るためには、今いる「専門医」という快適な山頂を捨て、一度、泥だらけの「谷底」まで降りなければなりません。 「谷」とは何か。 それは、プライドを捨ててゼロから商売を学ぶことです。 年下のインフルエンサーから頭を下げてSNSを学ぶ。 「先生」ではなく「初心者」として、集客の泥臭い作業に汗を流す。 先生方が恐れているのは、この「下山」です。 「あいつは落ちぶれた」「金に走った」と後ろ指をさされるのが怖い。だから山頂にしがみつき、遠くの山を指差して「あんな山は登る価値がない」と負け惜しみを言っている。 違いますか? 2. 「直美」たちが強いのは、最初から「谷」にいるからだ なぜ、技術のない若手たちが先生を追い抜いていくのか。 理由は単純です。彼らは最初から「谷」にいるからです。 彼らには守るべき「専門医のプライド」もなければ、降りるべき山もありません。 だから失うものを恐れず、軽装で、脇目も振らずに「ビジネスの山」を駆け上がることができるのです。 先生が山頂で腕組みをして批評している間に、彼らは泥にまみれながら、確実に先生の頭上へと登っていきます。 技術がない彼らが頂上に立ち、技術がある先生が麓で埋もれる。 これほど理不尽で、悔しいことがあるでしょうか? 3. 「良い技術」を売らないのは、罪である 誤解しないでいただきたい。私は「技術を捨てろ」と言っているのではありません。 むしろ逆です。 先生方のような「本物の技術」を持つ医師こそが、勝たなければならないのです。 技術も知識も未熟な医師が、マーケティングの力だけで患者を集め、結果として患者様を不幸にするケースもあると聞きます。 ならば、確かな技術を持つ先生方が、一度山を降り、泥臭く集客をし、彼らから顧客を奪い返すことこそが医師としての正義ではないのですか? 「良いものを作れば売れる」というのは、昭和の幻想です。 技術があるのに売れないのは、技術のせいではありません。 「下山する恐怖」に負け、安全地帯に引きこもっている先生の「弱さ」が原因です。 4. 今すぐ「商人」になれ。そして再び登れ 覚悟を決めてください。 「不破不立(破らざれば立たず)」。 過去の栄光という山を降りる勇気を持った者だけが、次の、さらに高い頂に立つ資格があります。 専門用語を捨て、中学生でもわかる言葉で語ってください。 SNSをやり、笑顔を見せ、親しみやすさを武器にしてください。 プライドを捨て、流行っているものから謙虚に学んでください。 一度「谷」に降りた先生が、その「技術力」と「人間力」を武器に再び登り始めた時、もはや「直美」たちなど敵ではありません。 誰にも負けない最強のクリニックが、そこに生まれるはずです。 KOテックは、山を降りる覚悟を決めた先生のために、再登頂を最速で果たすための「最強の装備(デバイス)」と「ルート(戦略)」を用意しています。 さあ、降りてきなさい。 そして、もっと高い場所へ行きましょう。 KOテック株式会社 代表 レーザーキング

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ツイ肺@thsurge·
上司からXやってる?って言われたんだがww
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当院、当直しない科があり、その科の人が時間ギリギリの症例を当直帯にって投げてくるのモヤる
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ツイ肺@thsurge·
唐沢版の白い巨塔、ネトフリで観れるんだ!
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