糖類の上
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糖類の上
@tinouye
ITや音楽系の執筆、翻訳等承ります。 IT/セキュリティ周りが専門。日経系で書評書いたり、CDや演奏会の解説書いたり人文系全般も。古楽と現代音楽、現代美術が関心領域。猫成分が多め。 Renaissance, baroque, contemporary music & art. IT/Security pro.
市川だったり、都内だったり Katılım Nisan 2009
1.8K Takip Edilen6.9K Takipçiler
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@tinouye ご寄稿いただきありがとうございました。とても読みごたえのあるバナナのコラムでした。実行委員
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もしや僕がひたすら喋り倒すイベントと思われてる?!笛も吹きます🪈
講義メインながらプチコンサートとしてもお楽しみいただけます。マショー、ラッソ、ファルコニエーリ、ケラー、ディアベリ、クルシェネクの6曲。
共演はリュート/テオルボ/19世紀ギター/クラシックギターの太田耕平さん@kohe15rg
井上玲 Rei Inoue | リコーダー・トラヴェルソ@rei_inoue_rec
日曜日の11時からはこちら🕚 リコーダーの内側の管の太さ細さ=「内径」をキーワードに、リコーダー史🪈を紐解きます。 残席あります!ご予約まだの方は直でホール受付までお越しください🤲
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#N響 第2046回 定期公演 Aプログラム 1日目
2025年10月18日(土)
NHKホール
#nhkso #HerbertBlomstedt
指揮:ヘルベルト・ブロムシュテット
合唱:スウェーデン放送合唱団
ストラヴィンスキー/詩篇交響曲
ブロムシュテット指揮でお届けした10月定期Aプロ1日目が終演🎶
前半はストラヴィンスキー作曲《詩篇交響曲》。
特殊な編成のオーケストラと豊かな合唱が溶け合い、独自の世界観が鮮やかに描かれました✨




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展示会場にて。笛パートを吹くチェンバロ弾きと、通低パートを吹く笛吹き。2人とも福岡古楽祭育ちです!@Nishino03238296
吹いてるのはトラヴェルソ製作家・福永等さん作のG. A. Rottenburgh。黄色は柘植、紫はブラッドウッド。同モデルで違う木材だと、音色や吹奏感の個性が際立ってました。

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世田谷線貸し切り車内での「走る朗読会」募集が始まっています。来週21日が締め切りです。抽選になってしまい恐縮ですが、皆さん奮ってご応募ください!
setabun.or.jp/event/20251108/
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「罪深い」といえばそれまでだけど、ではどうすれば?って気もする。
もし、その対談の場で、原田氏のことに言及してないけど大丈夫ですか?と言ったとしても、.大丈夫です、と言われてたらそれまででしょうしね。
ゆうたろう@yuutarou1975
都美館の館長ならラッセンについて原田さんの存在を知っていたはず。 罪深いな
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【ポーランド映画祭2025】上映作品
『ショパン、ショパン!』★日本初上映
フリデリク・ショパンの伝記映画。健康に問題を抱えながらも1930年代のパリに拠点を構え、創作活動に身を捧げる若き天才の姿を豪華絢爛に描く。
polandfilmfes.com

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こういう話、文学界隈には歴史的に山程あるとも言える。
それこそ太宰の「女学生」とか井伏の「黒い雨」とか。
おそらく参考にしたものを文学作品として昇華したらその立派さがもとねたを無視してもOKみたいな感覚が創作者の心理にあるのではないか。
原田裕規 Yuki Harada@haradayuki2
篠田節子『青の純度』の書評を執筆しました。共同通信より全国各紙に配信中です。 本書にはラッセンをモデルとする「マリンアートの巨匠」が登場し、ぼくがラッセン本の中で述べてきた内容が繰り返し登場します。 そのことに対する疑問について、書評やHPに記しました。 haradayuki.com/news/aonojundo…
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芸術一般に共通するが、世間に公開できること、が特権的(そして憧れ)だと解釈されるために、逆に「やりがい搾取」の対象となり、それが当たり前(一方からは忍従)となっているのを打破する必要がある。(まぁ素朴いってプロフェッショナリティの理解が共通認識となることなんだけどね…それが厄介…
仲俣暁生(『栞と羅針盤』発売中)@solar1964
本を出せることや、本や雑誌に文章が載ることが、憧れであり、一種の権威性をもっていた時代が長くありました。分かる、と書いたのはそのことですが。もはやそれらが失われているのに、いまだに「やり甲斐搾取」的な仕事としてあてがわれている。大学の非常勤講師も同じです。私はずっと書評と非常勤というダブル・ワープア仕事で身を立てていたので、身に沁みてます。長いこと、たんなる搾取労働だと気づけませんでした。
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