石津智大 Tomohiro Ishizu

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石津智大 Tomohiro Ishizu

石津智大 Tomohiro Ishizu

@tmitter

神経美学ラボを関西大学で開いています.『神経美学』(共立出版 https://t.co/ngTiw76zml).『泣ける消費』(サンマーク出版 https://t.co/3tgtRfneJC).Neuroaesthetics professor at Kansai University Psychology Dep

Osaka, Japan Katılım Ocak 2008
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石津智大 Tomohiro Ishizu
『泣ける消費』(サンマーク出版) が7/9刊行となります.現実では避けたいはずの「悲しみ」や「恐怖」なのに,なぜアートや娯楽では積極的に求め,感動し,消費できるのか?素晴らしい編集・スタッフの方々に支えられて生まれた一冊です.お手に取っていただけると嬉しいです. amazon.co.jp/dp/4763142356?…
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ニューズウィーク日本版
ニューズウィーク日本版@Newsweek_JAPAN·
なぜ脳は、日本的「美」に反応する? 欧米の美とは異なる「共存」と、AIが処理できない「無」 <日本人が古くから育んできた独自の美意識に着目し、それを神経美学や認知科学の知見と結びつけながら、企業経営や産業競争力へとどう接続できるのかを議論する> newsweekjapan.jp/minami/2026/03…
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応用脳科学コンソーシアムで「日本的美」を脳から科学するSIGが始まりました。侘び寂び、間、幽玄——日本人が身体的に共有してきた美意識を、神経美学や認知科学の視点で捉え直し、社会とも接続していく試みです。第1回の様子をNewsweekで記事にしていただきました。 newsweekjapan.jp/minami/2026/03…
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kuniba-kan
kuniba-kan@qWYbclozA6KYOqd·
@tmitter @TatsuyaDaikoku アーカイブキャンセルは機材トラブルとのことです。楽しみにしていたので残念です。ONLINE参加すれば良かったです。(繁忙期でアーカイブにしたのですが) 大黒先生のお話し、石津先生とのトークが聞きたかったです。(音声だけでもと思ってしまいます)
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長倉
長倉@kaetn·
テーマに関係するかなと、石津さんの本『泣ける消費 は人はモノではなく「感情」を買っている』持ってきました。
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長倉
長倉@kaetn·
@tmitter 楽しみにしています!明後日はどうぞよろしくお願いいたします!!🙇‍♀️
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日経BP 総合研究所主催の「技術者と人文社会科学の専門家がAI社会の10年後を対話する」ウェビナー2月19日の回にお邪魔します.勉強させていただきます!「AIが浸透する10年後、社会やビジネスはどうなっていくのか。ランチタイムに、専門家と一緒に考えてみませんか。」 project.nikkeibp.co.jp/mirai/aiwebina…
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長倉
長倉@kaetn·
AIと未来ウェビナーシリーズ「技術者と人文社会科学の専門家がAI社会の10年後を対話する」を2~3月のランチタイムに開催します(全9回、無料)。AIと未来に関して、いまお話伺いたい素晴らしい皆様に登壇お願いしましてとても楽しみ。よろしければぜひ🙇 project.nikkeibp.co.jp/mirai/aiwebina…
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大阪ガス実験社員寮NEXT21に来ています。ラピュタ阿佐ヶ谷を彷彿としますが竣工はもっと古く93年。
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無響室を体験。ジョン・ケージの「沈黙は存在しない」という言葉を体感できました。音が消えると、自分の内側の音が聞こえだす。「耳が痛いほどの静寂」は比喩ではなく本当に耳が痛いのだと知りました。沈黙とは無ではなく、むしろ過剰なのかもしれません。
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大丸松坂屋百貨店の未来定番研究所さんのメディア「FUTURE IS NOW」で美や余白,価値についてお話しさせていただきました.可愛いイラストも素敵です. --私たちはなぜ美しいと感じるのか。神経美学・石津智大さんに聞く、「美の正体」への手がかり。 | FUTURE IS NOW fin.miraiteiban.jp/bitowananika_02
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未来定番研究所
未来定番研究所@mirai_teiban·
【新着記事】 私たちはなぜ美しいと感じるのか。石津智大さん(@tmitter)に聞く、「美の正体」への手がかり。 私たちの脳はなぜ美しさを感じ、時に悲しみや無のなかにさえ美を見出すのでしょうか。脳科学という客観的な物差しで解き明かす神経美学の観点から美を探ります。  fin.miraiteiban.jp/bitowananika_0…
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大阪ガス実験集合住宅NEXT21の建築見学と、「手続き型建築」モックアップ《蜃気楼階段》トーク&ワークショップ,2月15日開催です.わたしもお邪魔します. 「暮らしをつくりかえる建築」—大阪ガスNEXT21と荒川+ギンズ「建築する身体」思想— agxkansai260215.peatix.com via @PeatixJP
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@33misafox youtubeも観ていただいたのですね!励みになるお言葉ありがとうございます。新しい研究も進めているので、またご覧いただけると嬉しいです!
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misa
misa@33misafox·
コメントいただきありがとうございます! マーケティング畑の人間なのですが、脳や神経の観点から人の感情や気持ちがどのように生まれるのか関心があり、また「美」とはなんだろうかというのもずっと興味のあるテーマでした。 石津さんのご出演されているYouTubeを通じて、その2つが重なる学問・研究があるの知ることができて、わくわくしながらご著書を拝読させていただきました! こういった素敵な学問を、本やメディアで発信されているのを拝見してとても刺激を受けました✨これからのご活躍も応援しております🙏🏻
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misa
misa@33misafox·
神経美学という、本当にわくわくする学問📓ˊˎ - @tmitter
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nuu🦭
nuu🦭@mofumofunonuu·
@tmitter 本日の朝日新聞の朝刊に掲載されていた内容に共感しました。モヤモヤと感じていたことが言語化されたようでスッキリしました。 >> 限られた命の時間をどこに使うのか、という選択には、重みと尊さが宿る。私はそこに、人間の創造の根源的な価値があると思います
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石津智大 Tomohiro Ishizu
朝日新聞にてAIとアートについて取材いただきました。変化の激しいAIですが,美しいと感じる脳の仕組みには普遍的なヒントがあるかもしれません.AI専門家でなく恐縮ですが,今年も多様な分野の方々から勉強させていただき学問を深める1年にしたいです 1/4 15:51まで無料公開 digital.asahi.com/articles/ASTDV…
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[公式]諏訪敦 Atsushi SUWA
“神回”認定をいただいた、DOMMUNE での対話の続編を想定して臨みましたが、予見してた以上に宮本武典さんが新たなケミストリーを生み、私自身も話すのを忘れて聴き入る時間帯が多かった気がします。ライブの面白さが存分に発揮された空間でした。 石津智大さんの研究領域は、ますます重要度を増していくでしょう。 これで予定のイベントは全て満席で完遂。参加者の皆様ありがとうございました。 目下、追加イベント案が寺田倉庫側から次々にプレゼンされてきています。乞うご期待。
宮本武典@miyamototo

宮本企画のWHAT MUSEUM 諏訪敦展クロストーク・シリーズ。最終回のゲストに神経美学者の石津智大さんをお迎えし、本展タイトル「きみはうつくしい」の”うつくしい”という感情の不思議について、脳科学の視点から諏訪作品を交えつつ解説いただきました。「美」によって活性化する脳領域は、 内側眼窩前頭皮質という部位で、カタチが整っていたり、瑞々しいといったポジティブなシグナルに反応するのは生物学的に当然なことで、それはAIに学習させることは容易なのですが、それだけではないネガティブな要素にも人間は美や愛しさを感じることができる。それはなぜか。クロストークでは諏訪作品やフランシス・ベーコンの絵画を例にとりながらお話しいただき、生成AIの時代における「人間らしさ」(あるいはこの感情をどうやってAIに実装するか)をめぐる議論にまでひろがり、大変刺激的でした。諏訪さん、石津先生、ご参集くださった皆さま、ありがとうございました。展示は会期後半になり、来場者数が増えています。3/1まで。画像は諏訪さんの脳波形を解説する石津さん。 x.gd/u2U4Z

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