むぎおか🎖️🐼
877 posts


@detroitbcm ありがとうございます😊
当初のMサイズに加えMS、Lで聴き比べてみました
なるほど小さめサイズMSがバランス良い感じです!
ボーカルの存在感増だがオーケストラ物でもバランス良好をキープ✨
しばらくコレで行ってみます👍
日本語

@tmugioka 🔽のポストでLonginusとH570の合わせ方を記載しています ご参考まで🫶
AmericanSpirit_JP | アメおじ 🌙@detroitbcm
ビュタスタルはシャローフィット 筐体を耳に押し当てず LサイズのH570イヤピのみで軽く耳の入り口にフタ というタイプですので 筐体の小ささ、軽さで1週間つけてもストレスフリーなイヤホンです ロンギヌスはuraniümと同じ金属筐体を出来るだけ耳と設置面積を増やすディープフィット H570イヤピも耳奥でソッと支えるSかMサイズ と性質が異なります 周波数特性(つまり測定主義)のみでは「現れない」部分の聴感差になりますね👌 📈や数字も開発で当然重要視しますが、数字に埋め込まれているもっと深い次元の情報まで見えて 包括的に開発できる人材が増えて欲しいものです。 開発屋さんや数値第一主義の方がこのポストを見ていたら 「711を過信するのは辞めなさい。特に8khz以上の精度は❌」 「定常波 (Class2)のFFT測定のみを過信するのは辞めなさい。音楽は本質的に複雑性がClass4のカオスです。 FFTとHHTのハイブリッドを駆使しなさい」 「FRの測定はイヤピの種類は固定しなさい、種類毎に最終段でアナログローパスフィルターが効いてしまうので。 挿入深度も0.1mm単位まで揃えなさい。位相特性が大きく変わります」 と言いたい事は山ほどあります
日本語

@barayan69 @ZiiGaatJP 聴いたことがあるのは半分くらいでしたが、頷きなが拝見しました。
素晴らしい図鑑ですね!
フォロバもありがとうございます😊
日本語



















