Tomohisa Maruyama🇯🇵

50.9K posts

Tomohisa Maruyama🇯🇵 banner
Tomohisa Maruyama🇯🇵

Tomohisa Maruyama🇯🇵

@tmzo

Daddy, Branding expert, CEO, Evolutionist, Genome Researcher, Vision Maker, Statistician, Biomedical Health, Entreprenuer, Artist and Poet as “tm”

Tokyo, JAPAN (東京都) Katılım Ağustos 2009
3.3K Takip Edilen8.9K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
Tomohisa Maruyama🇯🇵
【COVID-19起源 決定版追加証拠まとめ】 以下長文ですが、ぜひ読んでください。 前回の投稿で触れきれなかった2024〜2025年の公式決定打を一気に整理しました。 特に「DEFUSE提案書」は最強の状況証拠。これを抜いた議論はもう成立しません。 • 米国CIA公式評価(2025年1月25日) CIAが「研究関連起源が自然起源より可能性が高い」と正式評価を公表。Ratcliffe長官が機密解除を承認。 Low confidenceながら、世界最大の情報機関が公式に「ラボ起源の方が確率が高い」と認めた事実は極めて重い。 • FBI・DOEの既存評価 DOE・FBI・CIAがそれぞれ独立に「lab leakが最も可能性が高い」と評価(いずれもlow〜moderate confidence)。 • 米下院監視委員会最終報告書(2024年12月・557ページ) SARS-CoV-2が「研究関連事故」から出現した可能性が最も高いと結論。 FCSの存在、確定された中間宿主の不在、WIVのgain-of-function研究歴などを根拠に挙げた。 • HHSによるEcoHealth Alliance&Peter Daszak正式debarment(2024年5月〜2025年1月17日) 8ヶ月間の調査の末、HHSはEcoHealth Allianceと元会長Peter Daszakを5年間正式にdebar。 「武漢でのgain-of-function研究を適切な監督なしに助長した」と法的に認定。米政府が「不正だった」と公式に認めたに等しい。 • Trump大統領令14292(2025年5月5日) 「Improving the Safety and Security of Biological Research」 危険なgain-of-function研究に対し、中国・イランなど「懸念国」への連邦資金を停止、米国内GoF研究を120日間停止。 ファクトシートに「EcoHealth Allianceと武漢ウイルス研究所のコウモリコロナウイルス研究のようなラボ関連事故の可能性を大幅に減らす」と明記。 米政府自身が公式文書で「WIV+EcoHealthの研究=ラボ事故の懸念例」と書いた歴史的転換点です。 🎯 これが最強の状況証拠:DEFUSE提案書 前回の投稿で一切触れられていませんでしたが、これを欠くのは致命的です。 • 2018年、EcoHealth Alliance(Daszak)・UNC(Baric)・WIV(Shi Zhengli)の共同チームがDARPAに提出したDEFUSE提案書。 コウモリSARS関連コロナウイルスのfull-length infectious clone作製と、プロテアーゼ切断サイト(特にフーリン切断部位)の挿入を明確に提案していたことが2021年9月にDRASTICにより暴露。 • 2024年FOIA公開のdraft notesでさらに判明: ・S1/S2境界へのフーリン切断部位挿入 ・6セグメントでの合成ウイルス組立 ・SARSから25%乖離したコロナウイルス特定 ・ヒト受容体結合適性の高いRBD選択 まさに「SARS-CoV-2を作る手順書」に酷似。 DEFUSEはDARPAに拒否されたが、Daszakは「資金がなかったから実施していない」と主張。しかしUS Right to KnowのFOIAで、別のNIHグラント停止時にも研究継続を画策していたメールが確認済みです。 【Bruttel-Washburne-VanDongen論文との完全一致】 • 2022年10月 bioRxiv preprint:SARS-CoV-2ゲノムに「合成ウイルス特有の制限酵素認識部位パターン」があり、自然進化より合成組立の産物である可能性が高いと指摘。 • 2024年公開のDEFUSE draftで予測が完全に的中:「6セグメント組立」「BsmBI購入計画」「コードを乱さないunique endonuclease sites使用」が記載。 この事後一致は極めて重要です。 さらに証拠も客観的にもどんどん出てきていますので、これを体系的に反論できる方いらっしゃったら、なかなか凄まじい論拠が必要になってくると思いますが、いかがでしょう。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 引き続きこのような発信をし続けますので、よかったら世の中のためにもなると考えていますので、フォローとリポストお願いいたします。
Tomohisa Maruyama🇯🇵@tmzo

わたしは1連の、この、新型コロナと言われたものは、全て人工改変ウィルスから始まっていると断言します。あまりにもこれについて日本で議論する方が少ないです。起源はとても大きな問題です。 【SARS-Cov-2の人工的な部分として欠かせない考え方について】 SARS-CoV-2 のフーリン切断部位(FCS: furin cleavage site)が人工的な挿入である可能性については、確かに議論の余地があります。この部位がウイルスの感染力を大幅に高める要因となっており、SARS-CoV や他のコロナウイルスには自然に存在しないため、人工説を支持する重要な論点の一つです。 *フーリン切断部位と人工説 フーリン切断部位は、SARS-CoV-2 スパイクタンパク質の S1/S2 境界(PRRAR↓SV)に存在し、細胞のフーリンプロテアーゼによって切断されることで、ウイルスの宿主細胞への侵入を助けます。これが SARS-CoV や MERS-CoV にはなく、特定のコロナウイルス群にしか見られない点が問題視されています。 さらに、SARS-CoV-2 の FCS は CGG-CGG(アルギニンコドン2連) を含むという特徴があり、これは自然界のコロナウイルスでは極めて稀です。CGG は哺乳類細胞でよく使われるコドンであり、ウイルスが自然にこの配列を獲得する可能性は低いとされています。 *スパイクタンパク質のサブユニットの異常性 スパイクタンパク質は S1(受容体結合ドメイン; RBD) と S2(膜融合ドメイン) の2つのサブユニットに分かれますが、SARS-CoV-2 の構造には以下の異常が見られます。 1.RBDの最適化が不自然に高い SARS-CoV-2 の RBD はヒト ACE2 受容体との結合親和性が 異常に高く、自然進化ではなく実験室での適応進化(gain-of-function) の可能性が指摘されています。 2.ヘビ由来のネオリガンド様配列(PRRA)が挿入されている可能性 PRRA 挿入配列(フーリン切断部位)に近い配列は、βコロナウイルスの中でもSARS系統には見られず、一部のヘビウイルスや昆虫ウイルスに類似した配列が見つかっています。これは、自然感染というよりも組換えや人工的挿入の可能性を示唆しています。 3.エンベロープタンパク質の変異速度が不自然に遅い SARS-CoV-2 のスパイクタンパク質は非常に変異しやすい一方で、エンベロープやヌクレオカプシドタンパク質の変異速度が SARS-CoV や MERS-CoV に比べて 異常に遅い という特徴があります。これは、スパイクタンパク質が意図的に操作され、その後の適応進化が行われた可能性を示唆します。 *ゲノム比較解析の視点 SARS-CoV-2 のゲノム配列を SARS-CoV や RaTG13(コウモリ由来)と比較すると、以下の点が目立ちます。 1.スパイクタンパク質のS1/S2境界付近の異常な進化パターン RaTG13 や他のコウモリ由来ウイルスには FCS がなく、SARS-CoV-2 のものとは大きく異なります。 2.RBD領域の変異の異常性 RaTG13 とのゲノム類似度は 96% 以上ありますが、RBD 領域は 20% 以上のアミノ酸置換が起きており、これは通常の進化速度から考えて異常に高い数値です。 3.CGG-CGG コドンの異常な使用 自然界のコロナウイルスではほとんど見られない CGG-CGG の連続コドンが FCS で使用されている点が、人工的な配列導入を示唆します *結論と考察 ・SARS-CoV-2 のスパイクタンパク質は、RBD の親和性の高さやフーリン切断部位の存在など、自然進化では説明が難しい特徴を持つ ・特に CGG-CGG コドン を含むフーリン切断部位は、遺伝子工学的操作の可能性を強く示唆 ・スパイクタンパク質の進化速度が異常に速く、他のタンパク質の進化と釣り合わない点も人工説を補強する

日本語
4
78
173
19.6K
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
宮沢孝幸先生との対談動画が公開されました。後半で私と新田剛先生共著のプレプリント論文について解説しています。それに対する宮沢先生のご見解もお聞きいただけます。是非ご覧ください。 youtube.com/watch?v=Z1h4hH…
YouTube video
YouTube
日本語
4
54
167
5K
Tomohisa Maruyama🇯🇵
みなさん、 エプスタインファイル 忘れていませんよね?
日本語
2
6
21
244
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
電波やくざ
電波やくざ@denpa893·
噂の みまもりGPSを分解してみた
電波やくざ tweet media電波やくざ tweet media電波やくざ tweet media
日本語
106
2.4K
7.8K
882.8K
西尾政孝
西尾政孝@masatakatze·
多くの人が保存しているので、どんなに消しても永遠に拡散されるでしょう。当然の報いだと思います。しれっと消すんじゃなくて堂々と謝罪するなら保存したものを破棄してあげてもよいですが、そういう人ではなさそうですね。
鵜川和久@sousyou13

この医師は動画を消しまくっている様ですね。 残念ながらこう言った医師たちは何らかな社会的制裁が必要だと思います。 命を守る為の仕事です。 2度と同じ過ちを犯さない為にも。。

日本語
82
2.3K
4.3K
88.4K
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
宮沢孝幸(Takayuki Miyazawa)
私が思い描く大学というのは1990年代に終わったような気がします。その後は堕落、転落の一途。モラルもなし。金金金。元凶は政治家、文科省、財務省、そして国民。
日本語
40
185
1.5K
19.2K
Tomohisa Maruyama🇯🇵
@takavet1 ほんとどういう神経してるんでしょうねw こんな素晴らしい研究者、かつ教育者を失う動きを推進するなんて。 まず謝罪状から受け取りたいですね。
日本語
0
2
29
1K
あーごん
あーごん@kenkou66729·
@tmzo 身近な人には、夏頃来るよ〜って予告しときました。 接触感染・ワクチン🆖とも伝えています。
日本語
1
0
1
14
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
なごみ
なごみ@IZFpT9vEw423084·
@tmzo 不思議なんですよね。いまだに、何も言わないマスコミ。医師一番の世界がおかしい。 恥ずかしく事ですが、獣医師さんが緻密に遺伝子研究されていると言う認識は,ありませんでした。トモヒサ先生ありがとうございます。
日本語
0
1
5
196
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweetledi
草
@n0rr·
SARS-CoV-2 に関して日本の状況を述べるなら、公費でやった研究は全部ゴミ(役に立たないどころか面白くもない)である一方、自腹研究は役に立ったし面白いし、地球人の生態を不可逆に変更した
日本語
1
7
30
1.5K
Saigusa Haruko
Saigusa Haruko@haru_haru_3193·
@tmzo お願いします。 寝落ちしてるかも… 録音あれば うれしいです‼️
日本語
2
0
1
65