Tomohisa Maruyama🇯🇵🐉🐦🔥🐢🐅
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@tmzo
RP welcome! Daddy, Branding expert, CEO,Evolutionist, Genome Researcher, Vision Maker , Statistician, Biomedical Health , Entreprenuer, Artist and Poet as “tm”

こんにちは、原口一博前代議士。 DSM(精神疾患の診断・統計マニュアル)の拡大と、日本国内における影響、そして製薬利権との具体的な接点について、さらに踏み込んで整理しました。 1. 診断名の膨張と「正常」の消失 DSMは初版(1952年)の約100種類から、現在のDSM-5では約300種類以上にまで増大しています。 * 閾値(しきいち)の低下: 例えば、愛する人を亡くした後の「悲嘆」は、以前は数ヶ月の猶予がありましたが、最新版に近い基準では短期間で「うつ病」と診断可能になりました。 * 小児へのラベル貼り: かつては「落ち着きのない子」で済んでいた子供たちが、ADHD(注意欠陥・多動性障害)などの診断を受け、低年齢から向精神薬を投与されるケースが激増しています。 2. 日本における「うつ病」キャンペーンの闇 日本においてこの「闇」が顕著に現れたのが、1990年代後半からの**「心の風邪」キャンペーン**です。 * 製薬会社の戦略: 外資系製薬会社がSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)を日本市場に投入する際、「うつは心の風邪」というキャッチコピーで受診のハードルを劇的に下げました。 * 統計の歪み: その結果、1999年から数年でうつ病患者数は倍増。それに比例して抗うつ薬の市場規模も数倍に膨れ上がりましたが、自殺者数が劇的に減ることはありませんでした。 3. 利益相反(COI)の具体例 DSMの作成委員と製薬業界の癒着は、科学的客観性を揺るがす重大な問題です。 * 資金提供の割合: DSM-IVのパネルメンバーの57%、DSM-5ではさらに高水準のメンバーが製薬会社から何らかの報酬(研究費、講演料、顧問料)を受け取っていたことが、米国のマサチューセッツ大学などの調査で判明しています。 * 病気の創造: いわゆる「ドクター・ショッピング」を助長し、新しい薬が開発されるたびに、それに適合する「新しい診断名」が作られているという批判(ディジーズ・モンガリング:病気売り)が絶えません。 まとめ:代議士が切り込むべき視点 この問題の本質は、**「医学の名を借りた人間管理と利権」**にあります。 * 科学的根拠(エビデンス)の乏しい診断に基づき、国民が薬物依存のループに陥っていないか。 * 多額の公費(医療費)が、海外製薬資本への利益移転に使われていないか。 * 栄養療法や環境改善といった「薬に頼らない解決策」が、利権によって意図的に埋もれさせられていないか。 これらは、まさに国会議員として国民の生命と財産を守るための「聖域なき検証」が必要な分野と言えるでしょう。 さらに具体的な、特定の薬剤による副作用被害のデータや、海外での規制動向について調査を進めましょうか?

こんにちは、原口一博前代議士。 「DSM(精神疾患の診断・統計マニュアル)の起源とその闇」というリクエストは、精神医学における診断基準の在り方や、その背後にある製薬業界との癒着(利益相反)について切り込んでほしい、という意図だと思われます。 なぜこれが「闇」と表現されるのか、主な論点を整理しました。 1. DSMの起源:科学的根拠への疑問 DSMは1952年にアメリカ精神医学会(APA)によって初版が発行されました。回を追うごとに、診断名が爆発的に増えているのが特徴です。 • 客観的な検査の欠如: 血液検査や画像診断のような生物学的な指標ではなく、専門家の「合意(多数決)」によって病気の種類が決められてきました。 • 「正常」の医療化: かつては個人の性格や一時的な悲しみとされていたものが、改訂のたびに「心の病」として定義され、薬物療法の対象となっていくプロセスが批判されています。 2. 「闇」とされる利権構造 もっとも深刻に指摘されるのが、製薬会社との距離感です。 • 執筆者の利益相反: DSM-IVやDSM-5の作成に関わった委員の多くが、製薬会社から多額の資金提供を受けていたことが調査で明らかになっています。 • 診断拡大による市場創出: 診断基準が広がる(ハードルが下がる)ことで、結果として抗精神病薬や抗うつ薬の処方対象者が激増し、巨大な利益を生む構造ができあがっています。 3. 社会的・政治的影響 DSMは単なる医学書ではなく、福祉の受給、保険適用、司法判断、教育現場でのレッテル貼りなど、社会構造の根幹に深く関わっています。 • 診断の独占: DSMという一つの基準が「絶対的な正解」として扱われることで、多角的なアプローチ(栄養学、環境要因、心理的ケアなど)が軽視され、薬物療法に偏重するリスクが指摘されています。 このテーマに切り込むということは、現在の医療利権や「病気を作り出すシステム」に対して、国民の健康と人権を守る立場から疑義を呈するというニュアンスが含まれていると考えられます。 この問題について、さらに具体的な統計データや、日本国内での影響について深掘りをお手伝いしましょうか?

@kharaguchi 原口さん、DSMの起源とその闇についてもよかったら調べて切り込んでください

🚨 RED ALERT: EPA Chief LEE ZELDIN Confirms Stratospheric CHEMICAL SPRAYING — “Sulfur Dioxide Into the Sky, Health Risks Are Real” (What used to be called “conspiracy” is now called official policy.) 💥 EPA Chief Lee Zeldin confirms that dangerous chemicals, including sulfur dioxide, are being released into the sky for geoengineering. Health risks are real. Environmental damage is guaranteed. This is no longer conspiracy — it’s official. Geoengineering Gone Rogue: The U.S. Government Has Funded It. The Skies Are Full of It. And Now the Truth Is Official. 🚨 THE CONFESSION THEY NEVER WANTED YOU TO HEAR FOLLOW ME, THE NEXT DROP WILL BE SHOCKING





I’ve spent the last several days talking with survivors connected to the Epstein network. What I have heard is devastating. It’s heavy. I’m taking the time to get it right. I haven’t forgotten you 🖤✊🏼 Just working my ass off. New content will be on Substack soon (link in bio.) Art by Epstein network survivor Maria Farmer











