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トラジロさんの考えはまともだと思います。 しかしトラジロさんは残念なから生の山本太郎と大石あきこを知りません。 直接話すなんて散々やりましたが、彼らは絶対に誤ちを認めません。無意味なんです会話自体が。 遠くから見れば綺麗に見えても、近くで見るととんでもなかった。 と感じると思います。 パワハラ常態化、人柱的発想。 山本太郎と大石あきこの二人が守られるのが最優先で他は守らない。 斬り捨てる。 2013年からサポートしてきて、2021年に内部に入ったとたんにマウンティング。 重箱の隅をつつき人を追い込みマウントを取る。 散々見せられてきましたよ。 私は臆しない性格だから良かったものの、気の弱い人たちは散々でしょう。 これが私が内部から見てきた山本太郎と大石あきこです。 トラジロさんも内部に入り近い場所で見れば現実が見えると思いますよ。 そのうち自死者が出てもおかしくないレベルです。 刮目下さい。


ぶっちゃけ西郷どんが言論の自由と言っても、西郷どんも今までそっち側の臭いものに蓋をしてきた人間だったんだよな‥ 正直、今になってモラルを言われても‥‥としか思えないんだよな。 れいわを離党するのは構わないけど、自分も苦しんで声を上げていた人達の声に蓋をして恩恵を受けようとしていた事忘れないで欲しいし、忘れないですよ!

「冤罪と虚偽は、絶対に許さない」私はやっていない! このたび、私が提起したXXX YYYY氏への名誉毀損訴訟は、全面的に勝訴となりました。 当時、党幹部からは疑われ、追い詰められました。しかし結果は訴訟でも明確です。名誉毀損訴訟は全面勝訴、反訴も認められず、事実は一切存在しませんでした。 発端は裏付けのない代表秘書への第三者の伝聞でした。 それにもかかわらず、幹部は事実確認もせず「やったんちゃう」と受け入れ、疑いだけが広げられました。 その結果、何もしていないのに、私は活動停止や一方的な扱いを受けました。報告会、街宣も中止させられました。 また、他の幹部から尋問でも「議員辞職」の話しも出された。 だから、そこで自ら訴訟を起こし、司法は示しました。 証拠はない。事実もない。 だからこそ、ここに断言します。冤罪、そして虚偽による名誉毀損は、徹底的に許さない。 どのような立場であっても、 事実なき疑いで人を傷つける行為には、必ず責任を問います。 事実は最後に必ず残る。 私は、自らの尊厳と真実を守るため、今後も一切の妥協なく向き合い続けます。 @私の話しを実態から信じて頂いたのは政策委員と一部の職員でした。




この世の中ってなんて残酷なんだろう。 いい人ほど早く亡くなったり仕事辞めちゃったり幸せな恋愛や結婚ができなかったりする。逆に人を傷つけるやつほど長く生きるし仕事辞めないし結婚して子供がいたりする。 因果応報なんてないのかな。


離党のご報告 このたび私は、今月10日をもって、正式に日本共産党を離党いたしました。多くの皆様には、突然のご報告となり、たいへん恐縮です。昨年12月に離党届を提出し、地区・県委員の解任を経て、このほど離党が承認されたものです。 離党の理由は、党内のハラスメントをめぐる問題です。党内で、私に対するハラスメントが続き、数年前から書面のやりとりを含む解決に向けた取り組みを行ってきましたが、解決する見通しが立たないと判断しました。党活動への支障や、心身の健康を考慮し、離党届を提出し、承認されたものです。 政治情勢を鑑みれば、看過できない、差し迫った課題が山積していることは、周知の通りです。どのような状況におかれても、自分のできる最善をやり抜くことが、私の決意です。議員としての残りの任期は、あと1年半程度ですが、当面は、無党派の議員という立ち位置で、自分にできること、やるべきことを模索していきたいと思います。これまで党外に出してこなかった意見や提案の発信を含め、さまざまに挑戦していきます。 これまで支えてくださった支援者、後援会員、党員の皆様には、これまでのご支援に感謝を申し上げるとともに、ご期待に沿えない形となったことをお詫び申し上げます。 生活相談や、個別の市政課題をお寄せいただいている皆様には、急に支援や対応を中断することは致しませんので、ご安心ください。もちろん、これを期に別の議員の方をご希望される場合は、この限りではありません。 これまでの支援者等の皆様におかれましても、白紙から、仙台市内の一地方議員として、向き合っていただければと思います。 2026年3月13日 高村直也

離党のご報告 このたび私は、今月10日をもって、正式に日本共産党を離党いたしました。多くの皆様には、突然のご報告となり、たいへん恐縮です。昨年12月に離党届を提出し、地区・県委員の解任を経て、このほど離党が承認されたものです。 離党の理由は、党内のハラスメントをめぐる問題です。党内で、私に対するハラスメントが続き、数年前から書面のやりとりを含む解決に向けた取り組みを行ってきましたが、解決する見通しが立たないと判断しました。党活動への支障や、心身の健康を考慮し、離党届を提出し、承認されたものです。 政治情勢を鑑みれば、看過できない、差し迫った課題が山積していることは、周知の通りです。どのような状況におかれても、自分のできる最善をやり抜くことが、私の決意です。議員としての残りの任期は、あと1年半程度ですが、当面は、無党派の議員という立ち位置で、自分にできること、やるべきことを模索していきたいと思います。これまで党外に出してこなかった意見や提案の発信を含め、さまざまに挑戦していきます。 これまで支えてくださった支援者、後援会員、党員の皆様には、これまでのご支援に感謝を申し上げるとともに、ご期待に沿えない形となったことをお詫び申し上げます。 生活相談や、個別の市政課題をお寄せいただいている皆様には、急に支援や対応を中断することは致しませんので、ご安心ください。もちろん、これを期に別の議員の方をご希望される場合は、この限りではありません。 これまでの支援者等の皆様におかれましても、白紙から、仙台市内の一地方議員として、向き合っていただければと思います。 2026年3月13日 高村直也


山本代表が初っ端から『ハラスメント』『フラッシュバック』という言葉を面白おかしく使っていたのを見て、誰か注意してあげられる人はいないのだろうか…と思った。(一緒に笑う所なの??) ハラスメントで自死された方や、生涯悩み続ける方々がいるのにな😢

ダメ上司を持つと起こることを教えてください。





