
Zoom創業秘話が面白い! 創業者エリックは大学時代に片道10時間の遠距離恋愛をしていた。 ネットも未発達でビデオ通話もないため、会えるのは年に2回。 当時考えていたの「ワンクリックで繋がるデバイスがあればいいな」ということが創業の猛烈な原体験となった。 ちなみにその彼女は今の奥さん👀
まつ@グロースハック調べ
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@tobebman
誰にでも分かる企業分析|ファクト情報から成長戦略や競合優位性を分析しています。最近はスタートアップ情報多め。事業グロースの背景や裏話が好き。

Zoom創業秘話が面白い! 創業者エリックは大学時代に片道10時間の遠距離恋愛をしていた。 ネットも未発達でビデオ通話もないため、会えるのは年に2回。 当時考えていたの「ワンクリックで繋がるデバイスがあればいいな」ということが創業の猛烈な原体験となった。 ちなみにその彼女は今の奥さん👀


ジャック・ドーシーのTODOリスト活用法 ・その日"やること"と"やらないこと"を決める ・朝/日中/寝る前に何度も進捗を確認する ・IOSのメモ帳で管理 特に「やらないことリスト」については、いくつかの講演で度々話していて、かなり重要視しているそう。

モバオクは当時アルバイトをしていたプログラマーがアイデア提案から開発まで3ヶ月で作ってしまったんですね👀 当時、南場氏は、PC用ショッピングのビッダーズから切り離して開発することを30分で決断。 モバイルに特化したことと、パケット定額が始まったこともあり、一気にグロースした。


これは意外。成功するスタートアップの創業者は比較的高いんですね。 創業後5年の成長率でトップ0.1%に入った米国のスタートアップの創業者たちの、創業時平均年齢は45歳。 また、20代のスタートアップは、設立数に対して成功する確率が低い傾向にあります。

【土日限定無料公開!】 書籍6万部+フォロワー5万人突破記念第2弾! ということで、2019年に1番反響の多かったSONYの記事を公開します! 赤字続きだったSONYがどのように復活したか? 10年分のIR資料から復活の経緯を読み取ります!! 感想などぜひおしえてください♪ note.com/jireikaikeiryo…

ソフトバンク孫さんの仕事の極意は「脳がちぎれるまで考え抜く」こと。 米留学した19歳、1日5分で1つ発明するノルマを自らに課した。 1年間で250件の特許に出願できるアイデアを生み出し、音声付の多言語翻訳機で1.7億円を稼いだ。 創業時も40の案があり、どれでも世界一を狙える手応えがあったそう

意外にも、地方出身の社長の方が多いんですね。 都道府県別社長輩出ランキング 1位 福井県 1.9% 2位 山梨県 1.6% 3位 富山県 1.55% 4位 山形県 1.54% 5位 佐賀県 1.50% 6位 島根県 1.49% 7位 新潟県 1.48%