
それにしても野田佳彦は選挙で大敗して旧民主党を下野させただけでなく立憲を潰して選挙で大敗したので,客観的に見ると,彼は旧民主党系列の政治家にとっては無能過ぎる疫病神であり,政治家を引退したくらいでは許してもらえないのではないか。
Tomoki Watanabe
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@tomoki_wat
システムトレードから裁量トレードに転換し、少し調子の出てきた東京在住の最近糖尿の数値が怪しい40代男性です。

それにしても野田佳彦は選挙で大敗して旧民主党を下野させただけでなく立憲を潰して選挙で大敗したので,客観的に見ると,彼は旧民主党系列の政治家にとっては無能過ぎる疫病神であり,政治家を引退したくらいでは許してもらえないのではないか。

旧統一教会のパーティー券不記載問題、円安を容認するような発言、さらに今日の日曜討論の急遽欠席。 これら「3点セット」とも言える問題は総理自らがメディアや国民に対し、真摯に説明を果たすべきです。 それもせずに投票日を迎えようとしているのでしょうか。一国の宰相としての責任が問われています。

野田佳彦白紙一任から3日。中身がわかってきたらパニックが広がると断言していいい。148人もの衆議院議員の議席が、半減どころかさらに減ると予想されている。しかもそれまでの自分達の政策への誇りも支持者への約束も反故にして、恥辱にまみれた敗北が現実のものとなろうとしているのだから。

長島先生。説明責任を果たすご努力敬服致します。そのうえで「看過し得ない矛盾と疑問」についてご説明いただければ幸いです。韓国発の統一教会が日本にもたらした被害は甚大ですので、先生の教団への立場を明確にしていただければ、おのずから先生への誤解はないと思います。そもそも論として統一教会を脱会した元信者や被害者を非難すること自体がおかしいことです>「しかし、その後様々な社会問題等が起こり、看過し得ない矛盾と疑問を感じ、二人で脱会しました(30年以上前)。それ以降は一切の関係を絶って今日に至っております」

朝日新聞が戦争をあおるのは、満州事変から同じ伝統芸。それまでは平和主義だったが、戦争で部数が激増したので、方針を一挙に転換した。

この前お店にかかって来たクレーム 「前に、1kgの餅米を買って行って使ったけど使いきれずに余ってるのよね これどうしたら良い? 2〜3週間前にも1,5kgの餅米を買ったんだけど返金してもらえる?」 それは、お客様都合に当たりますので 返金は致しかねますと伝えたら


サンテレビのアナウンサーが 「職員さんが2人亡くなったのを、あたかも斎藤さんが原因かのように報道してしまった私たちにも問題があったかもしれない。そこはまだわからないというのが今わかる事実だと思う。反省しなければならない。」と言っていて、報道のあるべき姿を見た。 #サンテレビ

単に現場大混乱して時給が下がるだけだろ。ってかもうヤケクソになってないか。

今回の衆議院選挙は、政権交代までは求めないが自民党にはお灸を据えようという妙なムーブメントに支配されている気がしてならない。この結果、経験も実績も政策も乏しい国会議員を大量発生させ、挙げ句の果てには、もぐさの火が燃え広がり、気づけば大火になる。果たしてこれが国民の望む姿なのか。

連合の芳野会長、立民と国民が競合する選挙区に入り国民候補の応援演説だけ行う tweetsoku.news/2024/10/25/%e9…

それ反論のつもりなの?

僕の周りのいわゆる「氷河期世代」が、今回の選挙で国民民主党に期待してる声がかなりあるなと感じてるんですが、彼らに共通するのは『弱者切り捨て自己責任論』というよりは『綺麗事の無策』に対する嫌悪感なんだな、という話について、氷河期世代が辿ってきた過去20年について振り返りつつ考察する記事を書きます。 ・ 1●「ごん、おまえだったのか、いつも栗をくれたのは」 ↑これは新美南吉の「ごんぎつね」の一節ですが、よくネットでネタにされてますよね。氷河期世代は日本にとって結構「こういう役割」を担わされてきているところがあるんですね。 >>> ・バブル崩壊後から就職難の時代が始まった時期に、「上の世代の雇用は一切手を付けない」を徹底するために自分たちの世代だけ直撃的に職にあぶれる状態になった。 ・後々就職状況が回復してからも氷河期世代だけゴソッと人がいない会社も多く、でも当時は「新卒至上主義」的構造が強すぎて敗者復活も難しかった。 ・その後アベノミクス時代になって就職状況は劇的に改善したが、今度は「デフレはデフレだが消費者には悪くなく、大学生はほぼ就職できるし社会の一番の話題はAKBだし」というような「平成時代後期のまどろむような平和」の時期を、低賃金長時間労働で下支えする役割になったのが氷河期世代だった。 ・また、昨今の人手不足時代になって若者の初任給は引き上げられる傾向にあるが、その原資として中堅の氷河期世代の賃上げが停滞する結果になっているらしい。 <<< …という感じで、過去20年の「日本の他の世代が安寧に生きられていた」背後には常に「氷河期世代が泥をかぶってきた」という構造があるんですね。 つまり、ごんぎつねの話でいうなら、 「氷河期世代、お前たちだったのか、日本をここまで平和に維持してきてくれたのは」 …という感じなんですよ。 ・ 2●氷河期世代の勝ち組は弱者に厳しい? で、ネットではよく「氷河期世代の勝ち組」は「弱者にものすごく厳しい自己責任論者だ」というように言われる事が多いんですが、まあそういう人もいるでしょうけど、個人的に自分の周りを見回してみると、多くの氷河期世代はむしろ「弱者問題」について他の世代よりリアルに考えている面は結構あると思うんですよ。 なんせ膨大な数の、中学時代の同級生みたいな人が行方不明になったりしてるわけなので。 ただ、僕の周りの氷河期世代は、「実効性のない綺麗事をいうヤツへの嫌悪感」みたいなのはすごいあるなと感じています。 そこの部分が、他の世代からみると「ものすごく弱者に厳しい自己責任論者」に見えてる部分なんですが、そうじゃなくてむしろ切実にその問題を考えているからこそそうなっているのだ、っていう部分があるのを知ってほしいんですよね。 要するに、経済学でいう「フリーランチなどないのだ」というのが、氷河期世代の「身を持って痛感してきた信念」みたいになっている。 「フリーランチ」というのは、どこかを不自然な方法で強烈に保護すると、どこかに別のシワ寄せが行って破綻するというような時に使う言葉ですよね。 氷河期世代は、同世代に困窮している人をリアルに見てる結果として、「貧困問題への課題意識」はむしろ高い人も多いが、「問題意識がリアル」な分、ソレに対して本気で取り組もうと思っていないような綺麗事でお茶を濁す精神に対してかなり怒りを持ってる人が多いのではないかと感じています。 なんせ、 >>> ・上の世代の雇用死守!という言葉にも… ・アベノミクス時代の劇的な就職改善と安定した平和時代にも… ・今の人手不足時代の初任給アップにも… <<< その「すべての綺麗事のフリーランチ」の背後で「ドロを被ってきた」のが氷河期世代だからです。 「黙れ小僧!」という気持ちになるのがわかりますね? >>> 「黙れ小僧!お前に氷河期世代の不幸が癒せるのか?日本社会の他の世代が、安寧な守られた平和を過去20年間生きられるための捨て石とされてきたのが氷河期世代だ。お前に氷河期世代が救えるか?」 <<< で!↑”こういう切実な思い”を引き受けてくれるのが、維新や国民民主党で、今回は維新が色んなゴタゴタに巻き込まれている分、国民民主党に期待が集まっているということなのかなと思うんですね。 ・ 3●具体的な策を積む気があるか、イデオロギー論争しかしない人か 私は「老人集団自決問題」的な成田悠輔発言にも批判的だし、いわゆる「反サロ」運動にもちょっと距離を置いてますが、とはいえ「何か」しないと日本の医療システムは維持不可能な事も明らかだと思っています。 詳しくはリプ欄からリンクする記事で詳細に書いていますが、 >>> ・現時点でも相当に無理をして制度を維持していて、医師の過重労働も問題になっているし必要な薬の調達も難しくなっているし、高度医療ビジネスの成長性にも課題になっている ・さらに少子高齢化で数年ごとに兆円単位で増え続けているが、さらに1件5000万円とか一億円とかする高度医療が今後普及することで追い打ちをかけることが予想されている。 <<< 「成田悠輔はナチス」とか”言ってるだけ”の存在は「竹槍でB-29に立ち向かう」的な感じであることは否めず、必死に具体的な策を積み重ねてこそ、やっと「アメリカみたいに金持ちと貧乏人があまりに違うレベルの医療しか受けられない」というような状況にならずに済む。 もちろん、ただ皆が無策でいるわけではなく、例えば理化学研究所元研究員で今は医療技術ベンチャー経営の高橋政代さん@masayomasayoは、自動車保険の「任意」と「自賠責」のような別立ての仕組みで、「増え続ける高度医療」の部分をカバーするような仕組みを提案されています。(ただしこれもものすごく丁寧に丁寧にやらないと本当に酷いことになる) その他、真剣な課題意識を持って医療省人化・低コスト化・集約化・その他の工夫を全力でやって、”コンビニ受診”的なものも少し諦めてもらって、貧困層以外のご老人には3割負担までは認めてもらって…というあらゆる具体的な打ち手を真剣に打っていくことで、やっと我々氷河期世代が老人になった時に「あまりにも絶望的に改悪された」という状況にならずに済む道が開けてくるはずなんですよね。 「氷河期世代は自分がいずれ老人になるのがわかってない」とかよく言われますが、そうじゃないんですよ。 むしろ「綺麗事の無策」を放置していたら、自分たちの番になった時に本当に絶望的な改悪に晒されるのが目に見えてるから怒っているわけです。 ここのあたりでの「綺麗事の無策」に対する嫌悪感というのが、氷河期世代を国民(あるいは維新)を押し上げる原動力になっており、それは別に「弱者切り捨て」というよりは、「弱者問題に対する本当の切実な問題意識の現れ」という面があるのだ、という理解が必要なところがあると思います。 維新の音喜多さん@otokita は、街頭演説で老人しかいない平日昼間のスーパーなんかでも頑張ってこの話をするようにしているらしく >>> 「3割負担」と言い出すと物凄い負担に感じるが、「9割引き」だったのを、若い世代のために「7割引」にしてもらえませんか?という演説をすると納得してくれる人も多い <<< …みたいな事を言っていて、「こういう配慮を積み重ねよう」としている人たちについて、「単なる弱者切り捨てのネオリベ野郎だろう」という評価はちょっと間違ってるんじゃないかと思います。 ・ 4●「選挙の時の発言」を真に受けると不信感もあるが… 確かに、国民民主党も維新も「なにするかわからん」ところがあるというか、選挙の時のフカシ発言とか見てると「まじかよ大丈夫かよ」ってなるのはわかる。 「国民民主党に騙されるな」っていうタグもやたら出回ってたしね。 ただ個人的には、この「氷河期世代の問題意識」=「政敵を打ち負かす罵りあいではなく、ちゃんと制度の細部を持続可能なものに転換する話をしてくれ」という点において、維新と国民は例外的に明確に「それをやるべきだ」と応えてくれている感じはあるなと思っています。 あとは現時点では生煮え発言が多くても、実際の改革に入った時には丁寧にプラグマティックにやってくれそうと信じられるかどうか? でもこれは、立民の保守派・中道派議員も、自民党内のリベラル派議員も似たようなことを思ってる感触があり、そういう「問題解決型」の主張が、「20世紀型のイデオロギー同士の空疎な綱引き」を乗り越える勢力に徐々にまとまっていってくれたらと思っています。 7月ごろに、私が維新の議員の勉強会みたいなものに呼ばれた時に、政調会長の音喜多さんは >>> 「自民党的なものの議席数が減ってくれば、現実路線で具体的な政策を練り上げている勢力の補完が必要になり、そのタイミングでキャスティング・ボートを握れる道が生まれるはず」<<< …と言っていて、「まさにそういう状況」に今回選挙は近づいていると言えるかもしれません。(残念ながらそこで伸びたのは維新でなく国民、ということになるのかもですがw) ただこの状況を全体として見ると、 >>> ・自公過半数割れ? ・結果として維新・国民の重要性が高まる ・立民は共産との連携でなく保守派野田代表で党勢を伸ばす ・最左翼・最右翼勢力は分離して独自派閥に <<< というのは、大きくざっくり見れば『分厚い中道路線』への共有軸が見えつつあるということなのかも? 混乱の先に、「20世紀型の罵りあい」を超える新しい共有軸を作っていくような政治の流れが生まれるといいですね。 ・ 5●最後に(選挙の日のスペースイベント告知) 選挙の日、27日の夜9時すぎから、xスペースにて、選挙結果を振り返る雑談イベントをしようと思っています。 パートナーは、フリー編集者の神保勇揮@fishintheairさんで、彼は自他ともに認める左翼で立民支持者なので、このxポストに不満な方の意見も取り入れられる会になるんじゃないかと思っています。 ラジオ的に「聞きに来る」のでもいいですが、色んな党に投票した方のご意見も、積極的に登壇してきていただいて発言を聞いて一緒に考えるような会にしたいと想っています。 よろしければご参加ください。 神保氏がZAZEN BOYSのライブに行ってるそうなのでw、開始時間は選挙結果が出始める8時でなく、9時から9時半ごろになると思います。私のTwitterをフォローしてお待ち下さい。 以下、この要約版ポストよりももっと詳細に掘り下げた以下のnote記事をお読みいただければと思います!


むしろ男性アナウンサーが「女性の匂いがきつい、シャワーに一日5回入れ」とSNSで投稿したらどうなるかという話だと思う。