中澤友作 Nakazawa Yusaku

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@tomosaku

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旅の途中 Katılım Mayıs 2008
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肉玉そばはハーフサイズで、実質生姜焼き乗せラーメン。しっかりボリュームもあり、濃い味でこれも米に合う。 全体美味いし満腹だが、あえて気になったのは、肉も麺も米も少しだけぬるい感じで熱々感に欠けてたこと。それで味が落ちているという程でも無かったので、これはこういうものなのかしら。
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生姜焼きは王道の作り。濃いめのタレ味に乗っている生姜に添えられた追い生姜でバランスを取って、麦飯とともに頬張る。幸せ。卓上マヨでも味変しつつ、何も考えずにパクパク食べられるドカ飯の楽しさを堪能できる。食べすすめていると、突然下から半分に切られた半熟卵が出てくるサプライズが楽しい。
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大盛りが山盛り。 昨年末オープンと聞いて気になってた「生姜焼き定食専門店 元気が出る食堂 池袋店」へ。生姜焼き好きなのでな。 注文したのは《生姜焼き定食 肉玉そばセット》。で、ご飯大盛りにしたらこれが出てきたってわけ。→
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陳腐な言い方をすれば「伏線と回収」なのだが、分かりやすく、でも単調にならずに盛り込んで、納得感のある着地をする。この辺は、芸人さん故の技巧も活きているように感じた。 それぞれ独立した物語ながら、ふんわり繋がる細い糸もあり、じんわり面白い一冊だった。 bookmeter.com/reviews/134662…
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「陰日向に咲く」(劇団ひとり、著)読了。 少しずつ生きづらさを抱えている人たちが、さまざまにもがきながら生きていく中篇集。 それぞれ骨子はどこかにありそうな物語なのだが、そうは思わせない読後感があって、その理由を考えてみたら構成の妙だな、と思い至った。→
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「ラーメンWalkerキッチン」feat.佐野らーめん 佐よしの最終日に《味噌らーめん》。 やはり美味いなー。香ばしくまろやかでコクのある味噌と、モチモチ青竹手打ち麺の相性が良すぎるんだよなぁ。たっぷり具材とともにいただき、満足の一杯。 珍しい佐野ラーメン×味噌を堪能。ご馳走さまでした。
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洗濯バサミを使ったり水の流れをキャンバスに写しとる中西夏之氏などが印象的。 糸を使った作品というとどうしても塩田千春氏の印象が強いのだが、池内晶子氏の《Knotted Thread -red- Φ 4cm- Φ 800cm》はまた違うアプローチというか、表現したいものが伝わってきて、これもまた面白い。
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『開館30周年記念 MOTコレクション「マルチプル_セルフ・ポートレイト 中西夏之 池内晶子 —弓形とカテナリー」』(東京都現代美術館)鑑賞。 同館のコレクション展、今回新収蔵品を軸に展示。松井えり菜氏の変顔の自画像、別の時代の自家像というユアサエボシ氏、
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なるほどこれは、屋内にあって小さな探検、冒険をしているようなもので、これ自体が作者のこだわる「路」なのかな、などと感じた。
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あるいはそれに関する波とか波紋などを表現したものが多かったように思う。 それらも面白く拝見したが、この展示でインパクトがあったのは展示室をぶち抜いて造作された巨大な通路。その中に、染められた布や糸、あるいは不思議な造作物が並び、上下左右に動きながらそれを掻い潜って作品を鑑賞する。
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『Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」』(東京都現代美術館)。 現代アートの賞の受賞者2名、梅田哲也氏と呉夏枝氏の作品展示。お二人とも海路や水路といった水にまつわる作品を作られているとのことで、ダイレクトに水を作品に盛り込んでいたり、
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制作過程にはもちろん様々な恣意的なものがあるのだろうが、あくまで論理の帰結するところに生じた作品なんだとすれば、作品の形を借りた自然の発露なんだな、などと。 理解はできなくても、そういう思考ができたことが、この展覧会を見た価値だったと言える。
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何とも自分の無学を恥じるばかり。 それでも感じたのは――これも感覚に過ぎず論理の裏打ちはないのだけれど――ここにアウトプットされているアート作品は「結果的に生じた」ものであって、その点でこれは自然現象とも言えるのではないか、ということ。
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なんだろう……面白い、面白いんだけど、言葉にしづらいものばかりだった「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」(東京都現代美術館)鑑賞。 その理由は明白で、これらの作品が生み出される前提となっている「宇宙や量子などのサイエンス領域」への理解が浅いことが原因なので、
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「こうして存在している」という事実から思いを馳せることになり、そこの過程に生じる創作性が見えてくる、気がするのは、あまり他の展覧会にない体験かもしれない。 コラージュとも違う、プロデュース作品とも違う、構造や過程への眼差し。ちょっと風変わりな作品群を楽しんだ。
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作品を支えるアイデアやそれが生み出されるプロセスを重視する」ということと、そこから生み出される【構造】の可視化、それが面白いなと思わせてくれる。 構造から創作に入っている(たぶん)ので、置かれている作品そのものに強い創作性を感じるものではないのだが、
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あー、なるほど、そういうことね。 と、作品を見続けていると謎のしたり顔になってしまった。「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」(東京都現代美術館)鑑賞。 いや、全然理解できているとは思っていないんだけど、コンセプトである「目に見える作品そのものよりも、
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タルトは少し酸味の強い林檎の味わいそのものを楽しむ逸品で、サクサク生地共々心地よい味わい。クレープは、フルーツの味もさることながらモチモチ生地と優しくも味わい深いソースがめちゃ美味な逸品。 今回も、個性的で美味いものを縦横無尽に楽しむ幸せ時間を味わった。大満足満腹。
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さてご飯はいつもの土鍋炊き立て《七〇八米(なおやまい)》。白米だけで満足度高いし、梅干し、昆布、きゅうりの漬物で食べて大変美味い。毎度いただいているのに全然飽きない白米とアテのセットよね。 デザートは《林檎のタルト》《清見オレンジクレープシュゼット》を選んでシェア。
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お酒は、同行者のリクエストにアレコレ応えてもらった日本酒を中心に飲むが、印象的だったのは愛山を使った西條鶴の純米吟醸(広島)。ほのかな甘みが全体に漂い、でも後味はすっきりで、面白いバランス感が美味かった。他のも、酵母感が前面に出てたり、米感のある甘みが美味い。
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肉料理は、津軽林檎などを餌にしているという青森の津軽どり。柔らかい肉とパリッと皮の食感コントラストで焼き加減の素晴らしさを感じ、旨味詰まりつつ雑な油が全然ない肉質も大変良き。岐阜のという黒酢のソースがまた美味しさを引き上げる。はなっこりー、ブロッコリー、菜心を合わせた添え物も良。
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白魚の天ぷらは少し苦味のある春菊ソースで、上には自家製カラスミを削ったもの。様々な味の混淆が飛び跳ねて酒が進む一品。最後にトマトの甘みが出てきて良き。 焼き魚は珍しいイシモチ。昔はたまに食べてたが久しぶり。一夜干しして皮目を焼いたとのことで、これまた甘み旨味が詰まりめちゃ美味い。
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