eri

5.3K posts

eri banner
eri

eri

@toppojijo

Katılım Temmuz 2009
1.3K Takip Edilen468 Takipçiler
eri retweetledi
斎藤環 @つくばダイアローグハウス院長
筑波大学附属病院は、国立大学病院として全国で初めて「ホスピタル・ファシリティドッグ®」を導入するべく、現在クラウドファンディングを行っています。 FDは小児がんをはじめ重い病気と向き合うこどもたちの不安や痛みに寄り添い、治療に立ち向かう力を与える存在として、欧米では広く活用されています。 2027年4月の導入を目標に準備を進めていますが、保険診療ではないため、初期費用に加え育成・運営の維持費をすべて寄附でまかなうことになります。 一口からのご支援でも大変ありがたいので、ご協力をよろしくお願いいたします。 readyfor.jp/projects/tsuku…
日本語
4
59
162
19K
eri retweetledi
岩井秀人
岩井秀人@iwaihideto·
みなさまご覧いただいておりますかー!? 俳優たちのとんでもないレベルの遊び! ぜひ見てくださいませ!
ハイバイ/WARE@hibye_net

// 「いきなり本読み!in 三越劇場」 🎉2025年11月28日回の映像配信開始🎉 \\ ◾︎配信期間:4月10日(金)17:00〜5月31日(日)23:59 ◾︎金額:2,000円(税込) ※別途手数料100円 🔗ware-ikinari.corich.co/archive_produc… 📖出演 #高橋文哉 #柴田理恵 #松岡茉優 #マギー 本日より配信開始いたしました✨ 劇場にお越しいただいた方も、まだ体験されていない方も 「物語が立ち上がる瞬間」をぜひ映像でお楽しみください👀💫 #いきなり本読み

日本語
1
18
94
14.7K
eri retweetledi
サールナートホール/静岡シネ・ギャラリー
フェルメール家の新しい使用人少女の「アトリエの窓を拭いても?」の問いを当然でしょうと夫人が叱ると「光が変わるので…」と言葉が続き、その色彩感覚はフェルメールに見出され、近づく彼らの距離と妻の揺らぎがやがて一枚の絵画となる映画を、実物最後の来日となる今夏、全国で唯一当館で上映します
サールナートホール/静岡シネ・ギャラリー tweet media
日本語
1
274
1.6K
186.9K
eri
eri@toppojijo·
『冬のなんかさ、春のなんかね』評の中で一番共感した。文菜のメモやモノローグに小説家としての才能のなさを感じてしまう問題についても言及されている。その才能のなさが、文菜が小太郎を好きにならない理由にもつながっているという見立てに納得。
Hiroki Shimazaki@hi_loki_0x0p

ポッドキャスト更新しました! 『冬のなんかさ、春のなんかね』のフィックス撮影は、ほとんど『関心領域』(2023)と同じで、カメラの外で生きている市井の人々を拒絶しているにもかかわらず、ラストで「戦争反対」と叫ばれても説得力はないという話をしました。 open.spotify.com/episode/1BJb8r…

日本語
0
37
724
176.3K
eri retweetledi
Hiroki Shimazaki
Hiroki Shimazaki@hi_loki_0x0p·
ポッドキャスト更新しました! 『冬のなんかさ、春のなんかね』のフィックス撮影は、ほとんど『関心領域』(2023)と同じで、カメラの外で生きている市井の人々を拒絶しているにもかかわらず、ラストで「戦争反対」と叫ばれても説得力はないという話をしました。 open.spotify.com/episode/1BJb8r…
日本語
1
42
486
251.8K
eri retweetledi
Takuma Ishikawa
Takuma Ishikawa@ishitakuma·
フランシス・ベーコンの絵画の空気や動きを、あるいは人間が獣になってしまう感覚を、こんなに見事に映像化できてるものって他にない。
日本語
2
142
1.3K
75.3K
eri retweetledi
佐々木敦
佐々木敦@sasakiatsushi·
これからの芸術文化にとって最も必要かつ急務なのは、作り手ではなく受け手を育てることだ。読者を、観客を、リスナーを育成すること。明らかに足りてないのはそれだ。だが、なぜだかこのことが非常に難しくなってしまっている。
日本語
26
749
3.1K
284.9K
eri retweetledi
The Sun
The Sun@TheSun·
Bizarre moment humanoid robot chases wild boars back into forest
English
5
11
34
11.1K
eri retweetledi
岸政彦
岸政彦@sociologbook·
玄関にお姫さまおった
岸政彦 tweet media
日本語
7
105
2.1K
51.8K
eri retweetledi
柴 那典 / 新刊『ヒットの復権』5月8日発売
ジャスティン・ビーバーのコーチェラ。メインステージのヘッドライナーなのに豪華なセットも派手な演出も何も無し。ミニマリズムの極み。中でも机に座ってMacBookでYouTubeの昔の自分の動画を検索して流すだけ、というパートが最高。動画に合わせて歌ってみせたり、喋ったり、すぐに止めたりするだけ。でもそれが昨日のサブリナ・カーペンターが中盤でスーザン・サランドンに言わせた「YouTubeにスターの“リアル”なんて何もない」という台詞への最高のアンサーになってる。「子供の頃からの“リアル”が全部YouTubeにある」スターとしてのジャスティン・ビーバーにしかできないこと。
日本語
20
501
4.7K
444.6K
eri retweetledi
臼杵明裕「週刊現代」編集長
サナエトークンについて「高市総理サイド」として「NoBorder DAO」とやりとりしていた総理の後援会「チームサナエ」に関しては、週刊現代3月30日号(ひとつ前の号)で ▼高市事務所と「渾然一体」といえる密接すぎる関係 ▼「事務所費問題」と「公職選挙法違反疑惑」 の詳細を報じています。ジャーナリストの河野嘉誠さん(@Os01cs)の取材・執筆です。 記事は「現代ビジネス」で全文公開していますので、この機会にこちらもぜひチェックください。よろしければ、発売中の「週刊現代」4月13日号もお手にとってみてください。続報が載っています。 #週刊現代 #現代ビジネス #講談社
現代ビジネス@gendai_biz

【独自】高市総理に「公選法違反」疑惑!「サナエトークン騒動」が引き金となる最悪のシナリオ gendai.media/articles/-/165… #現代ビジネス

日本語
4
210
425
11.9K
eri retweetledi
臼杵明裕「週刊現代」編集長
ついに「週刊文春」さんが、サナエトークンについて深く取材した記事を出しました。発売中の「週刊現代」でも、他媒体が出していないサナエトークンの「構想概要書」の中身を報じています。ぜひご覧ください。 たしか週刊文春の加藤元編集長だったと思うのですが、「スクープは他のメディアもこぞって報じないとスクープにならない」と仰っていて、その通りだなあと思っています。どうして新聞は全然やらないんだろう? 不思議ですね……。
週刊文春@shukan_bunshun

《衝撃音声》サナエトークンに“高市事務所がゴーサイン”の決定的証拠 極秘会議で「いわゆる暗号資産」「すごくいい」 bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春

日本語
34
2.6K
6.4K
139.8K
eri retweetledi
編集者の阪上
編集者の阪上@hanjouteiooba·
『アニータの夫』読了。14億横領した結果捕まった主人公(アニータの夫)が、刑務所で毎年開かれるのど自慢大会で、アニータが好きだった「酒と泪と男と女」を歌って努力賞をもらったという話は、将来的に童話にして語り継ぐべきと思うほど人生の辛苦が詰まってる。
編集者の阪上 tweet media
日本語
7
659
2.1K
129.7K
eri retweetledi
徒然研究室✍🏻
徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab·
バラバラ化が進む世界の音楽チャートにおいて、どの国が「ヒットの起点」になっているのか?近年のデータから算出しました。「アメリカ」という期待を裏切って、メキシコやサウジ、ウクライナ、そして特に興味深いのは米国を超える若年人口を擁するインドネシアが上位にきます。同国が「起点国」に なっている楽曲を一つひとつ調べていくと、意外な景色が見えてきます。 リストの上位に並ぶのは、 Bruno Marsの「That's What I Like」(2017)、「Just the Way You Are」(2010)、「When I Was Your Man」(2013)、「Talking to the Moon」(2010)、「It Will Rain」(2011)、 さらに、 Conan Grayの「Heather」(2020)、 James Arthurの「Say You Won't Let Go」(2016)、 Maroon 5の「Payphone」(2012) と続きます。 お気づきでしょうか。 ほとんどが数年前、あるいは10年以上前にリリースされた「旧譜」なのです...! これらの曲はいずれも、インドネシア単独ではなく、フィリピン、マレーシア、シンガポールといった東南アジアの国々と同時にチャートに再浮上しています。 新曲が初めて世に出る瞬間とは異なり、すでに世界で知られた楽曲がある日突然、東南アジア圏のチャートに一斉に現れる。 TikTokでの再バイラルやSpotifyのプレイリスト効果が背景にある可能性があります。 このことから、インドネシアの高い発火率は「インドネシアが世界に新しい音楽を発信している」ことを直接意味するわけではなさそうです。 むしろ、東南アジア圏全体で起きているカタログ曲リバイバル現象が、データ上「起点国」として表れているという側面がありそうです。 2億7千万の人口、その半数以上が30歳以下という人口構成が、過去のグローバルヒットを「再発見」する巨大な受け皿になっているのかもしれません。 旧譜のヒットを期待する日本のアーティストさんやレーベルも、こうしたグローバルな構造の出現を踏まるえべき時代になっているかのかもしれません。 *** ただし、すべてがリバイバルというわけではありません。 BABYMONSTERの「SHEESH」(2024)は、インドネシア・マレーシア・タイの3カ国で火がつき、わずか2週間で日本、韓国、台湾、ベトナムなど10カ国に急拡散しました。 K-popの新曲が東南アジアを起点に広がるルートも、データからは確認できます。 同様の視点でメキシコを見ると、こちらはレゲトンやラテンポップの新曲が中心のようです。 メキシコで先行チャートインした楽曲は、数日から数週間の時差でコロンビア、アルゼンチン、チリといったラテンアメリカ諸国に波及していく傾向が見られます。 米国のラテン系コミュニティに届くのは、さらにその後であることが多い。 データからは、ラテン音楽の起点がニューヨークやマイアミではなく、メキシコにある可能性が示唆されます。 サウジアラビアの高い発火率もまた独特です。 サウジアラビアはUAEと同様に外国人居住者の比率が高く、チャートにはアラビックポップ、インド音楽、K-pop、欧米のポップスが混在しています。 特定のジャンルの起点というよりも、多様な音楽が交差する「交差点」として、さまざまな楽曲が最初にチャートに現れやすい構造を持っていると考えられます。 *** では、米国はどうでしょうか。 発火率では5位に位置しますが、絶対数で見ると120曲の起点楽曲を持ち、これは全73カ国中で最多です。 米国が「最も多くのヒットを生み出す国」であることは依然として変わらないようですが、「すべてのヒットがここから始まる」というわけでもない... 今回のデータが示唆するのは、そうした多極的な構造であるように思われます。 *** ちなみにここで注意すべきことがあります。 ニュージーランドとオーストラリアの発火率も上位に入っていますが、これはタイムゾーンの影響を強く受けている可能性があります。 Spotifyの新曲リリースは各国の現地時間の金曜0時に順次解禁される、いわゆるローリングリリース方式です。 ニュージーランドはUTC+12/+13で世界最速で金曜を迎えるため、他国よりも早くストリーミングが始まり、結果として同じ新曲でもニュージーランドの日次チャートに最初に反映されやすくなります。 発火率を読む際には、この構造的なバイアスを割り引いて解釈する必要があります。 *** さて、では、 「アメリカでヒットした曲が他の国にも波及する」 というような、「トリクルダウン」は存在するのでしょうか? 答えは、イエスでもありノーでもある、というのが今回のデータ分析からの印象です。 82,313曲のうち、少数の国から火がついて10カ国以上に広がった「越境ヒット曲」は1,338曲です。 全体の1.6%に過ぎません。 大半の楽曲(74,743曲、90.8%)は生まれた国のチャートから出ることなく消えていきます。 一方で、1,670曲は初日から10カ国以上で同時にチャートインしており、これは拡散というよりもグローバル同時リリースという別のメカニズムによるものと考えられます。 そして越境ヒット曲の流れには、かなり明確な方向性が見られます。 英語ポップ圏から他の音楽圏への浸透率は80〜95%に達する一方で、逆方向、たとえばラテン圏から英語ポップ圏への浸透率はわずか14%にとどまります。 ラテン圏から東アジア・東南アジアの「K-pop&ローカルヒット圏」に至ってはわずか8%です。 データを見る限り、ヒット音楽の流れは双方向というよりも、かなり一方通行に近い構造を持っているようです。 米国からの「トリクルダウン」は確かに存在するように見えます。 しかしそれは唯一の流れではなく、メキシコからラテンアメリカへ、韓国から東南アジアへ、そして東南アジアから世界へという、複数の起点を持つ多方向の流れの一つに過ぎないのかもしれません。
徒然研究室✍🏻 tweet media
徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab

x.com/i/article/2035…

日本語
0
220
622
189.9K
eri retweetledi
TOMINAGA, Kyoko
TOMINAGA, Kyoko@nomikaishiyouze·
最終回観たけど、いい意味でも悪い意味でも取り上げるほどのことじゃないドラマの一台詞(虎に翼みたいな話ならともかく)を指して抗議デモとのつながりから解釈しようとするのも、そこに感動するのも違和感がある。 こういうこと書いたら冷笑とか言われるのかもしれないが、政治的なものを忌避するのはもちろん良くないけれど、なんでも政治的に見ようとする姿勢を続けてると燃え尽きてしまうと思う。味方はいたほうがありがたいけど、そこまでなんにでも味方を見出そうとする必要あるのかな......
日本語
0
21
132
58.4K
eri retweetledi
村井 弦|文藝春秋PLUS編集長
noteでやってた「取材ノート」の閉鎖や、「政治マガジン」などテキストサイトの廃止(これは新聞協会に圧をかけられたわけだが)あたりから、NHKのデジタル戦略は明らかにおかしくなっていたが、今度はSNSをやめる流れ?NHKのデジタル展開は、地上波とネットで番組配信だけに絞るつもりなのだろうか。 メディアは接点を増やすためにあらゆる媒体を使ってコンテンツの多様化をしていくべきなのに、完全に時代の流れと反対に向かっている気がしてならない。 そもそも公共放送における「求められる成果水準」とは?フォロワー数や利益ではないはず。アカウントの中の人の悔しさが滲む投稿ですね、これは。 NHK、大丈夫ですか。
日本語
4
1.1K
2.3K
223.4K
eri retweetledi
poshichi(ぽ七)
poshichi(ぽ七)@legendhamster·
ありがたい
poshichi(ぽ七) tweet mediaposhichi(ぽ七) tweet media
日本語
0
2K
20.5K
333.5K