🐢元とらんね勘桂
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🐢元とらんね勘桂
@toranne33
昔北方文化史を勉強してました。夫婦で鬱ですが🐢とともに仲良く暮らしてます。「君嘘」「君の名は。」(21回)「天気の子」(23回)「ジョゼ虎」(13回)「アイ歌」(22回)「夏トン」(10回)「すずとじ」(22回)「かがみの孤城」(7回)「きみの色」(5回)に目がなく、ジャンル混沌としてますが楽しくやりましょう。





海外出身で日本国籍を取得したラグビー選手約30人が、 国内最高峰リーグワンで来季から導入される選手登録の新制度見直しを求め、 公正取引委員会への申告と東京地裁に差し止め仮処分の申し立てを行う方針を固めました。 複数の関係者が明らかにしました。 asahi.com/articles/ASV4L…

「お年寄りは、折り紙と塗り絵が好き」 介護業界に蔓延るこの呪い、そろそろ終わりにしないか。 介護の現場で働いてきて、ずっと強烈な違和感があった。 フロアに集められ、童謡を流され、ぽんぽんと風船を打ち合う時間。これに参加しないと「意欲低下」と記録される。 いや、ちょっと待ってくれ。 若い頃はバリバリ働いて、週末は競馬場で怒号を飛ばし、夜は酒をあおっていたような人が、施設に入った途端「ちゅーりっぷ」を歌って喜ぶと本気で思っているのか。 以前、ある80代の男性入居者が、スタッフから渡された塗り絵を床に叩きつけたことがあった。 「こんな子供騙し、やらせるな」と。 周りのスタッフは「認知機能の低下による易怒性」と片付けようとした。でも、違うと思う。プライドの問題。 僕は翌日、その人に競馬の専門紙を渡してみた。 すると、老眼の目を細めながら血統や過去のデータを見比べ、「この馬は前走のパドックがどうのこうの」と、僕と1時間以上も熱く語り合った。 その時のギラギラした目の輝き。これこそが「生きる意欲」じゃないだろうか。

高齢者が施設で童謡を歌うのは、童謡を歌わせようとする介護士に配慮して、「歌ってあげてる」のではないだろうか ビートルズ世代が高齢者施設に入りつつある今、考え直すべきだろう

今回はところ遺跡の森ではなく、近隣の遺跡を紹介しましょう。 大空町元町遺跡は、「トビニタイ文化」の竪穴住居が発掘、復元されている遺跡です。 トビニタイ文化とは、オホーツク文化が擦文文化の影響を受けて変容したもので、この遺跡の例では、住居の平面形は擦文のような方形である一方、→




























