トロンベ兄惨
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前田 大然 Daizen Maeda@M_daizen_1020
One more to go!!! Together, everyone! 💚🤍
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初代・毛利小五郎の声を担当された
「神谷明」さんがブログを更新されました。
 ̄ ̄
彼女はいつも
「お父さん」と呼んでくれていました。
ameblo.jp/kamiya-akira/e…
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毛利蘭役の山崎和佳奈さん訃報『コナン』追悼テロップ流れる(写真 全7枚)
oricon.co.jp/news/2455088/f…
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経産省の資料(4/30時点)を読んでみて分かったんですけど、「ナフサが届いてない!」って騒いでる人と「いや、確保してる」って言う政府で水掛け論になってますよね。これ、どちらかが嘘をついてるんじゃなくて、単に見てるレイヤーが違うだけだと思うんですよ。
5月の中東以外からのナフサ輸入は、危機前の45万KLから135万KL超へと3倍に増えてます。中東依存の約6割をこれだけでカバーできる計算なんです。
米国テキサスからパナマ運河を通って35日で千葉に届くルートも実際に動いてるので、輸入してないって言うのは事実誤認ですよね。
僕は建築士なので資材が届かなくて現場が止まる焦燥感はよくわかります。資料を見ると、カテーテルの滅菌や錠剤の製造、病院のボイラー燃料まで影響が出てるみたいです。これは笑い事じゃなくて命に関わることですよね。
でも、原料はあるんです。
問題は数千種類に及ぶ中間材料のどこかで、不安による過剰発注が起きて、物流が止まる目詰まりが起きてることなんです。
政府が直販スキームとか、供給調整っていう異例の手段で、150件以上の目詰まりを一つずつ潰してるのは、現場を救うためのかなり真っ当な判断だと思うんですよね。
パニックになって買い溜めするのは個人の自由ですけど、それって結局、自分たちの現場や必要な病院にモノが届くのを遅らせてるだけだって気づいた方がいいですよ。原料のバトンはもう日本に届いてます。あとは僕らが冷静に必要な分を必要なだけ回せばいいだけだと思うんですけど、なんか間違ってますかね?
まだ読んだことない人は、一回この資料(4/30経産省発表)をフラットに読んでみたほうがいいと思うんですよね。




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【全文】高畑裕太、9年前の不祥事で声明を発表
news.livedoor.com/article/detail…
◆以下、声明全文
この度は、本書に目を通していただき、ありがとうございます。
本書は、私、高畑裕太が約9年前に起こした不祥事について、事実関係の説明と、これまで公にしてこなかった経緯、そして現在の自分の考えを、自らの言葉で整理し、公表するものです。
長文となりますが、ご一読いただけますと幸いです。
すでにご存知の方も多いかと思いますが、私、高畑裕太は今から9年前にとある出来事(以下において「本件」とします)により逮捕されて、世間から大きな注目を浴びた過去がございます。
本件の内容は、当時地方での撮影期間中に滞在していたホテルにおいて、私がホテル従業員の女性に対し「性的暴行を加えた」とする容疑がかけられたというもので、連日TVなどのマスメディアで報道されました。
その後およそ二週間の勾留期間を経て、検察官による最終的な判断として、私は不起訴処分となり、釈放されました。
以下は、私自身の認識および関係者が把握している範囲の事実に基づく説明です。
まず、ホテル従業員の女性と関係を持ったこと自体は事実です。
しかしながら、報道されたような「性的暴行」に該当する行為は行っておりません。また、怪我を伴うような暴力行為も行っておりません。
当時、「歯ブラシを持ってきてほしいとフロントに電話をかけ、来た女性を無理やり部屋に引きずり込んだ」といった報道がなされましたが、このような事実はありません。
当日の詳細な事実経過については、プライバシーの観点から、この場での説明は控えさせていただきます。
ただし少なくとも、報道にあったような一方的に電話で呼び出し、無理やり室内に連れ込むといった事実はなく、事実と報道には大きな齟齬がありました。
加えて、私が警察署で取り調べを受けている最中、当時所属していた事務所および撮影関係者が警察署内で待機しているところに、ホテル従業員の女性の「交際相手」を名乗る人物が怒鳴り込んできました。
この人物については、その後、元暴力団関係者であることが判明しました。この人物から、当時所属していた事務所および関係者に対して、高額な金銭要求が行われていたことも確認されています。
このような経緯が存在していたことは、本件の全体像を理解する上で無視できない要素であると考えます。
また、本件については、先にも記載した通り、約二週間の勾留期間を経た後、最終的に検察の判断により不起訴処分となっておりますが、重要な点を補足させてください。
当時私にかけられていた容疑は「強姦致傷罪」というものであり、これはいわゆる刑事事件の中でも重大な犯罪類型に該当します。
そして本罪は、当時においても「親告罪」ではありませんでした。親告罪とは、被害者が「処罰してほしい」と告訴しなければ、起訴できない種類の犯罪を指します。
一方で本件は、被害者の意思の有無にかかわらず、検察が証拠や事実関係に基づいて、起訴・不起訴を判断する「非親告罪」に分類されていました。
すなわち、仮に当事者間で示談が成立していたとしても、それのみをもって当然に検察官が不起訴と判断する性質の事件ではありませんでした。
したがって、「示談をしたから不起訴になった」という単純な構図で本件を理解することは、刑事手続の実態とは一致しないものと考えており、本件においては、そうした前提のもと、検察が最終的に不起訴という判断を下したと受け止めています。
なお、私自身は示談に応じておりますが、それはあくまで当時の状況下において、長期間不安定な立場に置かれるリスクを考慮したうえでの判断によるものであり、仮に起訴されていれば、無罪主張を行っていたことに変わりはありません。
以上が、本件の刑事事件としての結果及びその法的な位置づけについての私の認識です。
本件の経緯は、過去に一部週刊誌で報じられたことを除き、私の身近な範囲でのみ共有されており、当時大々的に報じていたマスメディアなどの報道媒体で報じられることはありませんでした。
そのため、世間に報道された内容と事実の間にあるギャップを埋める機会はほとんどなく、時間だけが経過していきました。
今日に至るまで、私は本件についての弁明を公にすることはせず、必要に応じて信頼関係のある方や公演で関わる方にのみお話ししてきました。その理由は単純に、「怖かった」という気持ちに加え、自分が言葉を投じることによって、家族や、周囲の方々にまた迷惑をかけてしまうのではないかという想いが拭えなかったためです。
しかし、これまで多くの方々にご迷惑をおかけした事実を胸に抱えつつ、長い時間をかけて自身の気持ちと向き合ってきた過程で、いつかは自らの言葉で整理し、説明すべき時が来るのではないかという想いが少しずつ強くなっていきました。
本件における私自身の軽率な行動により、多くの方々に多大なご迷惑をおかけしたことは紛れもない事実であり、弁解の余地はございません。皆様の期待を裏切ったこと、多くの方々を傷つけてしまったことを、ただただ深く反省しています。また今後も一生をかけて背負い続けていくべきものだと考えています。
しかし一方で、当時の報道によって形成された私の印象が、そのまま現在まで固定化されている状況については、今後の人生や活動を行っていく上で、大きな制約となっていることも事実です。
また、今年2026年は本件から10年という月日を迎える年となります。
この9年間、私は本件を胸に抱えながらも、一方で劇団を主宰し、表現活動を通して、自分なりに人生を積み重ねてきました。
それは、両親や家族、友人、そして関わってくださった多くの方々の支えがあってこそ成り立っているものだと感じています。
そして、当時の報道による悪影響が私個人にとどまらず、関係者の方々にまで及ぶことが未だにあることから、今後も活動を続けていくにあたり、過去の出来事について自らの言葉で正式に説明することが、関わってくださる方々に対する誠実さであると考えるようになりました。
その想いと、10年という歳月を踏まえ、本書の作成に至りました。
本書の公表は、現在の環境に対する感謝と、これからの人生および活動に向き合っていくために行うものです。
したがって、本書は、過去の出来事に対する法的な主張や、何らかの請求を行うことを目的としたものではございません。
今後についてですが、私は一人の表現者として、また一つの団体を率いる立場として、これまで以上に責任と自覚を持って、誠実に取り組んで参ります。
本書を最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
高畑裕太

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私は元々韓国籍で、日本に帰化した者です。
外国人として来日し、帰化する道を実際に通った立場から申し上げます。
①「条件の重さを分かっていない」
半分同意します。永住・帰化の手続きは確かに重いです。私自身、書類の山と何年も向き合いました。
ただし、「重い」ことと「30年間試みなかった」ことは別です。
30年あれば3〜4回挑戦できる時間です。
「重いから取れなかった」ではなく、「優先順位を上げなかった」と言うべきです。
②「30年で取れたはずというのは後出し」
ここは正面から反論します。永住権制度は1981年から存在し、「10年居住+5年就労」という基本要件は私が来日した頃からほぼ変わっていません。今回の経営管理ビザ改正は突然でも、永住権制度は突然ではない。
在日コミュニティでは「在留資格は政治情勢で変わる、安定したいなら永住か帰化を急げ」は常識でした。30年いて、それを助言してくれる人が本当に誰もいなかったのでしょうか。そして決定的に永住権を取っていれば今回の改正は無関係だった。これは「後出し」ではなく、用意されていた回避手段を使わなかったという構造的事実です。
③「家庭の判断は『居続けられる前提』だ。方針転換を予想しろと言うも同然」
鋭い指摘ですが、ここに「外国人として生きる」ことの本質があります。
日本国民の「居続けられる」前提は、憲法に裏付けられた権利。外国人のそれは、政府の裁量による許可。両者は法的性格が根本的に違います。
私が帰化を選んだ最大の理由はここでした。「子どもに、許可ではなく権利の上で生きる人生を渡したい」。
「方針転換を予想しろと言うも同然」とおっしゃいますが、外国人として生きるとは、その予測不可能性を引き受けることです。米国H-1B、英国EU市民、ドイツの移民法まで全て同じ構造です。「どちらもどちら」ではなく、外国人として在留する側がそのリスクを構造的に引き受けるのが国際社会の普遍的前提です。同情の余地はあっても、制度の不当性の根拠にはなりません。
④「波及が大きいなら方策の妥当性に疑義」
最も建設的な論点で、部分的に同意します。「真面目な長期事業者を救済する別枠を作るべき」というご提案なら検討に値する。
ただし、それは「経営管理ビザ要件を上げるべきでない」という結論にはならない。論点を分けましょう。
経営管理ビザ本来の趣旨に戻す適正化 → 必要
真面目な長期在留者の救済 → 別制度で議論
混ぜれば結局ペーパーカンパニーが温存されます。20年放置の結果が、取得者の半数が中国人、9年で2.8倍、ブローカー産業化、医療未納4,000億円。「波及が大きいから慎重に」と言い続けたコストを今払っているのです。
加えて3年の経過措置があります。一刀両断ではない。そして韓国3,200万円、米国1,500〜3,000万円との比較で、3,000万円は「厳しくなった」のではなく「主要先進国と同水準になった」だけ。これまでが異常に低かったのです。
最後に私が韓国籍から日本籍に変わるまでに費やした時間と労力は、軽いものではありませんでした。
その経験から言えば、今回の訴えを「人道に反する」と批判する論調は、真面目に永住権・帰化を取得してきた外国出身者全員に対して、ある意味で失礼な議論でもあります。私たちが積み重ねた手続きの重さを、「制度のせいで奪われた」という物語に置き換えてしまうからです。
20年放置の歪みを正す改革に「30年いた個人の事情」をぶつけるのは、私たちが歩いた道を否定することにもなります。同じ道を歩んだ立場から、申し上げておきたいです。
エリック@erick99119
投稿者の要望に応えて感情論をできるだけ排して指摘していこうと思う。 ①それがどれだけ重い条件か投稿者は分かっていないようだ。 ②このような法案が出たのはつい最近なのであるから、30年間で取れたはずだというのは後出しにすぎない。 ③家庭の判断なのはそう。だがそれはこのままでもい続けられるという前提だ、つまりこのような急な方針転換を予想しろと言ってるも同然。どちらもどちらである。 ④ペーパーカンパニーの封じ込めが目的なのはそうだが、それ以外に波及が大きいのであれはそれは方策としての妥当性に疑義を呈されても仕方がない。 ⑤それはそう
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ただ新鶴田って4点弱レーサーだから外しまくったのかただの実力なのかわからない(笑)
トロンベ兄惨@toronbe23
関係無い話なんですが名字が出てるので... 新鶴田って愛知の小澤成吉元選手の引退レースで展開もあって先頭に立っちゃったんだけど、道中めっちゃターンマーク外しまくって抜かれて花を持たせたって逸話(?)があるんですよね もう八百長と言われても仕方ないくらいに...(笑)
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◤リマスター制作決定◢
ガンダム50周年を迎えるにあたり、原点である『機動戦士ガンダム』をより多くの皆さまにご視聴いただくための、リマスタープロジェクトが始動‼
2029年の展開を予定しております。
#GUNDAM50th

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エンジンの燃料コック内にジェル状の異物を確認され、給油用小タンク装着の補強テープの接着剤が劣化して混入した可能性が高いと…。今後全エンジン及び燃料タンク等の関係部品の洗浄、点検を実施し…
【ボートレース尼崎】今節開催打ち切り(デイリースポーツ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/7afec…
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関係無い話なんですが名字が出てるので...
新鶴田って愛知の小澤成吉元選手の引退レースで展開もあって先頭に立っちゃったんだけど、道中めっちゃターンマーク外しまくって抜かれて花を持たせたって逸話(?)があるんですよね
もう八百長と言われても仕方ないくらいに...(笑)
今日が終わりの始まりの日@__blind_side
2着に敗れた2015年9月24日芦屋以来2度目の優勝戦1号艇を手にし、道中での上田龍星の追い上げを凌ぐイン逃げでデビュー約16年、通算優出27回目でデビュー初1着の時に破った新鶴田文広が成し遂げられなかったデビュー初優勝を果たした徳山防長交通杯争奪戦優勝戦の鶴田勇雄 livebb.jlc.ne.jp/bb_top/new_bb/…
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