2mo

2.1K posts

2mo banner
2mo

2mo

@tos580

自公政権の理想主義は現実を無視し、過剰な規制や増税で経済を停滞させる。個人の自由と責任を奪う政策は日本を弱体化。自由市場と伝統を尊重し、日本人ファーストの社会を!イデオロギーより現実的な成長と繁栄を選ぼう #日本人ファースト

Katılım Mart 2021
386 Takip Edilen112 Takipçiler
2mo retweetledi
JMAX
JMAX@JmaxTopics·
江戸川病院 院長 加藤正二郎医師 2023年11月4日㈯ 錦糸町 この動画の次に江戸川病院で新型コロナワクチン後遺症の治療が行なわれている最新の動画をつなげています。
JMAX@JmaxTopics

現在、私はファイザーのCOVID-19ワクチンによる深刻な損傷から命を救う治療を受けています。私は日本、江戸川病院にいます。 x.com/i/status/20443… この治療は、二重濾過血漿交換療法(dual filter plasmapheresis)を使って、血中からスパイクタンパク質、アミロイド血栓、自己抗体、異常折り畳みタンパク質などを除去し、事前に培養した幹細胞を使って自分の体が自ら修復できるようにするものです。 これは世界でここだけが提供している治療です。私はここで14人目の患者ですが、毎日のように奇跡のような回復を目の当たりにしています。 優秀な科学者であるケビン・マッケアン博士(Kevin McCairn) とメアリー・タリー・ボーデン医師(Dr. Mary Talley Bowden)のおかげで、ここに来ることができました。これらの患者たちが次々と命を取り戻していく様子は、本当に奇跡です。 この素晴らしいサバイバーたちとの出会いは、私の人生で最も素晴らしい絆の経験となっています。 最後に、ファイザーには特別なお礼を言いたいと思います。心臓の損傷、重度の血栓、多臓器障害、中枢神経系の損傷、脳損傷、微小血管疾患、胃・食道・肺・副鼻腔からの出血、甲状腺の破壊(摘出)、副鼻腔の破壊、グレーブス病、胃炎、皮下出血からできる潰瘍、そして何より小径線維ニューロパチーなど、すべての症状をありがとうございます。 ワクチン被害を疑うすべての方へ、私の検査結果(ラボデータ)は100%、すべてを物語っています。科学を追いましょう。必要であれば、より丁寧な表現や調整も可能です。お知らせください。

日本語
21
1.4K
3.8K
186.5K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
メスも抗がん剤も放射線も使わずに、音波だけで腫瘍を液状化させる‼️そ んな治療が今、現実のものになっています。 その名も「ヒストトリプシー」です🔬 集中した超音波を腫瘍に当て、細胞内に自然に存在するガスを急速に膨張・収縮させることで、細胞を機械的に破壊します。 熱でも放射線でもない、純粋に物理的な破壊です。 しかも周囲の正常な組織はそのまま守られます。 現場では実際の患者さんの術前術後の画像が公開されています。 肝臓に大きな腫瘍があった患者さんが、ヒストトリプシーを受けた後、4ヶ月後のMRI検査では病変がほぼ消失😮 肝臓自体が自然に回復し、組織を再吸収していたというんです。 処置にかかる時間は1〜3時間ほど。 ほとんどの患者さんがその日のうちに帰宅できます🏠 翌日にインフルエンザのような症状が出ることがありますが、それは壊された腫瘍細胞を体が処理している証拠で、通常は軽症で済むとのことです。 この装置は2023年10月にFDA(アメリカ食品医薬品局)の承認を取得し、現在アメリカ18州で使用されています。 イギリス、UAE、香港でも限定的に導入が始まっており、日本にも広がる可能性があります🌏 現在は主に肝臓腫瘍が対象ですが、腎臓・膵臓・前立腺・子宮筋腫・乳房・甲状腺、さらには脳腫瘍への応用も研究が進んでいます。 膵臓がんについてはスペインのバルセロナで臨床試験が進行中で、2026年にはアメリカへの導入が見込まれているとのことです。 肺や胃など空気を含む臓器への適用はまだ難しいとされていますが、技術の進歩とともに課題は乗り越えられていくでしょう。 手術なし、入院なし、放射線なし。 がん治療の概念そのものが、今まさに塗り替えられようとしています⚡️
日本語
9
346
1K
20.2K
2mo
2mo@tos580·
イバンカさんが根絶だと 「高齢者は迷惑だ」という言葉は政治家によく使われる表現ですが、ほぼ根絶されたと言えます。 日本が改善するためには、次にこの「高齢者は迷惑だ」を根絶しないとダメですよね?
Ivanka Trump RV Q🇺🇲@IvankaTrumpRV2

"Old people are a nuisance" is a term often used by politicians, but it has been largely eradicated. Japan won't improve unless we eradicate these "old people are a nuisance" next, right? Follow 👉@BARRONTRUMP_RVQ

日本語
0
0
1
27
2mo retweetledi
池田としえ
池田としえ@toshie_fujisan·
拡散希望‼️
日本語
53
2.2K
5.6K
85.3K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
庭の雑草としてよく見かける「たんぽぽの根」と「レモングラス」が、なんとガン細胞に95%の成長抑制効果を示したという研究が登場しました✨ 🧪カナダの動物実験では、これらの植物が人間のガン細胞を選択的に撃退し、しかも健康な細胞は傷つけないという驚きの結果が!しかも試験管の中だけでなく、実際にマウスの体内でも腫瘍の成長をほぼ完全に止めたんです。 これ、冗談でも都市伝説でもありません。薬ではなく、普通の草🌱なんです。 でも…😐 この発見、製薬業界とくに高額な抗がん剤を売る「ケモ・カルテル(抗がん剤利権)」には、まさに悪夢。 だって、自宅の庭に生えてる草に、何十万円もする化学療法が負ける……なんて、誰も知られたくないに決まってますよね💰💊💥 どこまで効くのか、どんなガンに効果があるのか、まだまだ研究の余地はあります。でも、こんな草が「脅威」となるなんて、いったい今まで何が隠されてきたのか…と考えてしまいますよね。
日本語
19
534
1.8K
53.7K
2mo retweetledi
せせらぎ東洋医学
せせらぎ東洋医学@seseragiryu·
抗がん剤に頼らない がん治療 速報: イベルメクチン、ケトン食、断食、フェンベンダゾール を用いた、 新しいがんプロトコルが 2024年9月に発表されました。 がん治療のための「7つの治療ハイブリッドモデル」 1:ビタミンC 2:ビタミンD 3:亜鉛 4:イベルメクチン 5:フェンベンダゾール、 メベンダゾール、 およびDONグルタミン拮抗薬 6:断食、 ケトン食、 およびケトン代謝療法 7:プレス・パルス療法、 有酸素運動(持久力トレーニング)、 高圧酸素療法、 メチレンブルー、 コエンザイムQ10(還元型)、 ナイアシン、 マグネシウム(グリシン酸キレート)、 ビタミンE これら7項目すべての投与量はプロトコルに記載されており、 がんの種類に関わらず、 少なくとも12週間は継続すべきであるとされています。
Commentary | Global Ivermectin Research Hub@Ivermectinkart

BREAKING NEWS: New Cancer Protocol Using Ivermectin, Ketogenic Diet, Fasting & Fenbendazole Published Sept. 2024. The 7 Therapeutic Hybrid Model For Cancer Treatment 1: Vitamin C 2: Vitamin D 3: Zinc 4: Ivermectin 5: Fenbendazole, Mebendazole & DON Glutamine Antagonist. 6: Fasting, Ketogenic Diet & Ketone Metabolic Therapy. 7: Press Pulse Therapy, Endurance Exercise, Hyperbaric Oxygen Therapy, Methylene Blue, CoQ10, Niacin, Magnesium, Vitamin E. All Dosages of the 7 are written in the protocol & should be followed for at least 12 weeks regardless of type of cancer.

日本語
8
551
1.8K
88.4K
2mo retweetledi
ティトン
ティトン@bcfe70bord·
拡散して‼️‼️ 米、キャロライン・レヴィット報道官 「不法に侵入してくる犯罪者を国外追放できない国など、国とは呼べない。」 日本政府は移民を受け入れる前に、 不法移民7万人を捜索し強制送還すべき‼️💢 自国が発展してない人々が日本に来て貢献出来るはずがない‼️‼️‼️
日本語
281
16.7K
54.5K
569K
2mo
2mo@tos580·
リセットが必要🚨
日本語
0
0
0
16
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
メル・ギブソン氏がかねて語ってきた「フェンベンダゾールによるがん治療」…その衝撃的な裏付けとなる研究が、ついに公開されました。 なんと、ステージ4の進行がん患者たちが、フェンベンダゾール投与だけで完全寛解したというんです。 対象はメラノーマ(皮膚がん)、乳がん、前立腺がん……いずれも末期。 しかも抗がん剤は一切使っていないとの報告💊❌ 映像内では、治療前は希望を失いかけていた患者たちが、日に日に腫瘍が縮小していく経過を証言しており、「まるで奇跡」と表現されています📉✨ ある医師は「標準治療ではありえないスピードで腫瘍が消えた」と語り、別の研究者は「これを無視してはいけない。 即時の臨床試験が必要」と断言。 今まで動物用の駆虫薬としてしか扱われてこなかったフェンベンダゾール……その裏に眠る“人類にとっての希望”に、いま世界がざわつき始めています。 📢がん患者の家族、医療従事者、そして世界中の研究者が注目しているこの話題。既存の医療の常識がひっくり返るかもしれません…
日本語
25
1.2K
4K
228.3K
2mo retweetledi
ひな@悪徳医師図鑑🗒️
ひな@悪徳医師図鑑🗒️@dokushingisou·
【NO,105】 病院名:千葉大学 名前:吉元将也、山田兼輔、増田峰登、藤坂悠司、29歳医師、 年齢:22歳〜29歳 ジャンル:千葉大医学部/千葉大附属病院 罪名:千葉大集団レイ◯ 罪:千葉市の飲食店で20代女性に酒を飲ませた後、共謀して店内のトイレや、その後に自宅に連れて行き、早朝まで性的暴行 •一人の逮捕学生の「家族」は 法曹界ではとても有名。容疑者の父親は法律事務所の代表を務める有力弁護士で、兄も弁護士。祖父も大物弁護士で、曾祖父は元最高裁判事。 →その関係もあるのか警察は当初加害者の名前は公表しなかった •3人が居酒屋に行ったのは実習の打ち上げのためで、実習を指導し、飲み会を企画した研修医の藤坂悠司も準強制猥褻罪で起訴。被告らが被害者の女性を撮影し共有していたことや、具合が悪くなった女性を学生の家に連れて行きそこでさらに暴行を加えるなどしていた。 •男らが女性に救急車を呼ぶよう頼まれた際、事件の発覚を恐れて拒否 •暴行後には、着衣が乱れた女性の姿をケータイのカメラで“記念撮影” •飲み会には逮捕者以外に数十人いた •事件翌日、被害女性は産婦人科に行き、医師に緊急避妊薬の処方を要請、示談にするつもりはないと法廷で伝える •研修医の医師免許は剥奪はされず。 名言:性欲を抑えることができなかった、周囲の学生に流された 〜国立大医学部までいく頭があるのに、、この事件を知れば知るほど気分が悪くなりました。学生達は退学したみたいなのですが、研修医の方は医師免許剥奪にはなっていないのは、おかしいですね〜
ひな@悪徳医師図鑑🗒️ tweet mediaひな@悪徳医師図鑑🗒️ tweet mediaひな@悪徳医師図鑑🗒️ tweet mediaひな@悪徳医師図鑑🗒️ tweet media
Shibuya-ku, Tokyo 🇯🇵 日本語
473
11.2K
40.6K
4.6M
2mo
2mo@tos580·
@tweet_tokyo_web 🇰🇷→🇨🇳のルートに注意⚠️
日本語
0
0
6
3.2K
2mo retweetledi
ASKA
ASKA@ASKA_Pop_ASKA·
「世界初の査読付きプロトコルが、がん治療に #イベルメクチン、#メベンダゾール #フェンベンダゾール などの抗寄生虫薬を使用するものとして発表された... これは、腫瘍学の未来を永遠に変える可能性がある。 これらの薬剤は、がん治療において基本的な役割を果たします... 何千人ものがん患者がすでに高用量の #ivermectina#mebendazol#fenbendazol を使用し、顕著な結果を得ています.」
The Eagle flies free@Fa21519230

🚨🚨El PRIMER protocolo del mundo revisado por pares que utiliza antiparasitarios como ivermectina, mebendazol y fenbendazol para el cáncer ha sido publicado... Esto podría cambiar el futuro de la oncología para siempre.. Estos medicamentos desempeñan un papel fundamental en el tratamiento del cáncer... Miles de pacientes con cáncer ya han utilizado alta dosis de #ivermectina, #mebendazol y #fenbendazol con resultados notables... La teoría de la conexión mitocondrial-célula madre (CMCM) sugiere que el cáncer se origina por una insuficiencia crónica de fosforilación oxidativa (OxPhos) en las células madre. Esta insuficiencia de OxPhos conduce a la formación de células madre cancerosas (CSC) y a un metabolismo energético anormal, lo que finalmente resulta en malignidad. Este concepto integra dos teorías consolidadas: la teoría de las células madre cancerosas y la teoría metabólica. Basándose en conocimientos de biología molecular, farmacología y estudios clínicos, este manuscrito presenta un protocolo ortomolecular híbrido dirigido a la CMCM. El protocolo incluye siete recomendaciones terapéuticas, que consisten en ortomoleculas, fármacos y terapias adicionales. El objetivo de este protocolo ortomolecular híbrido es lograr efectos aditivos y sinérgicos para potenciar la OxPhos, inhibir los principales combustibles de las células cancerosas (glucosa y glutamina), y dirigirse a las CSC y la metástasis. Por lo tanto, numerosos experimentos sugieren que dirigirse a la CMCM podría ser un posible enfoque terapéutico para el tratamiento del cáncer... 🚨PROTOCOLO ORTOMOLECULAR HÍBRIDO PROPUESTO 1. Ivermectina * Cánceres de bajo grado: Dosis de 0.5 mg/kg, 3 veces por semana (Guzzo, et al., 2002). * Cánceres de grado intermedio: Dosis de 1 mg/kg, 3 veces por semana (Guzzo, et al., 2002). * Cánceres de alto grado: Dosis de 1 mg/kg/día (de Castro, et al., 2020) hasta 2 mg/kg/día (Guzzo, et al., 2002). Todas estas dosis se han establecido como tolerables para humanos (Guzzo, et al., 2002). 2. Vitamina C Intravenosa * Cánceres de grado intermedio y alto: Dosis de 1.5 g/kg/día, 2-3 veces por semana (Fan, et al., 2023). Establecida como una dosis no tóxica para pacientes con cáncer (Wang, F., et al., 2019). 3. Vitamina D Oral * Todos los grados de cáncer: Dosis de 50,000 UI/día para pacientes con un nivel en sangre ≤ 30 ng/mL; 25,000 UI/día para niveles entre 30-60 ng/mL; y 5000 UI/día para niveles de 60-80 ng/mL. Se ha establecido que esta es una dosis no tóxica (Cannon, et al., 2016; Ghanaati, et al., 2020; McCullough, et al., 2019). * Es necesario alcanzar un nivel en sangre de 80 ng/mL de vitamina D (25-hidroxivitamina D (25(OH) D)) (Kennel, et al., 2010; Mohr, et al., 2014; Mohr, et al., 2015). Este nivel no es tóxico (Holick, et al., 2011). Una vez alcanzado, debe mantenerse con una dosis diaria reducida de 2000 UI/día (Ekwaru, et al., 2014). La concentración de vitamina D en sangre debe medirse cada dos semanas para dosis altas y mensualmente para dosis más bajas. Consulta siempre con tu médico... isom.ca/article/target…

日本語
15
438
1.5K
49.3K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
MMRワクチンにグリホサートが25倍⁉️😱 驚きの検査結果が明らかになりました…。 活動家のゼン・ハニーカットさんが独自に検査に出した5つの小児用ワクチン、なんとすべてからあの除草剤グリホサートが検出されたんです😱 しかもMMR(麻疹・おたふく風邪・風疹)ワクチンにいたっては、他のワクチンの25倍の濃度だったといいます💉💥 グリホサートって、発がん性があると指摘されてる農薬ですよ⁉️ え、それって食品の話じゃないの⁉️ ワクチンに?なぜ?なんで入ってるの⁉️😨 ハニーカットさんは、これが**「合法」であること自体が信じられない**と訴えています。 この件、さすがに無視できないですよね….🙏
日本語
60
1.8K
3.8K
231.8K
2mo retweetledi
Kosuke
Kosuke@kosuke_agos·
がん治療の常識を覆す、衝撃的な事実が判明しました。 たった30分の光照射で、がん細胞の92%を死滅させる新しい治療法が実証されました。 テキサスとポルトガルの研究チームが開発した、安価なLEDと原子レベルの薄さの「酸化スズ(SnOx)」を組み合わせた技術が、医療の未来を変えようとしています。 その革新的な詳細を3つのポイントにまとめました。 1. シンプルかつ強力なメカニズム 近赤外線LEDを「酸化スズナノフレーク(SnOx)」に照射すると、光を吸収して発熱し、がん細胞だけをピンポイントで「焼き殺す」ことができます。従来の高価なレーザーや希少な金ナノ粒子の代わりに、市販のLEDとありふれたスズを使用することで、劇的なコストダウンと簡便さを実現しました。 2. 圧倒的な実験結果と安全性 実験では、わずか30分の照射セッションで皮膚がん細胞の92%、結腸がん細胞の50%を破壊することに成功しました。さらに驚くべきは、周囲の健康な皮膚細胞には全く影響を与えていない点です。放射線や化学療法のような副作用を伴わない、究極の「プレシジョン・メディシン(精密医療)」です。 3. 「貼るだけ」で治療できる未来 この技術は、手術後の再発を防ぐための「ウェアラブルパッチ」や、乳がんなどの深部腫瘍に対するインプラントとしての応用が計画されています。病院にある巨大な装置ではなく、自宅で手軽に、かつ安全にがん治療が行える日が来るかもしれません。
Kosuke tweet media
日本語
14
506
1.9K
90.4K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
帯状疱疹ワクチン「シングリックス」に関する新たな懸念が浮上しました。 なんとこのワクチン、中国ハムスターの卵巣細胞(CHO細胞)を遺伝子操作して製造されており、発がん性が疑われる「SV40プロモーター」が使用されていることが判明しました。 SV40は過去の研究で腫瘍との関連が指摘されてきた因子。FDAはすでにギラン・バレー症候群(四肢麻痺)とのリスク関係に「ブラックボックス警告」を出しています⚠️ 📊2025年の最新研究では、接種後21日以内に帯状疱疹の発症が11倍に増加という驚きのデータも。予防どころか…これが“保護”と言えるのでしょうか? 💉製造にはこんな物質が含まれています: ・GMOのハムスター卵巣細胞(タンパク質とDNA断片含む) ・AS01Bアジュバント(サルモネラ由来毒素MPL+植物性サポニンQS-21+ポリソルベート80) ・リン酸塩その他の化学物質も多数 臨床試験も“笑えない”内容で、実際には薄めたシングリックスを「偽薬」として使い、安全性はたった7日間しか追跡されていません😰 しかも、市販後にはこんな深刻な副作用が報告されています(VAERS/CDC/JAMA): 😵ギラン・バレー症候群(42日内で2.84倍) 👁️視神経虚血性ニューロパチー(治験で3例) 🔥痛風の発作 🦴関節炎・リウマチ性多発筋痛症 💥アナフィラキシーや気絶 🦋ループス(全身性エリテマトーデス)の誘発報告も 🦵長期の神経・筋骨格症状(慢性的な痛みや脱力) 🌸帯状疱疹そっくりの皮疹発生例 そして2025年、英国の医療データによる自己対照試験で「接種後3週間で帯状疱疹が11倍発症」という爆弾結果も出ています。もう一度言います、11倍です。 さらに、抗ウイルス薬「パクスロビド」などでの対応は根本的な治癒には繋がらず、免疫力の低下やストレスが根本原因とされています。 ちなみに、投稿者の方は2016年に自然療法でご主人の帯状疱疹を10日で完治させ、神経痛も後遺症もゼロだったとのこと。食事・ハーブ・体内からの癒し…自然な対策がカギかもしれません🌿 シングリックスの現実、あなたは知っていましたか?
日本語
35
1.9K
4.4K
117.7K
2mo retweetledi
さとうさおり
さとうさおり@satosaori46·
【超暫定版】日本版DOGE 補助金ランキングできました 政府は我々の血税を どこに流しているのか ご覧下さい 1位は2.6兆円 28686位(最下位)は1,220円 全て公開しています 「デモに出ない=戦っていない」ではない 世論を味方につけるためには、具体的な数字と根拠が必要 「現場で声を上げる人」と 「データを分析し、論理的に主張を組み立てる人」が役割分担するのが最も効果的
さとうさおり tweet mediaさとうさおり tweet mediaさとうさおり tweet mediaさとうさおり tweet media
日本語
551
13.8K
37.1K
2.6M
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
🚨がん歴70年のサバイバー、キースさんから衝撃の発言が飛び出しました! 🧓「がん細胞の燃料はたった2つ。グルコースとグルタミン。それを断てば、腫瘍は飢え死にする」……と、堂々の主張! 🍞まずはグルコース。これは皆さんおなじみの砂糖や白パン、パスタ、スナック菓子などに含まれる“精製された炭水化物”から生まれます。 🧬もうひとつはグルタミン。これは体内で作られるアミノ酸ですが…なんとキースさん、緑茶🍵やきのこ🍄、ウコン🌿、モリンガ🌱、発酵食品(ザワークラウトなど)🥬で「がんの取り込み」をブロックできると熱弁! 📚彼は薬に頼らず、5つの慢性疾患すべてを克服。その裏には4,000本を超える論文と、エピジェネティクス(生活習慣が遺伝子発現を変える科学)への探究がありました。 📽️たった1分11秒の動画で、世界中のがん観がひっくり返る内容。科学的にどうかはさておき、生活習慣の力ってやっぱりあなどれませんね😃 🧠代謝でがんを飢えさせるって、単純すぎ?それとも本質突いてる?こういう食材、もう試してる人いますか?みんなの声、聞かせてください🗣️💬
日本語
48
2.6K
13.2K
1M
2mo retweetledi
あいひん
あいひん@BABYLONBU5TER·
鹿児島大学の小戝健一郎教授は、アデノウイルスを遺伝子改変し、正常細胞にほとんど影響を与えず、がん細胞だけを破壊する治療薬「Surv.m-CRA」を開発。現在は最終段階の治験(第3相)が進行中。従来治療が困難ながんへの応用が期待され、2027年の承認取得・実用化を目指している。
日本語
32
2.2K
10.7K
413.6K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
がんの常識を揺さぶる研究が、いま世界で注目を集めています。 発表したのは、がん代謝研究の第一人者、トーマス・セイフリード教授です。 彼が語ったのは、「なぜ寄生虫薬ががんに効くのか?」というメカニズムの核心でした💊 がん細胞と寄生虫、まったく別物のはずなのに、実は同じエネルギー経路に依存しているという驚きの共通点があったのです😮 がん細胞は、通常の細胞とは異なり、グルコースとグルタミンという2つの“糖”を発酵させて生きています。この経路、いわゆるワールブルグ効果とグルタミン依存を叩く手段が、実は寄生虫駆除薬だったというわけです💥 そしてその効果を最大化するのが「栄養ケトーシス」、つまりケトジェニック状態。 血糖をぐっと下げ、代わりにケトン体を高めることで、がん細胞はエネルギー源を断たれて弱り、正常な細胞だけが元気に生き残る環境が作られるんです。 ここに、セイフリード教授の代名詞Press-Pulse療法が登場。 ケトーシスで持続的にがん細胞に圧をかけつつ、既存の安価な薬を間欠的に投与して叩くというアプローチ。まさに「押して、叩く」二段構えの戦略です📉💊 この中で特に話題になっているのが、フェンベンダゾール(Fenbendazole)とアルベンダゾール(Albendazole)。 寄生虫だけでなく、がん細胞のミトコンドリア代謝や解糖系をピンポイントで狙い撃ち。 とくにケトーシス下では、腫瘍の縮小や完全寛解の症例が多数報告されています。 代表例として有名なのが、ジョー・ティッペンス氏のステージIV肺がん完全寛解。 フェンベンダゾールにケトダイエット、サプリを組み合わせて奇跡的に生還し、現在も再発なしで過ごしています。 2025年現在では、膀胱がん・乳がん・脳腫瘍などで数百件の寛解例が報告され、PETスキャンで代謝活性が完全に消えた例も続出中💥 さらに**イベルメクチン(Ivermectin)**にも注目が集まっています。 ミトコンドリアのアポトーシス経路を活性化し、がん細胞の自滅を促進する仕組み。 乳がんや膵がんでの相乗効果も確認され、ケトジェニック状態と組み合わせることで一層強力に😃 セイフリード教授の最近の研究では、ケトーシス+グルタミン阻害剤(DON)によって、悪性脳腫瘍モデルの生存期間が大幅に延び、血液脳関門の通過も改善⏳ 現在は、膠芽腫や膵がん、肺がんを対象としたケトダイエット+標準治療の臨床試験も進行中です📈 さらに、フェンベンダゾールやイベルメクチンの“実例ベース”のシリーズでは、薬剤耐性がんや末期患者でも完全寛解した症例が報告され、更新版ジョー・ティッペンス・プロトコル(高吸収型クルクミン、ベルベリン、CBDなど追加)を使った患者が次々と好成績を残しています😃 このアプローチは、非毒性で、がん細胞の“根っこ”である代謝構造を直撃するもので、化学療法や放射線といった従来の治療を補完する新たな武器となり得ます💡 がんを、治らない病気から“管理可能な疾患”へ。 セイフリード教授が描く未来像が、現実味を帯びてきています。
日本語
26
999
2.9K
94.7K
2mo retweetledi
トッポ
トッポ@w2skwn3·
😃驚きのニュースが飛び込んできました。 あの俳優メル・ギブソン氏が注目していた“フェンベンダゾール”という薬、ただの犬用駆虫薬だと思っていたら….なんと‼️ 末期がんの腫瘍が完全消失したケースが確認されたという研究結果が出たんです。 📚最新の研究では、ステージ4のメラノーマ(皮膚がん)、乳がん、前立腺がんの患者たちがこのフェンベンダゾールを使ったところ、抗がん剤治療ナシで腫瘍が消えたというんです。 💊フェンベンダゾールといえば元々は寄生虫を駆除するための動物用の薬。でも今、医療現場では「これが奇跡のがん治療になるかもしれない」とざわついています。 📢そして注目すべきはこの薬を使った患者たちの言葉。動画内でも「痛みが消えた」「もうダメだと思ってたのに」といった声が多数。 副作用の少なさや回復スピードにも驚きの反応があがっていて、SNSでも話題沸騰中なんです。 研究者たちは今、緊急に臨床試験を開始すべきだと訴えています。 がんで絶望していた人々の目の前に、まさかの“駆虫薬”が差し出される時代が来るとは….時代の転換点が来ているのかもしれません😮‍💨
日本語
137
3.5K
15.1K
1.3M