


学会誌『GIS-理論と応用』最新号(Vol.32 No.2)のご紹介です。 【展望論文】 ボランティア地理情報としてのOpenStreetMapの活動展開と研究動向 瀬戸寿一 過去15年間に発表されたOSM研究論文を対象に、学問分野ごとの刊行推移が明らかになっています。
Toshikazu SETO
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@tosseto
Social Geography/ Participatory GIS/ Neogeography / Volunteered Geographic Information/ Qualitative GIS



学会誌『GIS-理論と応用』最新号(Vol.32 No.2)のご紹介です。 【展望論文】 ボランティア地理情報としてのOpenStreetMapの活動展開と研究動向 瀬戸寿一 過去15年間に発表されたOSM研究論文を対象に、学問分野ごとの刊行推移が明らかになっています。











現在、発表・ワークショップの提案も募集中です! 🗓 締切 ・アカデミックトラック:3/2 ・一般セッション/ワークショップ:3/16 皆さまの提案をお待ちしています! 2026.foss4g.org/ja/call-for-pa… #FOSS4G #FOSS4G2026




森林情報、ついに全国画一的なオープンデータに到達しました。2022年の手法や仕様の検討から5年がかりでした。 @MIERUNE_inc さんをはじめ、たくさんの企業や技術者にも意見交換でお知恵をいただきました。 geospatial.jp/ckan/organizat…



#不動産情報ライブラリ 2月26日(木)22時頃以降、API利用申請が集中し、申請を受け付けられていない状態になっておりました。 本日14時頃以降に解消見込みですので、それ以降に再度申請をお願いします。 解消しましたらトップページのお知らせ画面に掲載します。 ご不便をおかけし申し訳ございません。

