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とよし🍅株式会社トクイテン代表
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とよし🍅株式会社トクイテン代表
@toyoshi
岐阜高専→Misoca共同創業→売却→株式会社トクイテン共同創業。持続可能な農業へのシフトにチャレンジしています。ぜひフォローお願いします!
名古屋市 Katılım Nisan 2007
2K Takip Edilen5.1K Takipçiler

@tomiyasu16 そうですね。国産にこだわってるというわけではないのですがすべて国産になってます。買うものもありますし、近所の農家からもらったり、微生物は自社で培養していたりします。
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『肥料をめぐる情勢』の令和8年版が公開されてた。日本の化学肥料の輸入率は100%。わずか5年で中国、ロシア等の特定の国への依存が改善され、分散が進んでいて農水省の努力を感じる。maff.go.jp/j/seisan/sien/…

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詳しくはこちら
ノリタケ100年のあゆみ | DNA of Noritake | ノリタケ株式会社
noritake.co.jp/brand/history/
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食器で有名なノリタケだが、実は今は食器の10倍以上を工業機材・電子材料で稼ぐ企業というのは知られてない。その進化は「いい皿を作りたい」から全て繋がっている。
①白い洋食器を作るため創業
②皿がガタつかないよう底面を滑らかにするため砥石を自作
③砥石が高性能で工業用途へ展開(自動車など)、研磨装置分野にも拡大
④食器の大量生産のため高精度な焼成炉を開発
⑤絵付け・加飾のためのペースト材料や印刷プロセスを高度化
⑥材料を均一に混ぜるための攪拌・分散技術も高度化
⑦その材料・熱・印刷・攪拌プロセスの蓄積が電子材料へ応用
⑧セラミック基板や回路材料などへ展開
結果、
「食器メーカー → 先端材料メーカー」へ。
重要なのは、
国産のいい皿を作りたいという情熱が、材料×熱×印刷×攪拌技術に繋がり、成長するとてもユニークな企業
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ChatGPTの新しい画像生成楽しい。自分の過去ブログを漫画にしてるだけで時間が潰せる。ここには掲載できないけど普通に既存の有名キャラクターとかも出てきてしまうけど自分で楽しむ分には嬉しい。
人間が光合成をして生きるには
note.com/rxt/n/n6794519…
スペインアルメリア視察2025(パート1)
note.com/rxt/n/n742f213…
ロボットだけじゃない!トクイテンの栽培技術についてご紹介
note.com/rxt/n/n613f920…
『客にはドリルを売るな』の客も頑張れ
note.com/rxt/n/nb95287d…




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とよし🍅株式会社トクイテン代表 retweetledi

【2025年農林業センサス特集】6つの衝撃データで日本農業の現在地を可視化📊
・基幹的従事者 25年で-56.8%
・経営体-39.9%、法人だけ+22.2%
・20ha以上が耕地の過半
・データ活用経営体40%
全チャートCC BY 4.0で配布中
smartagri.jp/p/2620/
#農林業センサス #スマート農業
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@toyoshi 記事見ました!ありがとうございます😊
生育モニタリングをどうコンピューターに任せるかみたいなところはトクイテンさんでも難しいんですね。
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トマトは手と目で測ってます。自動化は難しいですね。うちではやってないですが先進的なところは萎れ具合などを画像解析で見て水やりしたり、葉っぱをマルチスペクトルカメラで観察して光合成の量を推定したり、植物を1つ丸々袋に入れてしまって二酸化炭素の量を測ったり、いろいろ試されてはいます。 note.com/rxt/n/n613f920…
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@toyoshi 植物工場とかたぶん1つ1つの植物をカメラで見たりなんかしないですよね。とよしさんのところは、トマトの生育状況どうやってモニタリングされてるんですか?
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@tomiyasu16 カメラでなにをみたいかというのは絞る必要あるかもしれませんね。萎れ具合なのか、色なのかで、ものによっては全部見る必要がないかもしれません。
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@toyoshi コメントありがとうございます!引いたり数字追ってみたり運用していってみます。植物の状態をAIに分析させるときカメラになるかなーと思ってたんですが、植木鉢の数を増やしたときどうやるのがいいんだろうとか考えてました。
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@tomiyasu16 右側のヒゲみたいなのが意図してないものなら、何か設定がおかしい気がしますね。フィラメントの素材や温度や速度の設定を見直すか、もしBambu純正のフィラメントを使ってなければ最初はそれで始めるのがいいかもです。
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除草ロボットはなぜ今、儲かり始めたのか|Carbon Robotics・FarmWise・Niqo Roboticsに見る農業ロボット20年の転換点 - 先端農業マガジン
smartagri.jp/p/2097/
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Carbon Robotics がレーザー除草ロボットで年商1億ドル突破🌱
農薬不使用でレーザーが雑草を焼き払うAIロボット。
15カ国に展開し、米国農業の省力化・有機農業シフトを加速。
smartagri.jp/p/2025/
#スマート農業 #アグリテック #農業ロボット #除草ロボット
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この本、面白かったけど怖かった。
①時間と3次元空間は、人間の認識の限界かもしれない
人間は「3次元+時間」でしか宇宙を認識できないだけで本当の構造は全く別の次元で成り立っている可能性がある。アリに物理学者がいたら世界を「2次元+甘い匂いの道」で理解しているみたいな感じ。
=そもそも“見えている宇宙”が本質とは限らない
②宇宙は人間(生命)に都合よくできすぎている
炭素が安定して存在すること。力の強さ(電磁気力や重力)の微妙なバランス。さらにダークマターの量が少しでも違えば銀河すら形成されない。
→これらが同時に成立する確率は極めて低い。だから「宇宙に生命があふれている」のではなく。観測できる存在がいる宇宙だけを見ているという説明の方が筋が通る=宇宙人はいなさそう
③人類が1億年続く確率はかなり低い
人類の歴史は約20万年だが現在の人口(約80億人)は、これまでに存在した人類の大半を占める。つまり“ほとんどの人間”はこの数十年〜数百年に集中している。1億分の200年とすると。0.0002%の確率。この中で「たまたま初期の方に生まれている」と考えるより
人類の寿命自体がそれほど長くないと考える方が自然
全部つなげると
・見えている宇宙は本当にただ人間が感じられてるだけの一部でしかない
・生命が成立しているようにみえるけど、地球が生まれた宇宙が観測されてるだけで他の宇宙人はいなさそう(私の見解)
・そして人類の未来も長く続く保証はない
この本を読むまでは、宇宙という外側も大きさもわからない広い世界にいるイメージだったが、むしろ狭いし、電気がついてない部屋に耳が聞こえない状態でいるだけかもみたいな捉え方に変わった

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