tradetool@米国株投資
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米国株中心に投資してます。中長期でハイテクグロース株投資をメインにしてますが、相場の流れに逆らわずにトレンドに合わせて投資スタイルを変えてます。フォロー外からのコメントはスルーが多いです。
Japan Katılım Kasım 2019
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$GOOG BX
グーグルとブラックストーン、新たなAIクラウド企業を設立へ―WSJ報道
グーグルとブラックストーンは、生成AIに特化したクラウドサービス企業を共同で設立すると発表した。グーグルの生成AIモデルとクラウドインフラストラクチャーに、ブラックストーンの資本と企業ネットワークを組み合わせることで、大規模法人顧客向けのエンドツーエンドAIインフラストラクチャ、ツール、管理型サービスを提供する。この提携については、ウォール・ストリート・ジャーナル紙が詳細を報じており、両社が主要な株式を保有する別個の事業体として構成され、アマゾン、マイクロソフト、Azureなどの既存AIクラウドプロバイダーと競合するため、数十億ドル規模の投資を計画している。
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元OpenAIで現在は投資ファンド CIOのLeopold Aschenbrenner氏が昨日13Fを公開し、関連銘柄が買われています。
👉主なポイント
・ファンド資産が約2.25億ドルから約137億ドル規模へ急拡大
・投資テーマは「AI進展のボトルネックはチップではなく、電力・エネルギーインフラ・データセンター容量」
・戦略は電力/インフラ集中ロング + 半導体への大型プットヘッジ
👉主なロング
・ブルーム・エナジー( $BE ):約8億7,900万ドル規模、一部削減
・CoreWeave( $CRWV ):高い確信度、普通株ポートフォリオの約14%を占めます
・ $IREN、 $RIOT、 $CLSK、 $BITF、 $HIVE、 $BTDR、 $CORZ、 $APLD など暗号マイニング/電力関連
・その他 $SNDK、 $TE など
👉ヘッジ/オプション
・ $NVDA、 $SMH、 $AMD、 $AVGO、 $ASML などに大型プット
・ $MU、 $TSMのコール
「AIショート」ではなく、AI物理インフラ・電力への強気ベットに、半導体下落ヘッジを組み合わせた形
hedgefollow.com/funds/Situatio…
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関連テーマ株への思惑が再燃する可能性があります。
・衛星通信向けに半導体を供給しているとされる欧州系の半導体メーカー
・ロケットエンジン向けの金属3Dプリンティング企業
・宇宙関連ETFを構成する打ち上げ・防衛系の中小型株群
などなど、SpaceXと取引関係があるとされる企業が、IPOに向けた連想買いの候補として注目されるのでは👀
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$SPCX Hyperliquid上でSpaceXの取引が始まっています。 Hyperliquidは、暗号資産・デリバティブ取引用の分散型取引所、いわゆるDEXの一種。 SpaceXのプレIPO・パーペチュアル先物も、この枠組みに近いもので、SpaceX株そのものを売買しているわけではなく、「SpaceXの将来的な評価額や価格に連動するこ とを意図したデリバティブ商品」と見るのが近い。 提示されている価格は1株あたり208ドル前後で、これを単純に時価総額に置き換えるとおよそ2.4兆ドル規模になる。
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$NVDA
NVDA:ビッグ決算発表を控えたエヌビディア株は横ばい推移 ― 注目すべきポイントを徹底解説
エヌビディアの株価は現在、同社の次期決算発表を控えた様子見ムードの中で横ばい状態にある。投資家の間では、データセンター事業とAI関連事業が過去1年間に達成した高い成長率を維持できるかどうか、新たに投入されたH100およびGH200 GPUがどの程度の収益と利益率を生み出すか、PC市場が軟調な中でもゲーム需要が堅調を維持しているかどうか、また、同社が次四半期のAI関連支出、粗利益率の見通し、設備投資計画についてどのようなガイダンスを提供するか――これらの要素はすべて、エヌビディアがAIチップ市場における支配的地位を維持し、同社のプレミアム評価を正当化できるかどうかを判断する上で極めて重要である。
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$WYFI
昨夜からトリミングを始めている。
ここからさらに上がるかもしれないが、当初決めた通りに「噂で買って事実で売る」を淡々と実行し、次のゲームに進むのみ。
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$WYFI 結局昨夜は+10.9%でフィニッシュ🚀
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$SPCX
SpaceXは、5対1の株式分割を実施すると投資家に通知した。
これにより、IPOで投資家が購入する1株当たり価格は526.59ドルから約105.32ドルに引き下げられる。
#gsc.tab=0" target="_blank" rel="nofollow noopener">bloomberg.com/jp/news/articl…

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