jspoat 小野

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@trainer_ATO

jspoatのサービスを多くの方に届けたい。 自称予防の専門家。傷害予防士| JSPO-AT・柔道整復師 | 専門学校非常勤講師

宮城県柴田町 Katılım Nisan 2020
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
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jspoat 小野@trainer_ATO·
カラダの痛みや機能不全、可動域制限には、それに至る物語が存在すると思うので、いかにそれを明確にするか。 原則、理由なき異常はないと思うし、外傷でなければ、運動指導がやっぱりもっとも治療に繋がると思う。相手には治療とは言わないし言ってはいけない。 ただ、結果的に良くなってるの嬉しい。
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jspoat 小野@trainer_ATO·
@massgym_masuda 素敵な投稿だなと思ったので! 今後とも宜しくお願いします🙇🏻‍♂️
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jspoat 小野@trainer_ATO·
仰る通りと思います。この理屈と同じ原理で、女性は足を開いて座りにくい社会的常識(?)が、女性の膝痛や股関節痛に繋がりやすいと仮説を持っています。 足広げて座ることや、スクワット動作するとヒンジは意識ではなく構造的にやりやすくなりますよね。機能解剖学大切。
ますだ@医療×フィットネス/ PT×AT×経営者@massgym_masuda

スクワットで膝が痛くなる人に「お尻を後ろに引いて(ヒップヒンジ)」と指導するジムは多いですが、実は、股関節や足首が硬い人はお尻を引こうとするだけで後ろに倒れそうになり、結局膝で耐えてしまいます。 そこで試してほしいのが、

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jspoat 小野@trainer_ATO·
@takahiro_at 発信する以上は無視されるより反応あれば嬉しいですからね😊 単なるつぶやきすら同様で、SNSにいる発信者達は皆さん構ってほしくてたまらないんです。 ホントの独り言なら人前(SNS)で発言する必要ないんですから。 僕は反応あると素直に嬉しいです。 典型的な構ってちゃんです。
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小嶋たかひろ@動きのクセを見つけるトレーナー
批判覚悟で言いますけど。 から始まるやつはだいたい業界内の悪口をネチネチといい、私は達観してますよ、でも業界内変えたいんです!皆さんどう思いますか?という投稿。 つまり「批判覚悟で言いますけど=私に構って」です。
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jspoat 小野@trainer_ATO·
@SCPTyakyu こちらこそありがとうございます。 あくまでも僕個人の考えに過ぎませんので、ご参考程度に🙇🏻‍♂️ 僕の方こそ未熟者です。宜しくお願いします、
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あ
@SCPTyakyu·
@trainer_ATO 詳しくありがとうございます。 「いつもの自分より開く意識」 考えが固くなってしまっていてこの考え方ができていなかったのでとてもいいキッカケになりました。 まだまだ未熟者なのでこれからもご意見交換お願いしたいです!
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jspoat 小野 retweetledi
大坂貴史💪糖尿病内科医💪筋肉博士
筋肉量があると糖尿病になりにくいことが知られています。 それには純粋にぶどう糖を消費する臓器としての筋肉と、膵臓や肝臓で糖代謝に良い働きをするマイオカインを分泌する内分泌臓器としての筋肉という一面があります。 まさに「健康は筋肉」です。
喫茶マウンテン/Kano Shinjl@wakuwakumaunten

@muscle_penguin_ 読んでみると高齢者が対象なんですね 面白いです 全身の筋肉量もすい臓とかにいい 影響があるのかも!

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jspoat 小野@trainer_ATO·
@SCPTyakyu 上手く伝わったでしょうか😅💦 補足させて下さい🙇🏻‍♂️ 「足を広げる=ワイドスクワット」ではないという事、本人の可能な可動範囲内での外旋ポジション獲得を意識してみては?という提案です。過前捻の方に短絡的にワイドにしたらリスクになるというご指摘は大切な事だと思います。ありがとうございます!
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あ
@SCPTyakyu·
@trainer_ATO めちゃくちゃ勉強になります! ありがとうございます。
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
@kimu_toning ありがとうございます。 あくまでも一部の話かもしれませんが、一つの視点として持っておいて損は少なく感じています😊
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
@SCPTyakyu コメントありがとうございます。仰る通り誰にでも通用しないのが普通です。足を広げるといっても統一的な角度があるわけではなく、個人によって異なりますよね。「いつもの自分より開く意識」が必要とは考えます。誰かと比較するものでもありません。 そして、そこを調整する専門家が必要なのかなと😊
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@SCPTyakyu·
@trainer_ATO いきなりリプ失礼致します。 ワイドスクワットは有効な手だと思うのですが、前捻角の存在を考えると誰にでも適用するのは危ないのではと考えています。 特に女性など過前捻してる人が多いと感じます。 小野様のお考えお聞きしたいです。
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jspoat 小野@trainer_ATO·
血流よくして症状改善する内容なら、他動運動より自動運動が良いと思う。 理由は、自動運動では細胞、組織の酸素需要が高まり毛細血管拡張、筋ポンプによる血流促進が期待できる。 おまけに、脳と神経筋促通の効果まで期待できる。自動運動可能な人は、治療にも使った方が良いと思う。
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jspoat 小野@trainer_ATO·
@aoyagiphysical はい!拡がりますね😊 SNSにて、それぞれの視点や考え方の発信されてる方のものが好きです。 僕もです。当時はランニングってただただ苦行だと思ってました💦笑 ですが、その失敗経験も今は大変役に立っています。
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フィジカルコーチ🐐
フィジカルコーチ🐐@aoyagiphysical·
@trainer_ATO その感じ、いいですね! 拡がりますよね。 ランニングとてもわかります! 昔はガシガシ踏ん張る感覚が強かった私です。
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jspoat 小野@trainer_ATO·
やり方は同じじゃないかもしれませんが、「前腿で踏ん張らない感覚」という意味合いに大変共感致します。 場面によってそれが絶対にダメというわけじゃないけど、言いたいニュアンスが物凄く理解できたからです。 加えて、スポーツ傷害、一般の方々の膝腰の慢性痛の方々にも大変重要と考えています。
フィジカルコーチ🐐@aoyagiphysical

パーソナルトレーニングで実施していることの一つ。 サッカーではとても重要だと考えています。

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jspoat 小野@trainer_ATO·
@aoyagiphysical こちらこそコメントありがとうございます😊 お互いが正確にあってるかどうかより、近いニュアンスの方がいる事を知れたり、自分と異なる視点があったりしても更に面白く感じるんです✨ 前腿の踏ん張り感が変わると、移動が気持ち良くすら感じます。苦手だったランニングも今は好きになりました!
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フィジカルコーチ🐐
フィジカルコーチ🐐@aoyagiphysical·
@trainer_ATO コメントありがとうございます😊 恐らくお互い近いニュアンスで捉えているような気がします。 障害予防にもパフォーマンスアップにも一般の方にも大事だと考えております。
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
「より」って言葉でわける以外の選択肢も作りたいですね! 「量と質」の優先順位を決めるより、同時進行が理想的なんじゃないかなって僕は思います🤔 量と質が合わさって良(量)質だと考えています。
北山水泳/チャイルドプリンス@kitayamasuiei

スポーツのトレーニング 「量より質」って言うのも理解できるけど、結局それを言ってる人って過去に量をやってた人だからイマイチ説得力に欠ける ジュニア期から現在に至るまで量をやらなかった人が「量より質」っていうのはわかるけど、「量をこなしたから辿り着いた質」な気がする

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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
一般の方だけでなく、トレーナーさん達も割といる気がしますね🤔 「肩甲骨動かす」、「股関節から」「反り腰」も上位にランクインしそうですね!
村松佑一@思い通りに動ける体を作るパーソナルトレーナー@enj0y_ur_life

腹圧とかドローインとかと並んで「なんとなく使っている用語ランキング」にランクインすると思ってるんだよね(´・ω・`) 体重移動とか重心移動。

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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
スクワットや、生活動作の立ち上がり時に 膝周囲に力をいれてる意識の人はわりといて そうした方の大半は膝痛を抱えてる方の割合も高い 膝主導って言うと面白くない人いるかもだけど、現実にそうなってる人はいるし、意識変化が機能改善のキッカケにもなると思う 動き方や意識を確認してみてほしい
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
@ioane2291559 コメント失礼します🙇🏻‍♂️ 僕はインソール処方するわけじゃないですが、仰ってること共感します! インソールはあくまでも補助手段かなと思いますね。サプリメント的な🤔 基本は本人の筋機能改善なのかなと!
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Sakaida
Sakaida@ioane2291559·
ちまたの整形外科で診断されている「足底筋膜炎」のリアルなところ6割くらいは股関節外旋筋しっかり筋トレすれば治ると思う。 逆に筋トレで治りすぎてインソール出番なさすぎる笑
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jspoat 小野@trainer_ATO·
補足。 ヘルニアも分離症も、急性期(炎症反応が強く安静が必要な時期)でなければデッドリフトは有用な種目だと思います。 腰が痛くなる人こそ、適切なフォーム獲得した方がいいです。 腰痛持ちだからデッドリフトしないっていう選択はまったく意味がわからないです。 ※急性期の痛みは別です。
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jspoat 小野
jspoat 小野@trainer_ATO·
あまり信用されにくい話なんですが 膝腰背中の痛み(整形外科にて特に異常なしって言われるタイプの痛み)は、痛みの出るフォームになっている事が大変多いので、デッドリフトを適切に指導すると、その痛みが出にくくなります。 デッドリフトって機能訓練エクササイズとしても有能だと思うんです。
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