トレマくん | IPコラボ・トレンドマーケティング徹底分析

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@tremakun

エンタメ領域の宣伝施策や戦略を徹底解析!|読みやすく&わかりやすく、バズを解説|Xトレンド・アルゴリズムも|中の人:CM制作会社起業→広告代理店アカウントプランナー→日本最大エンタメメディア広告プランナー & 大企業CMディレクター→紅白出演アイドル事務所広告プランナーの2名|マーケター&エンタメ好き必見🔥

東京都渋谷区 Katılım Şubat 2026
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先日の緒方恵美さんのコメントにしろ、反響がすごい。 声にしても映像にしても、ai判定ができる汎用的なツールの開発競争が水面下で起きてるだろうな。
オリコンニュース【アニメ】@oricon_anime_

津田健次郎、AIで声模倣され提訴 動画削除求めるもTikTok運営が反論 ⠀⠀ 都市伝説などの動画が約180本公開 月50万~75万円の収益予想 oricon.co.jp/article/326356… ⠀⠀ 反論内容は「普遍的な男性の声であり、声自体により閲覧者を集めているわけではない」というもの で、この点に関しSNSでは疑問と反感の声が寄せられている。

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資本力と配信基盤をもって、IP内製化の波が止まりませんね! テレビ局、配信PF、代理店の間で陣取り合戦ですかね!
キオ君@IR資料をアホかわいく要約します@kiokunir

【速報】U-NEXTはん、配信だけじゃ満足できずアニメ制作会社を丸ごと拉致!「自社で神作作って爆益総取りするわ」の野望モード突入キタコレww U-NEXT(9418)の長いIRを要約すると、 ・アニメ制作会社GoHandsを子会社化!「IPビジネス強化不可避」と鼻息荒め ・議決権100%をガッツリ回収、「世界(配信界隈)を取りに行くわ」宣言キタコレ ・取得価額は非開示、「大人の事情(守秘義務)だお」で煙に巻くスタイル ・GoHandsの直近売上4.6億円、営業利益190万円。利益の少なさに全俺が泣いた ・「コスト最適化と内製化に繋がる」とか言って外部のスタジオレンタル費用をケチる執念 ・U-NEXTのデジタルテクノロジーをぶち込んで、制作現場のワークフローを魔改造予定 【小まとめ】 配信で稼いだ力でアニメ制作会社を囲い込み、収益の多層化を夢見る配信帝国 【つづき】 ・将来的にはオリジナル書籍やコミックを自社アニメ化、「ヒット作自作自演ルート」の伏線回収 ・相手の資本金は7百万円、「小粒だけどビジュが良いアニメ作るからヨシ!」の精神 ・今期業績への影響は「軽微」。「お察し案件だけど未来への投資だからセーフ理論」お前は何を言っているんだ ・人員増強でライン拡張、有力IPとの取り組み強化で「まだワイらの宴は終わってません」感 【総まとめ】 ・コンテンツ配信の持続的成長のために、アニメ制作の内製化という天才の所業に打って出た状態 ・ただし買収相手の直近利益が少なすぎて、「これ本当にシナジー大丈夫そ?」と株クラにツッコミを入れられるリスク残り 【結論】「配信の王者が自前の制作部隊を手に入れてイキり散らかしたいけど、まずは現場の生産性うpという無理ゲーに挑む会社」です。

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夜の踊り子、越境しすぎ! アジア圏各国で回り続けているとは! そもそもの投稿されたのは韓国ですし、映像はインドネシアですし、楽曲は日本ですし、うまいこと各国を回るアルゴリズムができたのでしょうか。 なんといっても曲のクセ味と心地よさが、各国のリスナーの耳に刺さった証拠ですよね!
徒然研究室✍🏻@tsurezure_lab

すごいことが起きています。5月15日、サカナクションさんのYouTube再生回数(日本)が約261万再生を記録しています。これまでの最高値は昨年2月20日の「怪獣」×アニメ「チ。」コラボMV公開日に記録した約218万再生だったので、14年前の旧譜バイラルが、大型コラボMVの公開初日を約1.2倍上回ったことに なります。しかも「怪獣」が翌日には180万、翌々日には154万と急速に落ち着いたのに対し、今回は翌5月16日も約231万再生と高水準が続いています。 さらに歴代TOP10を並べると、そのうち7つが2026年5月の「夜の踊り子」バイラル期間中の日付で占められていました。 単日の瞬発力だけでなく、連日にわたって高水準を維持している点が、新曲リリース時とは異なるバイラルの特性と言えそうです。 なお、5月15日という日付は、Spotify日本デイリーチャートで1位を獲得した5月12日の3日後にあたります。 *** バイラルの発端となった韓国はピーク時とは異なるフェーズに入っています。 ピーク週(4月下旬)の17.0万/日から、直近(5/11〜16)は13.0万/日へ、ピーク比で約76%の水準まで下がりました。 ただし、バイラル前の平均が約6〜7万/日だったことを考えると、依然として通常の約2倍を維持しています。 「ブームの過熱は収まったが、底上げされた水準が定着しつつある」という状態にあるのかもしれません。 *** では、韓国以外の海外はどうでしょうか。 韓国を除く105カ国の合計を週平均で見ると、韓国のようなピーク→減速ではなく、緩やかな上昇が続いています。 W14(〜4/5): 約8.5万/日 W16(〜4/19): 約9.7万/日 W18(〜5/3): 約10.4万/日 W20(5/11〜16): 約11.4万/日 W20でもまだ最高値を更新しています。 地域ブロック別に4月前半と5月後半(5/11〜16)を比較すると、興味深い濃淡が浮かび上がります。 旧ソ連圏(ロシア、ウクライナ、中央アジアなど): 1.57倍 南アジア(インド、パキスタンなど): 1.47倍 中東(トルコ、サウジアラビアなど): 1.42倍 東南アジア: 1.37倍 西欧: 1.36倍 東アジア(台湾、香港など): 1.31倍 北米: 1.26倍 中南米: 1.11倍 旧ソ連圏が最も加速しています。 なかでもロシアは4月前半の約840/日から5月後半は約1,460/日へとほぼ倍増しており、しかも韓国のような減速の兆しがありません。 徒然研究室が行った分析では、Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」、HALCALI「おつかれSUMMER」などの越境バイラルにはウクライナやカザフスタンなど、旧ソ連圏が大きな枠割を果たしたことがわかっています。 このエリアの今後の動きに注目したいです。 *** 主要国の動きを個別にみると、3つのパターンに分類できそうです。 1つめは「継続上昇型」で、台湾・タイ・ロシアがこれにあたります。 台湾はW20で約2.4万/日と最高値更新中です。 タイもW15の6,800/日からW20で10,100/日へと+49%伸び、減速の気配がありません。 ロシアも同様に上昇を続けています。 2つめは「ピーク→安定型」で、インドが典型です。 4月中旬に1万/日まで急騰した後、5月は7,200/日あたりで安定しており、韓国に似た軌跡をたどっています。 3つめは「じわじわ浸透型」で、カンボジア(3.48倍)、ラオス(3.00倍)、ミャンマー(2.86倍)など小規模市場が該当します。 絶対数は100〜200再生/日と小さいものの、倍率では全市場中で最も大きな変化を見せています。 *** 一方、「夜の踊り子」バイラルの発端となった動画の撮影地であるインドネシアは1.12倍と、東南アジア9カ国中で最も控えめな伸びにとどまっています。 「起点国でなかなか火がつかない」という前回の観察は、6日分のデータが加わっても変わりませんでした。 *** バイラル超過累積(4月11日以降、通常期を上回った分の合計)は、前回の約1,318万再生から約2,014万再生へ拡大しました。 6日間で約697万再生が上乗せされた計算です。 超過分の内訳は日本が約1,596万(79%)、韓国が約347万(17%)で、この2カ国で96%を占めています。 残る4%(約81万再生)が105カ国の合計ですが、前回は約49万再生だったので、こちらも1.6倍に加速しています。 *** 全体を俯瞰すると、このバイラルには時間差をともなう同心円的な広がりが見えてきます。 韓国が4月下旬にピークを迎えて定着フェーズに入り、日本は5月中旬にさらに加速し、その周辺の台湾・タイ・ロシアなどは今なお上昇を続けている。 さらにその外側では、カンボジアやラオスといった小規模市場がようやく動き始めている。 バイラルの波が時間差で世界の周辺部へと広がり続けている構図が読み取れます。 この構造がどこまで続くのか、次回のデータ更新で確認できればと思います...! *** なお本分析は、YouTube Charts のアーティスト視聴回数データ(108か国、2026年5月18日取得、データ期間 2022年5月15日〜2026年5月16日)を加工して作成しています。

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日本の芸能界が注目すべきは、このモデルの波及性です。 BTSやEXOのメンバーも個人活動では独立レーベルを持つケースが増えています。 「所属事務所=全権委任」の時代は終わり、アーティストが自らIPを握るモデルへの移行が加速しています。
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戦略の核心は「グループブランド×個人IP」の二層構造です。 YGとグループ活動の契約を結びながら、ソロ活動では自身のレーベルで収益と権利を管理する。 この構造でメンバーは事務所依存を下げながら、グループとしてのブランド力は維持できています。
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BLACKPINKのビジネス構造は、K-POPの常識を塗り替えています。 ジェニー「ODD ATELIER」・リサ「LLOUD」・ジスー「BLISSOO」・ロゼ(事務所名非公表)と、4人全員がソロ活動用に個人レーベルを設立しています。
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なんでベトナム?と思ったんですが、 アニメーターが増えてる土壌があるのだそう。 政治安定・外資規制も緩く、人件費も抑えられるベトナムは展開の拠点として好立地なのね。
KAI-YOU(カイユウ)@KAI_YOU_ed

東映アニメーション、ベトナムに新スタジオを設立へ ドバイにも拠点を準備中 kai-you.net/article/95393 2035年度に売上高5000億円、海外売上比率70%を目指し、中期経営計画を策定した東映アニメーション。2027年度は戦略投資に約150億円を投じると発表しました。

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VTuberが「リアルアーティストと同じ経営判断」を取るようになったことは、業界構造の転換点を示しています。 個人事務所設立という選択がファンにとって「より深く支持できる居場所」になり、ファン動員の質が高まる可能性があります。
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戦略のポイントは「リスク分散とブランド強化の同時達成」です。 ホロライブの大きなファンベースを維持しながら、個人レーベルで音楽・グッズ・ライブの収益を自社管理する。 「推し活」の多様化に対応した、ファンエンゲージメントの最大化設計です。
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注目は「日本発IPの国際競争力」の高さです。 累積収入の世界ランキングではポケモン・ハローキティ・マリオなど、日本勢が上伐10作品の半数を占めています。 一方でグローバルマーケティングの巧さでは韓国・欧米に差をつけられており、次の10年の課題はここにあります。
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エンタメ業界においても、視聴履歴・購買行動・ファン動向データをAIで活用することが、次のコンテンツ投資の精度を大きく左右すると指摘されています。 何層にも絡むビジネスのため、データの垂直統合が難しいのが現状ですが、だからこそソニーやバンナムといった巨大資本が川上から川下までカバーし始めているのですね x.com/ichiyanakamura…
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日本コンテンツの海外売上回収率、アニメ約5.5%に対し音楽は約36〜50%。同じNetflix・Spotifyを使っているのに、なぜこれほど差が出るのか。 鍵は「権利インフラ」の差。音楽にはISRC・IPI・DDEXといった国際標準と、CISAC経由の分配ネットワークが整備されており、海外再生の収益がクリエイター個人まで自動的に届く仕組みがある。 アニメ・マンガにはこれが未整備。 それぞれの仕組みの違いがわかる、非常に勉強になる記事でした☟
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素敵な捉え方されてるなぁ 勉強させてもらいました。
キャリア孔明@career_koumei

サバンナ八木さん、マッッッッジで頭おかしい(褒めてる) 中山功太さんが「10年いじめられてた先輩がいる」って番組で告白した。 ネットが犯人探しで大炎上。名前が出たのは相方の高橋茂雄さんだった。 普通どうする? パターンA → 沈黙。 弁護士と相談。声明文を出す。 2週間後。もう手遅れ パターンB → 高橋本人が謝る。 でも「言い訳っぽい」って叩かれる パターンC → 「事実確認中です」 一番最悪。炎上が3倍に膨れる 八木さんがやったこと → 全部無視して、高橋より先に自分が出た。 「全てコンビであるサバンナの責任です」 これ、相方のやらかしだぞ。八木さんは関係ないんだわ。関係ないのに前に出た。しかも高橋さんが動く前に。しかも当日中に。 なぜこれが天才かっていうと、ネットの炎上って「誰が悪いか」を決めたい人が燃やしてるんだわ。八木さんが先に出て「コンビの責任です」って言った瞬間に、「誰が悪いか」の議論が終わったってこと。燃やす対象を八木が消しに行った。 しかもここからがヤバくて。 八木さんは中山功太さんに直接電話してる。話を聞いてる。その上で「高橋に攻撃の意図はなかったと思う。でも中山が傷ついたなら100%茂雄に責任がある」って書いていた。 相方を100%擁護してない。かといって100%否定もしてない。中山の気持ちを認めた上で、相方のフォローも入れてる。 このバランスが神なんだわ。 100%擁護したら「身内に甘い」って叩かれる。 100%認めたら相方が終わる。 八木さんは「中山さんが傷ついた事実は認める。でも相方は変わった」で着地させた。 結果どうなったかと言うと ・炎上が数日で収束した ・八木さんの好感度が爆上がりした ・高橋さんも謝罪して和解に向かった ・中山さん側からもフォローの声が出た 関係ない八木さんが一番動いて、一番評価された。 これ、仕事でもそのまま使える話だぞ。 チームで問題が起きた時に「俺は関係ないんで」って逃げる人がいる。逆に、関係なくても「チームの責任です」って前に出る人がいる。後者の方が圧倒的に信頼されるんだわ。 しかも八木さんがやったこと、整理するとたった3つだ。 ①当事者より先に動いた ②両方の話を聞いた ③どっちも潰さない着地点を作った これ、職場のトラブル対応と全く同じだろ。上司と部下が揉めてる時に、関係ない人が先に動いて、両方の話を聞いて、どっちも立つ着地点を見つける。これができる奴がチームで一番信頼されるんだわ。 八木真澄さん。FP1級。ブラジル芸人。そして危機管理の天才。この男の対応を1個でも盗んだ方がいい。こういう話を毎日出してる。フォローしとけば仕事のトラブル対応力が上がるぞ→ @career_koum

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メディアが取り上げる背景には、G-Dragonとのコラボ先行シングル「WDA」の話題性があります。 先行リリースで好奇心の扉を開き、アルバムで「全貌」を提供する。 段階的な情報解禁でメディア露出を最大化する、K-POPカムバック戦略の教科書例です。
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戦略の核心は「ライブ体験の余韻をアルバム購買に転換する」タイミング設計です。 4月の日本ドームツアー(17万人動員)で高まったファンの熱量を、わずか1ヶ月後のアルバムリリースで消費させる。 「余韻の賞味期限」を活用するこの設計は、SMエンターテインメントが長年磨いてきた戦略です。
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