吉田洋介|人事図書館 館長『「人事のプロ」はこう動く』
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吉田洋介|人事図書館 館長『「人事のプロ」はこう動く』
@trustyyle
『仲間と学びで、未来を拓く』『全ての組織に、人事のプロを』‐人事図書館@東京人形町◆人事のプロに関する発信多め◆独立←リクルートマネジメントソリューションズ新卒◆壺中人事塾運営◆ COTENの研修設計・運営◆子供13歳11歳♀◆キャンプとゲーム好き◆「裏がありそうで無かった」とよく言われる人


【第1期】経営人事AIプロフェッショナル講座、募集開始いたしました! AIが大きく進化し経営人事の領域へ大きなインパクトを出してきています。圧倒的な生産性の実現、1人が数十人以上のパフォーマンスを出す、人員の削減など日々ニュースが絶えません。 一方で自社でAI活用を本質的に推進することは簡単ではありません。 ChatGPT、Gemini、Copilot、Claudeなどを導入し、社内活用を推進していても本当に生産性があがったのか、より高い価値を出せるようになったのか、実は曖昧なままになっているケースが多くあります。 単純な業務効率化だけでなく、業務の再編成、組織の再編成までを見据えた「自社の目指す姿」を描き、その推進計画を立て、実行していくためには、自社の経営人事とAIに精通しリードする『経営人事AIプロフェッショナル』が欠かせません。 しかし、AIを経営人事に生かすための体系的な知見を得る方法はまだ限定的であり未成熟な領域です。 本講座では最新の国内外事例を用いながら、Claude CodeなどAIエージェントの実装、AI前提の組織設計やマネジメント再定義などを行います。3か月間の集中的なインプットと実践により、短期間で経営人事AIプロフェッショナルとして活躍できる力をつけ、講座進行中から自社の経営人事をアップデートに取り掛かれる状態を目指し、講座終了後も社内でAI×経営人事をリードできることをゴールとしています。 第一期ということもあり、共に試行錯誤しながらも先陣を切ってトライしていく方々と出会えることを楽しみにしています!5月の開催までも色んな情報アップデートが入るので講座の中身もまだまだ進化する可能性があります。可能な限り時流にあわせた形で反映し続けます! 詳細はコメントより!


正直に言うと、この話はもう「人が足りないですね」で済む段階はとっくに過ぎてると思う。 8割が受注を断ってるってことは、現場では何が起きてるかというと、見積は出したけど「人いないから今回は無理です」と頭下げてる状態。仕事があるのに断る。これはかなり異常な状態。 しかも一番足りてないのが技能者67.2%。これ、現場で言えば「段取り組んでも職人がいないから現場が動かない」ってこと。工程表はある。でも人がいないから線だけ引いて終わり、みたいな話になる。 施工管理も41.2%不足って出てるけど、これも現実そのまま。現場監督が足りないと、現場が増やせない。だから会社としては「仕事あるけど回せないから取らない」という判断になる。 民間工事が38.7%で一番見送られてるのも納得で、現場感覚だと「工期も単価も厳しい案件から落としてる」だけ。余裕がないから、選べる立場じゃなくて「無理なものは切る」しかない。 対策も正直きつい。採用強化68%って言うけど、今の状況で人が簡単に増えるならどこも困ってない。外注56%も同じで、協力会社も人がいない。結局、横に流してるだけ。 DXが26%ってのも、現場目線だとまだまだ「紙と電話とFAX」で回ってるところが多いのが現実。図面は紙で広げて、変更は電話で伝えて、帰ってから事務所で書類やる。これじゃ人が増えない限り回らない。 自分は、この問題の本質は人手不足じゃなくて「人が減っても回る作りになってないこと」だと思ってる。 例えば、現場でベテランがいないと止まる作業が多すぎる。段取りも判断も特定の人に依存してる。だから一人抜けるだけで現場が止まる。 今のままだと、この流れは確実に続く。人は急には増えないし、むしろ減る。そうなると、受注を断る会社はもっと増える。 逆に言えば、少ない人数でも回る仕組みを作れた会社は強い。現場の無駄を減らして、誰でも回せる形にして、仕事をちゃんと取り切れる会社だけが残る。 綺麗ごとじゃなくて、もうそこまで来てる話だと思う。 l.smartnews.com/m-7oYEaZGw/nAm…


ぶっちゃけ、ビートルズって何がそんなに凄いんですか? メロディーとアレンジが秀逸で、一度聴いたら忘れられないキャッチーな名曲を数多く生み出しただけじゃないですか。










