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告白は好感度が最大になってからやるもの。勝手に片思いを何年も続けて突撃するのは恐怖しか与えません。なんなら体の関係を持ったあとですらいいです。この辺が分からない人は2000年代のエロゲで学習してきてください。


ミカワさんより以下の指摘がなされています。 「ガッツとらーくんも一緒に土下座しています。ちなみにこの時はこの西川氏や他のメンバーは一言も発言していなくて溝口勇児と弁護士だけが3人に詰問しました。暴力団どころか強面キャラもこの場にはいないのにヤバいと思ったエンターテイナー折原が泣きそうになりながら自ら土下座しました」 当該の場には私も同席しており、上記の内容は事実です。 関係者それぞれが自身の非を認めて謝罪した場面であり、その際に溝口および弁護士が事実関係の確認を行いました。 少なくとも、威圧的な人物や環境が存在していたという事実は一切ありません。 にもかかわらず、折原氏は、自身のお仲間の存在を棚にあげ、自分にとって都合の良いストーリーを前提に、あたかも私たちが反社会的勢力と関係している、あるいは不正を行っているかのような印象操作を繰り返しています。 しかし、その主張の前提は、事実関係と整合していません。 折原氏の発信内容は一貫して、 ・事実と一致しない前提 ・人物および状況に対する認識の誤り ・断片的な情報の恣意的な切り貼り によって構成されています。 結果として、全体として検証に耐えうる内容にはなっておらず、信頼性に欠ける発信と言わざるを得ません。 また、折原氏については、虚偽や違法行為に関連して複数の被害届が提出されており、現在は保釈中の立場にある人物です。 そのような状況を踏まえても、同氏の発信内容については、より慎重に真偽を見極める必要があると考えています。なので折原氏に回答するのも本来は馬鹿馬鹿しくて無視したいのですが… また、アカデミアの件についても触れておきます。 折原氏は「内部告発勝利」と発信していますが、彼の投稿内容については、私たち自身が既に事実確認を行っており、問題があった点については認識した上で、以下の是正対応を彼の投稿の前にすでに実施しています。 ・受講生向け説明会の実施 ・希望者への全額返金対応 ・提供内容およびスケジュールの見直し ・広告および営業表現の改善 これらは責任を回避するためではなく、事実に基づき是正すべき点を正面から受け止めた結果です。 すでに誠実な対応を進めているにもかかわらず、その経緯や現状を無視し、過去の一部事象のみを切り取って発信する行為は、意図的に印象を歪めていると言われても仕方ありません。 私たちは、事実に基づく批判であれば当然受け止めます。 実際に課題があれば、今回のように迅速に整理し、是正を行います。 一方で、前提自体が誤っている主張や、恣意的に構成された情報によって不当に評価を毀損する発信については、看過できるものではありません。 また、これらに便乗し、憶測に基づく誹謗中傷を行っているアカウントについても、すべて記録を保存した上で、法的対応を含め適切に対処していきます。 折原氏についても、被害を受けている関係者と連携の上、然るべき対応を粛々と進めていきます。 同じく被害にあっている方がいれば僕にDMをください。

ご指摘いただいている内容について、総責任者として事実関係と今後の対応を明確にお伝えします。 まず、以下の点については、説明と実態に乖離がありました。 『50名限定』いう告知と、実際の参加人数 『2期生募集未定』という説明と、その後の募集状況 『動画コンテンツ数』に関する表現 『一部サービス』の提供状況およびスケジュール これらについては、受講生の皆様に誤解を与え、多大なるご不安をおかけしたことを重く受け止めています。 本件の背景には、サービス立ち上げ初期における想定を遥かに上回る反響があり、一人でも多くの方の期待に応えたいという思いから増枠等の判断を行った経緯があります。 しかし、運営体制やコンテンツ制作の進行と、営業時の表現との間に看過できない「ズレ」が生じてしまいました。 いかなる理由があろうとも、受講生の皆様の意思決定に影響を与える情報において、正確さを欠いたことは私共の慢心であり、運営側の責任です。 ここで私共が肝に銘じているのは、「中身が良いから許される」という甘えを一切捨てることです。 現時点においても、講義内容や講師によるリアルタイムの伴走型サポートについては、実践に直結する価値として高い評価をいただいております。 しかし、 どれほど提供する教育の質が高かろうと、入り口で不誠実な説明があった事実は消えません。 素晴らしい学びの場であるからこそ、その価値を私共自らの不手際で汚してしまったことを、激しい後悔とともに真摯に反省しております。 本件については、すでに受講生向けの説明会を実施し、直接の説明および質疑応答を行っておりますが、改めて以下の対応を徹底いたします。 ・希望者に対する「全額返金」 対応: 信頼を損ねてしまった以上、理由を問わず誠実に対応いたします。 ・提供スケジュールの全面見直しと公開: 曖昧さを排除し、確定した事実のみを明示します。 ・広告/営業表現のチェック体制強化: 未提供の機能等は事前に開示し、不利益な情報こそ共有を徹底します。 今回の件は、単なる運営上の問題ではなく、教育機関としての信頼に関わる重大な問題です。 「ここで挑戦して本当に良かった」と、すべての受講生に胸を張っていただける状態を取り戻すまで、私共は一切の妥協なく改善を進めてまいります。





【第二弾内部告発】 WEIN/BACKSTAGE Group 溝口勇児@mizoguchi_yuji 説明 :パワハラが認定された証拠資料。 -被害者のコメント- 「雇用契約上は19:00までだがグループで怒られるのが怖くて何も言い出せず業務を続けるしかなかった。休みの日でもグループLINEや個人へ通知を送られ続けて業務を行わされて実質休みはない。その結果体調を崩した。」 「他の社員が発熱を訴えている中グループで怒られ、他社員にも怒られた内容が共有され続けていた。」 ※告発はすべきだが人の名前だけは隠してやって欲しいと知人から連絡が来たので人の名前だけは隠しています。 追記 国木田さりまるさん@pika870_wtam いつもありがとうございます。ナポレオンは言いました。 「真に恐れるべきは有能な敵ではなく、無能な味方である。」

【第三弾内部告発】 WEIN/BACKSTAGE Group 溝口勇児@mizoguchi_yuji 説明 : BACKSTAGE内部からの告発。景品表示法違反の疑い。詐欺罪の疑い。 -RVA(リアルバリューアカデミア)の実態- ①生徒へ入会金80万の情報商材を売っているだけ。 ②一期生は50人しか入れない(2期生募集は未定)という宣伝文句で勧誘。 ③500名程度の問い合わせがあり一期生が140人いた。さらに、1ヶ月で2期生が入って来た。 ④LINEグループに営業のKPI毎月100人、溝口の目標は500人だった。講師に対しても月に数千円〜数万円程度しか給料が発生していない状況であり、極めて高い利益率。 ⑤また、現在リアルバリューアカデミアの生徒達は最初の説明と違う現状に不満を漏らしており、勧誘時には存在しないにも関わらず、200本以上の動画がある。などと虚偽の記載を行い生徒から金銭を騙し取っている状態である。 詐欺罪の構成要件は欺網、錯誤、交付。 弁護士によると「詐欺罪が適応される可能性は充分にある。」としていました。 現在、刑事告訴を行いたいと相談に来ているアカデミアの生徒の対応も折原グループにいる弁護士で行っており、弁護士が刑事告訴の準備をしています。



ホントに多めに見てあげてください。JPYCは未だ5億円程度しか流通させられておらず、国債利回り考えるとトップライン4百万程度とピンチなんです。3年後に10兆円という目標目指して、何とかインプ稼いで拡大しないとまずい、という状態なんです。web3を信じるものとして、応援していただけるとありがたいです。



ローランドに口説かれるキャバ嬢の模範解答 ゆいぴす→気付くの遅いね あっすん→しゅき♡ れみれみ→見る目あるね にじほ→ありがとう ラストコールで溝口さんが無茶振り振るんだけどこう言うシーンは何回見ても面白いから、もっと増やしてほしい。






さすが暗号資産界隈のスター❗️⭐️🤓 ギャグセンスがありすぎ❗️オモロい❣️ こりゃモテるわ😘

折原さん 過去にも同様に、あなたの息がかかった人間をわざわざ社内に送り込んで情報を引き出し、それを外部に流そうとして我々を脅迫しましたよね。 あなたや甲斐氏が犯罪行為を働いたことを問い詰めたところ、当時は親友と私たちの前でおっしゃっていたあなたのお仲間の今野蓮氏と共に溝口や私たちに対して土下座をされたため、それ以上の対応は控えました。 また今回も、当時あなたが私たちに謝罪した手口と同じように、うちの社員に犯罪行為をさせてまで情報を取得するやり口、さらに拡散を行って脅迫する行為は、さすがに許容できる範疇を超えすぎています。 当社の労働環境に関する点についてでしょうが、当社はベンチャーとして高いコミットメントを前提とした組織であり、その点は入社前からあなたが説得して情報を入手した社員にも明確に共有しています。 その上で、あなたに余計な告発をされなくとも、法令については当然真摯に向き合い、労基からの指摘や不備があれば適切に是正していく方針に変わりはありません。 一方で、あなたが得意な、過去に動画でも明るみになったマッチポンプ的な手法で金銭を稼ごうとする手口や、事実に基づかない情報の捏造や、悪意のある切り取りによって誤解を生じさせる行為については、当社としては当然看過することはできません。 あなたが当時、自分が犯した大罪はもうお忘れですか。 あなたの過去の被害者たちとは私たちは連携を取っていますが、あなたは出所してから、あらゆる人に「東京弁護士会の民事暴力被害者救済センターと話して反社の訴訟を起こす」と吹聴しているそうですが、ただのあなたの微妙な嫌がらせをあたかも我々が悪いことをしているように見せかけても、あなたがこれまで暴露的方法で、脅迫をして、金銭をゆする反社的な言動をしている事実があるので、まともな人は誰もあなたを信じていませんよ。





これまでXをやってきた中で、間違いなく一番怒っています 反社会的な活動をしている連中から脅しとも受け取れる行為を受けました ここまで腐ったことを平然とやるのかと 正直、言葉を失っています

