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つくみ。
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俳優の佐藤二郎さんは自身の強迫性障害について「根治を諦め、共生を決める」と語っていた
「治さなければ」という戦略は、あらゆる症状を強化しやすい。症状がなくなった自分をゴールとして設定するのではなく、「症状がある中でも自分を責めずにいられること」を通過点として持ち続けることが重要
詩旅 紡@tsumugi_utatabi
精神疾患が寛解に向かったとしても「過剰に何度も確認をしてしまう癖」は残ってしまった。メールを送る前に10回読み返す。送った後も開く。資料を出した後、次の仕事に移った方がいいのに、何度も見直す——私は「ミスを防ごう」としていたのではなく 「一度の失敗=人生の終わり」という破局的思考に陥っていただろう。 誤字ひとつで信頼を失う。添付ミスひとつで評価が地に落ちる——頭では「そんなわけない」とわかっている。でも心は、小さなミスを自分の価値の崩壊に直結させてしまう。だから確認を止められない。 必要なのは、確認回数を減らすことではなく、「私は、一度のミスくらいでは壊れない」という、自分への信頼を育て直すことだろう。 現在の私は、確認の“終わらせ方”を工夫している。「もう一度見よう」と思った瞬間、一度立ち止まるのだ。そして問う——「私は今、ミスを探しているのか、それとも安心を探しているのか」と。 ミスを探しているなら、丁寧に見ればいい。でも安心を探しているなら、何度見ても見つからない。安心は、確認の先ではなく、「ここまでで十分」と決める勇気の中にしかない。 破局的思考の中で私は気づく。「完璧でいなければ自分が壊れてしまう」のではなく「不完全なまま進む勇気こそが、私を壊れなくする」ということだった。
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【DIYの落とし穴】バッテリー交換後の「5秒間」の儀式
初期のスマートアシスト搭載車は、バックアップせずにバッテリーを外すと「舵角センサ」の学習がリセットされます。
バッテリー端子を切り離すと、舵角センサが記憶している
「舵角中点位置情報」
が消去されてしまいます。
この情報がない状態では、車が直進状態を正しく認識できないため、初期学習が完了するまでスマートアシスト(衝突被害軽減ブレーキ等)は作動しません。
 復旧にはエンジンを始動し、ハンドルを左右に10°以上操作した後、40km/h以上で5秒間直進するという特定の走行パターンが必要です。
14E [レーダー停止] ※これらの表示が出ていない場合は、初期学習は不要で
この儀式をこなさないと安全装置が作動しないため、DIYでバッテリー交換をする際は要注意ですよ🛠️


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大泉洋という人は、自分の弱さ、醜さ、不満を隠さず、それでいて周囲を笑顔にします。それは「完璧でなければならない」という思い込みに縛られた適応障害の脳に対し、「不完全なままで、そこに居ていいんだ」という強烈な勇気付けを与えてくれます。
やっちん@三十路@yattin0611
確かに適応障害で休職してる間ひたすらどうでしょう見てた。 大泉洋はうつに効く。
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うつ病の原因が「腸の細菌」だった、という話をします。
2025年、ハーバード医学大学院とブロード研究所の研究チームが発表した論文が、医学の常識をひっくり返しました。
「うつ病は脳の病気ではなく、腸から始まる可能性がある」
まず、今までの常識を確認しておきましょう。
うつ病は長い間「脳内のセロトニンが足りなくなる病気」だと思われてきました。だから治療も、セロトニンを増やす薬を飲むことが主流でした。
でも研究チームは、全く別の経路を発見しました。
登場人物は「モルガネラ・モルガニイ」という腸内細菌です。この菌は普段、誰の腸の中にもいます。普通は何もしない、無害な菌です。
ところが、ある物質と出会うと話が変わります。
その物質の名前は「ジエタノールアミン(DEA)」。難しい名前ですが、実はとても身近なものです。シャンプー、洗剤、農薬。毎日使っているものの多くに入っています。
DEAが体の中に入り、腸にたどり着くと、モルガネラ菌と反応して「異常な脂質分子」を作り出します。この分子が免疫細胞を刺激して、「IL-6」という炎症物質が大量に放出される。このIL-6が脳まで届いて、うつ症状を引き起こす。
つまり、こういうことです。
シャンプー → 腸の細菌と反応 → 免疫が暴走 → 脳に炎症 → うつ病。
「うつは気合いで治る」と言う人がいます。でもこの経路を見ると、それがいかに的外れかがわかります。うつ病は意志の問題でも、脳だけの問題でもなく、腸と免疫と化学物質が絡み合った、体全体の問題なのです。
では、この先どうなるのか。
もしうつ病の原因が腸内細菌なら、腸内環境を整えることや、抗炎症薬が新しい治療法になれるかもしれない。薬で脳を直接いじるのではなく、腸から治す時代が来るかもしれない。
実はかつて、まったく同じ転換が医学でありました。
胃潰瘍はずっと「ストレスの病気」だと思われていました。でも1984年、オーストラリアの医師が「原因は細菌だ」と発表して世界中に笑われた。その後、彼はノーベル賞を受賞しました。
つまり私たちは今、うつ病医学のコペルニクス的転換を、リアルタイムで目撃しているのかもしれません。
教科書に載っている「うつ病=セロトニン不足」は、過去の話になるかもしれません。今この瞬間も、医学は書き換えられ続けています。
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【放送事故】玉川徹、"押しても倒れない"中国製ロボを誤って倒してしまいスタジオ凍らす
x.com/i/status/20496…
モーニングショー(4/30)
番組は中国製人型ロボの優秀さを紹介
羽鳥「ロボはバランスが大事じゃないですか。軽くだと、押しても自分で体勢を整えるんです」
玉川「どっち方向でもいいの?どこでもいいんだ」
🤖🫷😒
スタッフ<もっと強く
玉川「もっといいの?」
💥🤖🫷😏
羽鳥<うわあ、あああああああああ
玉川「やっちゃったよー...もっといいって言うから」
スタッフ、慌ててロボに駆け寄る
リハ映像を流しロボは倒れないと宣伝
羽鳥「今の玉川さんは悪くない。もっと押していいって言われたから」
第二の春日やん
玉川、視聴率第一の男だから内心おいしい映像撮れたと思ってそう…表情から分かる
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