妻が適応障害→連れ去り別居
331 posts

妻が適応障害→連れ去り別居
@tsuresari39
2025年12月連れ去り別居。夫婦すれ違い・仕事・家事・育児・受験から妻がノイローゼとなり突如別居。子供達は5歳の長男と3歳の娘。共倒れならないよう各種カウンセリングで話を聞いてもらいながら妻の回復を祈る。人生修行。改善行動と仕事に邁進。
Katılım Aralık 2025
294 Takip Edilen192 Takipçiler

@tsuchidashin 民法改正と連れ去りの件でスパチャさせていただきました。答えてくださりありがとうございました。DVなどしてないのに連れ去られるのは人生詰みます。応援しています!
日本語

産 経 新 聞 最 高 !
連 れ 去 り 抑 止 !
連 れ 去 り 抑 止 !
連 れ 去 り 抑 止 !
連 れ 去 り 抑 止 !
連 れ 去 り 抑 止 !
産経ニュース@Sankei_news
離婚後の「共同親権」、子供の連れ去り抑止へ 当事者は期待と不安「裁判所判断できるか」 sankei.com/article/202603… 離婚後はこれまで単独親権しか認められていなかったが、約80年ぶりの制度見直しで共同親権の選択が可能になった。
日本語
妻が適応障害→連れ去り別居 retweetledi

明日4月1日から、いよいよ改正民法が施行され、離婚後の共同親権が導入されます。せっかくの機会ですので、少し長くなりますが、今の想いを綴らせてください。
この問題に最初に取り組んだのが弁護士時代でした。
最初はそこまでではなくても、子どもの親権をめぐる争いをしているものだから、法廷闘争に至るまでに関係はどんどん悪くなっていき、その間会わせてもらえないものだから、無理にでも子どもを取り戻そうとすると警察に訴えられて逮捕されてしまう。
子どもを連れて出て行かれてしまい、先に監護状態を既成事実として作られてしまうと親権の争いで到底勝ち得ないような裁判実務に直面したことがそもそものきっかけでした。
(ちなみに、ほとんどの家庭で離婚は初めての経験です。話し合いで何とかなるって思っているから、子どもを連れて出て行かれた時点でいきなり相手を訴える(告訴する)なんて人がなかなかいないのが、最初の連れ去りが事件化されない最大の理由だと思っています。)
その後政治家に転身した後も、このアンフェアで不条理な実務を変えるべきではないかと思っていたところ、両親の離婚によって別居親に会うことができていなかった「子ども」の立場を経験した仲間(目黒区の竹村ゆうい区議)からも話を伺うことができ、親としてだけではなく子どものためにもこのあり方を変えなければならないと思うに至りました。
それ以降、所属する政党が変わったり、落選したり、選挙区が変わったり、政治家としても紆余曲折がありましたが、国会内で超党派「共同養育推進議員連盟」(会長は柴山昌彦代議士)の事務局長として、両親が離婚しても子どもが父母に当たり前に会える社会、そしてそもそも親権をめぐる争いそのものが無くなる社会を作るためには、民法改正が不可欠ではないかと思い、共同親権の導入に地道に取り組んで参りました。
そして、この活動に大きな転機が訪れたのは、上川陽子代議士が法務大臣のとき。これまで民法のような基本法の改正は法制審を通じて改正されてきたところ、上川大臣が親子法制がどうあるべきかを検討するよう法制審に諮問されるに至ったのです。
法制審は専門家が自らの知見を通じて様々な議論を交わす場であり、当然ですが、どういう結果になるか分かりません。大きな期待と少なくない不安が交錯する中、議論の過程を見守っていたところ、最終的には共同親権を導入するべきとの答申を大臣に返して頂きました。当事者の希望が全て満たされたわけではありませんでしたが、それでも大きな一歩を踏み出すことができました。ありがとうございました!
しかし。さあ、これで民法改正!とは簡単にはなりません。これは家族に関する基本的な法制であり、全ての家庭で今現実に関係する法改正です。だからこそ、与党だけで通すのではなく、できる限り他の政党にも賛成を頂きたいと考えておりました。しかし、当時、野党の中には消極論が強かったため、事務局長を務めていた議連を通じて培った信頼関係を基礎に他党の中にも賛成してくれる仲間をコツコツと増やす中で、梅村みずほ参議院議員や嘉田由紀子参議院議員、そして谷川とむ代議士の鋭い質問や小泉龍司法務大臣の真摯な答弁にも後押し頂き、最終的には共産党を除く全会派の賛成を頂き、法改正を実現することができました。
それから約2年。いよいよ明日、共同親権が導入されます。この節目の時に法務省の中で仕事ができている巡り合わせに感謝し、多くの方の理解をいただきながら制度がしっかりと定着するように引き続き努めて参る所存です。
今副大臣として法務省の中で仕事をする中で感じていることは、法務省で働いている方々は皆正義感が強く、日本のため社会のために良かれと思って真摯に仕事をされている、そして誰よりも合理的な判断ができる方々だ、ということです。
もちろん今回の法改正で紛争が全て解決されるとは考えていません。でも、だからこそ、諦めることなく当事者の思いを切々と法務省の中の方々に伝えていく作業が今後も必要となっていくのではないかと考えています。
法改正は永続的な営みです。これからも社会の変化に伴い様々な不具合が生じるたびに法改正に取り組んでいくことが不可欠です。ぜひ皆様の声を聞かせて頂きながら、これからも全力で世の中で不条理な課題で苦しむ方が増えることのないよう努めて参りたいと考えています。
日本語

最近、ストレスで食べすぎて、
太りました。。
ある程度、運動はしてるのですが。
ずっと一人暮らしで、
さらに調停や裁判してると、
メンタル削られていきますね。
まだまだ修行がたりないようです。
このまま再婚もできなかったら、
僧侶の資格でも取ろうかと
考えたりします(笑)
shogen.ac.jp/pages/166/
日本語

裁判官マップ、ついにクチコミ1000件突破!!!!!🎉🎉🎉
まだ公開から1週間ですが、この勢いでどんどん広がるといいですね。
X公式アカウントも公開中✨
▼ 「裁判官マップ」公式アカウント
x.com/saibankan_map?…

Eri@Erinus_X
裁判官マップ、この2日でクチコミ件数が2倍になっていますね!!!!! 1000件まであと少し🤏
日本語

@dMLmWone12WCDv5 ありがとうございます。書けませんがゴールと戦略は明確です。四月から次のフェーズに移ります。少しずつ動かしていきます。
日本語





