

いけちん-池上和|動画の窓口㍿代表取締役/NPO法人動画の窓口クリエイティブスクール代表理事
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@tsuruta129
動画で日本を強くする-動画の窓口®株式会社 代表取締役|動画業界11年、年間1000本以上の企業案件を制作|NPO子ども動画教室 理事長|THE FIRST VISIONプロデューサー|動画クリエイターチーム「若羽-wakabane-」創業者|不動産営業→動画業界へ|黄色Love









動画屋だからこそ言葉を大切にしたいと常々思っています。みなさんはいかがでしょうか。 ついつい、SNSでは「やばい」「すごい」「炎上覚悟で」「正直に言う」のようなインパクトワード、つまり"引きそう"な言葉を入れてしまいがちになりますよね。 僕もどうしても伸ばしたい時とか、刺激が強そうな方向のタイトルをつけたりしてしまいます。 でも、まずもってそれは言っていることと内容がそぐう場合であって、すごくも無いものをすごいとはやはり言えないです。。 動画を作る際にはまず「字コンテ」というものがあって、それを元に動画を構成していきます。 つまり文字(言葉)から動画がはじまるのです。 言葉には品格から育ちまで全部現れるなとつくづく思います。 動画もXもInstaも、"自分らしさ"を捨ててまで刺激物に寄せるようになってしまっては本末転倒だと思っていますし、大人としてそういう刺激言葉の性質も、NPOでは子供達に伝えていきたい。 -- 動画で日本を強くする 御社が強くなれば、日本が強くなる 動画の窓口



